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坂本哲志

坂本哲志の発言1160件(2024-01-24〜2024-06-18)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 農業 (141) 国務大臣 (100) 坂本 (100) 哲志 (99) 農地 (85)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

役職: 農林水産大臣

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) 四月十一日の衆議院の農林水産委員会での答弁は、主食用米の個々の販売農家に生産数量目標を割り当てることを前提としていた旧戸別所得補償制度を復活させることは、米の販売先との結び付きや、輸出を含め米の販売先の開拓、あるいは需要のある作物への転換など、生産者や産地が取り組んでいる需要に応じた生産に向けた創意工夫や日々の努力にブレーキを掛けることになりかねないといった懸念がある旨を申し上げたところであります。
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) ブレーキを掛けることになりかねないといった懸念がある旨を申し上げたところであります。
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) 懸念は懸念があります。そしてその後、ここにありますように、ホールクロップあるいは飼料用米、こういったところへの作付け変換、これは進んでいるということであります。
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) 私なりの懸念は懸念として申し上げたところであります。
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) この制度設計上の懸念というのを申し上げたところであります。
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) まず前提がありまして、主食用米の個々の販売農家に生産数量目標を割り当てることを前提としていた旧戸別所得補償制度を復活させることはというようなことで、その懸念を申し上げたところであります。
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) そのとおりだと思います。そして、それは、その制度は今でき上がっている、一定程度完成しかかっているというふうに思います。  例えば、一度是非私のところの集落営農法人に視察に来ていただきたいんですけども、みんなやる気を持って、そして生き生きとして、二十代、三十代が従事をしております。十三の集落が株式会社をつくって、一緒になって株式会社をつくって、三百五十ヘクタールを作付けしています。ブロックローテーションをやります。地域農業がしっかりと根付いている、そして産業としての農業も根付いているというふうに感じております。
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) 農林水産省の最も重要な使命は、国民に安定的に食料を供給することだと考えております。  その実現のために、国民一人一人の食料安定保障を確立するとともに、人口減少下でも国民の食料を安定供給できる農業や食料産業、そして生産基盤を確保することが重要であるというふうに考えているところであります。
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) 世界の現状、日本の現状をしっかり把握することだというふうに思っております。
坂本哲志
役職  :農林水産大臣
参議院 2024-05-28 農林水産委員会
○国務大臣(坂本哲志君) ちょっと質問の趣旨が分からなかったのですが、もう一度お願いできますか。