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清水貴之

清水貴之の発言254件(2023-01-20〜2023-12-13)を収録。主な登壇先は法務委員会, 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 清水 (112) 貴之 (105) 保全 (68) 非常 (68) 財産 (58)

所属政党: 日本維新の会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-05-19 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○清水貴之君 時間になりましたので、終わります。  ありがとうございました。
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○清水貴之君 日本維新の会の清水と申します。  今日は大変貴重な御意見をありがとうございます。  まず、中西参考人、お願いをいたします。  今回、ODA大綱の改定に当たって、新聞記事などで大きく報じられている、まあ大きなポイントの一つが、要望型、要請型、被援助国からの要望から、今度は提案型、オファー型に積極的に変えていこうと、ここが一つ大きなポイントではないかと思いますが、ここに至った議論など、そういった経緯がもし、どういった経緯でこれが入ることになったのか、その辺りのお話をまず教えていただけますでしょうか。
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○清水貴之君 新聞ではもうかなり大きくそれが出ていたもので、非常に今のお話聞いて理解をいたしました。ありがとうございます。  続いて、佐藤参考人、お願いをいたします。  先ほど矢倉さんからあった部分、私もほとんど同じ内容になってしまって恐縮なんですが、十年、二十年のスパンで見ていって、最初はそんなに良くないと思われていたものが変わっていくという話は、非常に何か新鮮といいますか、あっ、そんなこともあるんだということで驚きがあった部分です。じゃ、その十年、二十年を誰がちゃんとウオッチしていくのかというところは私も気になったんですけれども、先ほどのお話から、やっぱり地域を研究している研究者の方がいいんじゃないかという話でした。  ただ、そうなると、じゃ、それを具体的にどうしていくかということになりますと、例えばJICAなり外務省なりがそれぞれ研究をされているだけで何もそれがつながっていかな
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清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○清水貴之君 ありがとうございます。  続いて、若林参考人、お願いをいたします。  OSAの話なんですけれども、欧米の国などではこれは比較的普通にやられているようなことだというお話もありました。今回、日本もそっちの方に進んでいくという話なんですが、私はやっぱりやり方かなというふうに思っておりまして、一応政府としては、その渡す国と契約を結んで目的外使用がないようにするとか、そういった話をしているわけなんですが、その一方で、ミャンマーの船の話などもありまして、なかなか、じゃ、実際それが現実的に可能かというと難しい部分も、行ってしまったら後はどう使われるか完全にウオッチするのが難しいところもあると思います。  この辺りの何か不安感とか不信感というのがすごく深く根底にあるのではないかと思うんですけれども、若林参考人、御意見、もしございましたらお願いいたします。
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○清水貴之君 ありがとうございました。  焼家参考人、お願いをいたします。  私もWFPの議連に入っておりまして、以前、バングラデシュとミャンマーと、一緒に難民キャンプの視察に行かせていただきました。ロヒンギャの難民のキャンプ行かせていただきました。  そこで私も見て感じたのが、ODAのこの特に食料援助というのは、食料だけじゃないかな、様々な援助というのは本当に必要な人に届いているのかと。過去やっぱりいろいろ、部族の上の方の人たちが全部取ってしまって下まで行っていないとか、末端、末端というか、普通の皆さんのところまで行っていないとか、いろんなもう悪い話もありましたので、どうなのかなと思って現地行ったんですけれども、すごくここはWFPはいろいろ頑張っていらっしゃいまして、例えば、いいなと思ったのが、ただ単に例えばお米を渡す、しょうゆを渡すとかではなくて、これ十ドルのカードみたいな形で渡
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清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○清水貴之君 焼家参考人、あと、WFP、食料支援とそれにまつわる、連なる物流機能もすごく進んでいるなというのを感じたんですけれども、今非常に様々な物価が上がって本当に大変な状況だと思うんですけれども、その辺りの影響など、もし分かりましたら教えてください。
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○清水貴之君 あと一分だけ、一分あるので、官民連携もこれWFPすごく、日本でもWFP協会というのがあって様々な企業が参加して、この仕組みがすごくいいなと思うんですけれども、この辺りの取組も教えてください。
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-28 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会
○清水貴之君 以上です。ありがとうございました。     ─────────────
清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-27 環境委員会
○清水貴之君 日本維新の会の清水です。よろしくお願いをいたします。  今日は熱中症対策の法案の審議ですが、地球温暖化対策という大きな枠があっての熱中症対策だというふうに思いますので、大臣、まずは先日のG7環境大臣会合についてお話を伺わせていただけたらと思います。  おとといのこの委員会でも様々議論があったところではありますが、まずは化石燃料の段階的廃止のこの部分ですね、この化石燃料の使用については、大臣、先日の委員会でもおっしゃったとおり、各国様々事情があると。この日本の現状を見ますと、やっぱりいろいろ、エネルギーミックスを考えていく中で、すぐになくすわけにはいかないという、こういうのはもちろん理解はするんですが、やっぱり国際的な流れから見ますと、他国は全廃を要求したりとか、いつまでにどうするんだという、ちゃんと期限を区切るべきだと、こういった意見が出ていたという中で、なかなか日本とし
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清水貴之
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-04-27 環境委員会
○清水貴之君 ただ、今の説明でしたら、本当に、例えばちょっとだけでもこれ減っているようなものがつくれたらとか、技術の革新で新しいものが、その発電施設ができたらそれで丸ということになるわけですよね。それでも対策をしている、ほんのちょっとですよ、ほんのちょっとだけ削減量が今、排出量が今の現状よりも減ると、それでもこの目標に合致しているということになるんですか、そういった内容でいいものなんですかね。もっとこれは大きなスケールといいますか、もっと大きな目標を持って進めていくような話ではないんでしょうかね。