野村美穂
野村美穂の発言148件(2026-04-08〜2026-06-22)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 政治改革に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
お尋ね (122)
情報 (101)
国民 (75)
支援 (69)
重要 (59)
所属政党: 国民民主党・無所属クラブ
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 11 | 144 |
| 政治改革に関する特別委員会 | 1 | 3 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-06-03 | 内閣委員会 |
|
男女共同参画担当大臣として、司令塔として実効性のある取組を進めるための具体的な方策をお示しください。
|
||||
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-06-03 | 内閣委員会 |
|
以上で質問を終わります。ありがとうございました。
|
||||
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-05-29 | 内閣委員会 |
|
国民民主党の野村美穂です。
本日は、犯罪による収益の移転防止に関する法律の一部を改正する法律案について質問いたします。
特殊詐欺やSNS型投資・ロマンス詐欺による被害は極めて深刻で、令和七年中の被害額は約三千二百四十一億円にも上ります。多くの国民が大切な財産を失っており、対策は急務です。
私は、法改正の背景、罰則の引上げ、送金バイト、架空名義口座の四つのテーマについて、合計十三問質問いたします。
まず初めに、今回の法改正の前提として、現在の制度が実際に機能しているのかを確認をしたいと思います。
犯収法では、金融機関などに疑わしい取引の届出義務が課されていますが、直近の届出件数はどの程度あるのでしょうか。また、届け出られた情報は、実際にどのように捜査や犯罪防止に活用されているのか、お尋ねします。届出件数は百万件を超えると承知していますが、件数が増えるほど、本当に危険な情報
全文表示
|
||||
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-05-29 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございました。
疑わしい取引、「うたとり」というイメージキャラクターがあるそうですけれども、これを誰もが、これはひょっとしたらというふうに思えるような環境整備も、是非つくっていただきたいなというふうに思います。
続きまして、二点目、被害額の実態把握についてお尋ねします。
マネーロンダリングや特殊詐欺等による被害額について、どのように実態を把握をされているのでしょうか。
|
||||
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-05-29 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございました。
受理をした段階でということで、受理をしていただけるような環境整備も是非お願いをしたいと思います。前回の質問のときに、警察の方に、こういう被害に遭ったということを訴えて行かれたんですけれども、それを被害届として受理をされなかったという事例もありますので、是非そういったところも進めていただきたいと思います。
続きまして、金融庁と警察庁の連携についてお尋ねをします。
マネーロンダリング対策では、金融機関を監督する金融庁と捜査を担当する警察庁の連携が不可欠です。現在、両省庁の間で情報共有や連携はできているのでしょうか。その中で、どのような課題があるのでしょうか。金融庁にお尋ねします。
|
||||
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-05-29 | 内閣委員会 |
|
済みません、その中でどのような課題があるのでしょうかというふうにお尋ねをしたんですけれども、課題はないんでしょうか。
|
||||
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-05-29 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございました。
続きまして、本人確認の厳格化についてお尋ねをします。
偽造された運転免許証などを使って銀行口座が開設され、被疑者が検挙されたという事件があります。現在のように、運転免許証などの提示だけに頼った本人確認では限界があるのではないでしょうか。マネーロンダリング対策の観点からも、本人確認を厳格化する必要があると考えますが、いかがでしょうか。
|
||||
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-05-29 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございました。
令和九年の四月一日からということですけれども、早い方がいいような気がしますので、少しそれだけお伝えさせていただきます。
続きまして、海外機関との連携についてお尋ねをします。
マネーロンダリングは、国境を越えて行われる犯罪です。そのため、捜査を進めるには、海外機関との連携が極めて重要だと考えます。現在、海外の捜査機関や金融情報機関とどのような連携を行っているのでしょうか。また、どのような課題があると認識されているのでしょうか。
|
||||
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-05-29 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございました。
百二十の国ということなんですけれども、またそれ以上にも増やす必要があるというふうにも思いますけれども、その部分についてはいかがでしょうか。
|
||||
| 野村美穂 |
所属政党:国民民主党・無所属クラブ
|
衆議院 | 2026-05-29 | 内閣委員会 |
|
ありがとうございました。
続きまして、二つ目のテーマ、罰則の引上げについてお尋ねをします。
今回、預貯金通帳やキャッシュカードの不正譲渡等に対する罰則を引き上げるとのことですが、なぜ今引上げが必要だと判断をされたのでしょうか。背景と狙いを大臣にお尋ねします。
|
||||