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鈴木庸介

鈴木庸介の発言662件(2023-03-10〜2025-05-28)を収録。主な登壇先は法務委員会, 外務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 情報 (55) 日本 (50) 議連 (34) 外務省 (33) とき (32)

所属政党: 立憲民主党・無所属

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
法務委員会 19 322
外務委員会 18 302
予算委員会 1 24
予算委員会第三分科会 1 12
本会議 2 2
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 不服申立てもできるんですか。
鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 じゃ、この結果について訴訟を起こすことはできますか。
鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 というと、意見を言うことはできない、不服を申し立てることもできない、でも、どのタイミングかは別として、訴訟を起こすことはできる、そういう整理でよろしいでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 ごめんなさい、大切なところだと思うんですけれども、この場面はどこなんですか、具体的には。
鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 でも、三回目の申請をして、その後にこの送還停止効の例外が適用されるとなるならば、どこで言うことができるんでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 分かりました。  唯一、意見は、どのタイミングか、どういう形か分からないけれども、その手続上にどこかで言うことができるという理解をさせていただきます。権利はしっかりと担保をしていただきたいとお願いを申し上げます。  次に、三年以上の実刑を受けた人は送還停止効の例外となるとあります。整合性について伺いたいと思います。三年以上の実刑を受けた人の中に、難民はいないんでしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 そうすると、この規定自体が独立してあるということに少し違和感を感じております。  次に聞かせてください。この法律におけるテロリストの定義とは何でしょうか。
鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 済みません、その条項なんですけれども、結局、例えば、何らかの法律でこの人テロリストだなというのが、裁判が出ているとか、要は、何を心配しているかというと、恣意的な運用がされないようにだけという確認なんです。あの人はテロリストだというのを疑う相当な理由というところで、なかなか日本でテロリストと指定されることもないと思うんですけれども、これはどうやって定義をしているのかというのをもう一度教えていただけますか。
鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 申し上げたいのは、一方がテロリストと言っても、他方ではテロリストじゃないというようなケースもあるので、そこについては十分御留意をいただきたいとお願いをしたいんです。ほかの国にとってはテロリストと言っていますけれども、こちらにとってはそうじゃないというケースも十分あり得ますので、そういったところに御留意をいただきたいと思います。  最初に裁量行政の拡大の話をさせていただいたんですけれども、例の相当の理由のある資料、判決と難民認定の整合性、これは明確な基準が示されているものがない。結局、入管の裁量行政の範囲が広がっているとしかやはり思えないんですね。  送還停止効の例外というのは、実際に迫害されている人たちにとっては命に関わるまさに致命的なことですから、悪いやつは帰れという治安政策としての発想は分かります。でも、釈迦に説法ですけれども、皆さんには、三回目以降の申請で難民認
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鈴木庸介 衆議院 2023-04-19 法務委員会
○鈴木(庸)委員 ありがとうございます。  本当にそうなのか聞かせていただきます。  一点目。収監されて、インターネットもない状態で、どうやって監理人を探すイメージでしょうか。