上田清司
上田清司の発言475件(2023-02-06〜2026-03-24)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 財政金融委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
問題 (44)
国民 (43)
日本 (42)
審査 (38)
スルガ銀行 (36)
所属政党: 国民民主党・新緑風会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 21 | 219 |
| 財政金融委員会 | 13 | 138 |
| 行政監視委員会 | 4 | 25 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 4 | 23 |
| 決算委員会 | 2 | 22 |
| 予算委員会 | 3 | 17 |
| 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 | 1 | 9 |
| 憲法審査会 | 3 | 8 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 経済産業委員会、内閣委員会連合審査会 | 1 | 5 |
| 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 1 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-12-04 | 財政金融委員会 |
|
お考えはいいんですが、七基金はまさに緊要性が全くないわけですから、削除されたらどうかなというふうに御提案しておきます。補正予算から削除されたらどうかなと思って、提案しておきます。
資料二を御覧いただけますか。二〇一三年度から二〇二四年度における決算の不用額、繰越額。大臣、改めてトレースされたらどういう考え方お持ちでしょうか。コロナの前後のときにむちゃくちゃ不用額と繰越額が増えました。その流れが幾らか落ち着いてはきていますが、二〇一四年、一五年、一六年辺りと比べると、はるかにまだ多いと。
まさにこの不用額と繰越額というのは、予算の使い残しという観点からすれば、予算査定が十分じゃなかったということになるんじゃないでしょうか。そういうことになりませんか、大臣、いかがでしょうか。
|
||||
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-12-04 | 財政金融委員会 |
|
今おっしゃったとおりであります。そのための補正じゃないですか。
きちっとした査定をして、はみ出て、話が出てきたものに関して補正をすると。補正は補正で別個の予算みたいになっているところに問題があるということを私たちは言っているんですよ。今大臣がおっしゃったような話が出てくるわけですよ。事実と査定と現実が異なってくる、ゆえに補正で何とかしていくという、そのための補正なんですが、補正は補正でもう全く別予算みたいになっちゃっているんですよ。十八兆円超える、そこに問題があるというふうに私は思うところであります。
まだまだお話もしたいところですが、いずれにしても、先ほども申し上げました基金の部分でも、休眠預金ではありませんから、基金というのは。取りあえずは取っておけという話ではありませんから。国民の、しかも基金事業の中身でGDPが増えるような話なんていうのはほとんどありません。官民ファンドと同
全文表示
|
||||
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-08-01 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
|
||||
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-08-01 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
ただいまの岸君の動議に御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-08-01 | 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 |
|
ありがとうございます。御異議ないものと認めます。
それでは、委員長に山田太郎君を指名いたします。(拍手)
─────────────
〔山田太郎君委員長席に着く〕
|
||||
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-08-01 | 憲法審査会 |
|
ただいまから憲法審査会を開会いたします。
参議院憲法審査会規程第四条第二項において準用する本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が会長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより会長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
|
||||
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-08-01 | 憲法審査会 |
|
ただいまの藤川君の動議に御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-08-01 | 憲法審査会 |
|
御異議ないと認めます。
それでは、会長に長浜博行君を指名いたします。
─────────────
〔長浜博行君会長席に着く〕
|
||||
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-06-12 | 財政金融委員会 |
|
国民民主党・新緑風会の上田清司です。
今、一万円札の表紙、肖像になっております渋沢栄一翁は、御案内のとおり、「論語と算盤」ということで、日本の資本主義に関して、強欲ではなくて何らかの形で公益にも尽くすべきだという、こういう考え方を持っておられて、その流れが日本社会の中で一種の強欲資本主義でない資本主義、市場経済オンリーでない資本主義がある程度定着しているものだと思っております。公益を重んじる、こういう風習が極めて大事だというふうに私たちも思っているところでもあります。そういう意味での公益を広げていくという、この信託業法の改正に関しては大変賛同できるものであります。
今、浅田議員の方からもお話がありました。具体的にどのようなものかということを多くの方々に知っていただいて、社会的に多く参加していただくようなことが大事だと思っておりますので、少し具体的にどういうことをイメージするのかとい
全文表示
|
||||
| 上田清司 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2025-06-12 | 財政金融委員会 |
|
ありがとうございます。
具体的な職業像では出てこないところでもありますけども、そうした幾つかの、何というんでしょうか、アウトラインみたいなものを是非何らかな形で紹介するような仕組みにしていただければ、公益を通じて社会に役立とうという方々が増えてくると思っております。
そこで、信託管理人ということですが、この監督するに必要な能力、こうしたもののイメージはどんなものか、これも続いて伺いたいと思います。
|
||||