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検索結果
発言統計グラフ
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 本村伸子 |
所属政党:日本共産党
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衆議院 | 2025-06-05 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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質問を終わります。ありがとうございました。
――――◇―――――
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-06-05 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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この際、地方消費者行政の充実・強化に関する件について決議をいたしたいと存じます。
本件につきましては、理事会等におきまして、各会派間において御協議願っておりましたが、協議が調い、案文がまとまりました。
便宜、委員長から案文を朗読し、その趣旨の説明に代えたいと存じます。
地方消費者行政の充実・強化に関する件(案)
地域における消費者行政は、住民の消費生活における安全・安心確保の根幹であり、質の高い相談・救済が受けられる体制を全国的に維持・拡充することは、被害の防止を含め消費者全体の利益に資するものであり、消費者政策の最重要課題の一つである。政府は、このような認識のもと、地方消費者行政の充実・強化に向け、次の事項について適切な措置を講じるべきである。
一 地方消費者行政強化交付金推進事業の活用期限を終えた地方公共団体が、引き続き消費生活センターの運営等を継続できるよ
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-06-05 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。
この際、ただいまの決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。伊東国務大臣。
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| 伊東良孝 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-06-05 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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ただいまの御決議につきましては、その趣旨を十分に尊重し、努力してまいる所存であります。
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-06-05 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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お諮りいたします。
ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-06-05 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十一分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-06-05 | 憲法審査会 | |
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午前十時開議
出席委員
会長 枝野 幸男君
幹事 上川 陽子君 幹事 寺田 稔君
幹事 船田 元君 幹事 山下 貴司君
幹事 武正 公一君 幹事 津村 啓介君
幹事 山花 郁夫君 幹事 馬場 伸幸君
幹事 浅野 哲君
井出 庸生君 稲田 朋美君
井野 俊郎君 大空 幸星君
大野敬太郎君 黄川田仁志君
草間 剛君 小林 鷹之君
柴山 昌彦君 新藤 義孝君
高市 早苗君 葉梨 康弘君
平沢 勝栄君 古川 禎久君
古屋 圭司君 細野 豪志君
森 英介君 山口 壯君
山田 賢司君 五十嵐えり君
岡田 悟君 奥野
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-06-05 | 憲法審査会 |
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これより会議を開きます。
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。
本日は、憲法と現実の乖離について自由討議を行います。
この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。
それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。
発言時間は七分以内となっております。
質問を行う場合、一度に答弁を求めることができるのは二会派までとし、一回当たりの発言時間は答弁時間を含めて七分以内となりますので、御留意願います。
発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせをいたします。
発言は自席から着席のままで結構でございます。
発言の申出がありますので、順次これを許します。船田元さん。
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| 船田元 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-06-05 | 憲法審査会 |
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自由民主党の船田元であります。
今国会も終盤となってまいりましたが、憲法審査会の運営がこれまで比較的計画的に進められております。このことについては安堵をしております。憲法改正原案の策定にはまだ時間を要しますけれども、それに向けての歩みは着実に前進していると考えております。秋の臨時国会においても更に前に進めていきたいと考えております。
さて、本日のテーマであります憲法と現実の乖離については、憲法審査会の生みの親でもあります中山太郎先生が度々言及されていた、いわゆる三つの九条を掲げなければいけません。すなわち、九条二項と自衛隊の関係、七十九条と裁判官の報酬引下げの関係、八十九条と私学助成の問題についてであります。
まず、憲法九条二項が定める戦力の不保持と自衛隊の存在の問題は、率直に読んだ憲法の文言から、自衛隊の存在がどうして許されるのかといった疑問が生ずる、最も典型的な乖離であると
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-06-05 | 憲法審査会 |
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次に、山花郁夫さん。
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