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発言統計グラフ
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
島田洋一
所属政党:日本保守党
衆議院 2025-06-10 法務委員会
それでは、時間が来たということなので、これで終わります。  ありがとうございました。
西村智奈美 衆議院 2025-06-10 法務委員会
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。  この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。  参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手)  次回は、明十一日水曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     正午散会
会議録情報 衆議院 2025-06-10 総務委員会
   午前九時開議  出席委員    委員長 竹内  譲君    理事 あかま二郎君 理事 塩崎 彰久君    理事 島尻安伊子君 理事おおつき紅葉君    理事 岡島 一正君 理事 吉川  元君    理事 黒田 征樹君 理事 向山 好一君       石橋林太郎君    大西 洋平君       加藤 竜祥君    川崎ひでと君       草間  剛君    小寺 裕雄君       小森 卓郎君    坂本竜太郎君       佐藤  勉君    田所 嘉徳君       中野 英幸君    福原 淳嗣君       古川 直季君    山口 俊一君       山本 大地君    若山 慎司君       阿部 知子君   おおたけりえ君       岡本あき子君    奥野総一郎君       杉村 慎治君    高松 智之君       武
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竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-06-10 総務委員会
これより会議を開きます。  行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。  この際、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、参考人として日本郵政株式会社常務執行役西口彰人君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-06-10 総務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、お諮りいたします。  各件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岩間浩君外二十六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-06-10 総務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-06-10 総務委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。大西洋平君。
大西洋平 衆議院 2025-06-10 総務委員会
自民党、東京十六区の大西洋平でございます。  本日も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  本日は、るる当委員会でも議論が出ておりましたインターネット、SNSの悪質な誹謗中傷への対策強化について質問をしてまいりたいと思います。  私が江戸川区議会自民党幹事長時代に悪質な誹謗中傷について様々なお声をいただきまして、その声を基に議員発議で立案、取りまとめをさせていただいて、悪質な誹謗中傷から命を守る江戸川区インターネット健全利用促進条例というのを制定させていただきました。当時、東京二十三区で初めてということもございまして、NHKニュースやヤフーニュースなどにもお取上げをいただきまして、改めて社会問題でもある関心の高さを感じた次第でございます。今日は、私にとっても思い入れがある政策に関しまして国会でも議論を深めてまいりたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いをいたします
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玉田康人 衆議院 2025-06-10 総務委員会
お答え申し上げます。  総務省では、インターネット上の誹謗中傷による被害者の救済を円滑にする等の対応を図るため、利用者のリテラシーの向上や相談体制の強化、発信者情報開示に係る簡易な裁判手続の創設など、累次の対策を進めてまいりました。  しかしながら、インターネット上の誹謗中傷等の違法、有害情報の流通は依然として深刻な状況であり、被害者の方々からは投稿の削除に関する相談が多く寄せられております。  総務省の有識者会議におきましても、主にプラットフォーム事業者の利用規約に基づいて行われている投稿の削除に関する課題としまして、放置されると情報が拡散するため被害者は迅速な削除を求めている点、削除申請をしても通知がない場合があり削除がなされたか分からないという点、事業者の削除指針の内容が抽象的で何が削除されるか分からないなどが指摘されているところでございます。  こうした課題認識を踏まえまし
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大西洋平 衆議院 2025-06-10 総務委員会
答弁をいただきました。ありがとうございました。七日以内等、迅速な開示等についても。  そういったことも踏まえていよいよこの四月一日からスタートをしているわけでございますが、先日の総務委員会でも他の委員から、インターネット上におけるデマの拡散や深刻な誹謗中傷についてのプラットフォーム事業者の責任について厳しく言及がなされました。私も他の委員の御意見に同感でございまして、プラットフォーム事業者に対しては、社会インフラであるインターネット空間を担っているという重みをしっかりと認識していただいて、安心、安全なインターネット空間を提供する義務をしっかりと追及していくべきと考えております。  削除義務の実効性を高めるには、大規模プラットフォーム事業者に対しEUのデジタルサービス法が科すような高額の制裁金制度を求める声も多く寄せられています。今後の運用を見定めながら、更なる改正の際には様々な検討が必
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