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れいわ新選組

れいわ新選組の発言5849件(2023-01-24〜2026-01-22)。登壇議員16人・対象会議55件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (64) 国民 (55) 予算 (51) 総理 (51) 公務員 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-16 厚生労働委員会
○天畠大輔君 代読します。  まとめます。  両立支援は、企業の前に、国の責務をしっかりと果たしてください。医療的ケアを始め、毎日のケアを担っている保護者と子供たち、全ての労働者をサポートする制度の充実を求め、質疑を終わります。
木村英子
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-15 国民生活・経済及び地方に関する調査会
○木村英子君 れいわ新選組の木村英子です。  この調査会のテーマである誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築には、社会で生きづらさを抱えている当事者の方たちが取り残されないための様々な取組が急がれています。  まず、地域経済とコミュニティーの活性化については、障害者の方が地域で暮らすための家探しが非常に高いハードルとなっている現状において、平山参考人からは、空き家に対して行政がもっと補助金を出してバリアフリーに改造して障害者に供給するということが提言されていました。  また、ジェンダー平等と働き方については、今の雇用施策が基本的に長時間労働や転勤をいとわずに働ける人を前提としており、障害や慢性疾患のある人、あるいは子育てや家族の介護などに携わる人たちが周辺に追いやられる中で、誰もが合理的配慮を受けて働き、その力を発揮できるような労働環境の整備が必要だと感じました。そして、特に介護の
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山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-15 憲法審査会
○山本太郎君 れいわ新選組、山本太郎です。  自民党に、緊急集会は平時の制度なので、これと別に緊急事態条項が必要との主張があります。  例えば、衆議院の新藤委員は、まさに平時の制度です、緊急事態を想定したものでないことは明らかでありますと述べているんですね。この認識、間違いじゃないですか。日本国憲法に緊急事態条項はないけれども、緊急時の制度がない、そのように結論付けるのは飛躍が過ぎると。  一九四六年七月、当時、憲法担当であった金森国務大臣、日本国憲法に緊急事態条項を定めない理由を、言葉を非常ということに借りて、それを口実に破壊されるおそれが絶無とは断言し難いと述べている。緊急時に対応できない憲法ではなくて、緊急時に火事場泥棒を働く不届き者が必ず現れる、その対策が盛り込まれた憲法であることは明らかなんですね。まさに今、現行憲法は平時の憲法ですとのたまう不届き者が現れていますよね。先人
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山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-15 憲法審査会
○山本太郎君 ありがとうございます。  まあ当然のことだと思いますね。そんな最低限の認識さえも知らずか知ってか分かりませんけれども、そういうことを無視しながらも憲法改正のためにそういうことをのたまう、そういう不届き者が審査会、調査会の中にいるということは非常に残念であるというふうに言いたいと思います。  参議院緊急集会ではフルスペックの国会機能が果たせないので衆議院の任期延長が必要であるというような意見もございます。この提案というのは、国民に選ばれてもいない議会にフルスペックの権限を与えようとする危険なアイデアであるというふうに考えます。  法制局長、任期が切れる議員たちを選挙なしで延命させる、つまりは選挙で選出されていない者に議案提出、採決などの権限を付与することの方がむしろ憲法の規定に反すると考えませんか。いかがでしょう。
山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-15 憲法審査会
○山本太郎君 ありがとうございます。  普通に考えて、任期が切れちゃう人たちに対して更に任期を延長して権限を持たし続けるというのは、これ明らかにおかしな話ですよね。そこまでのことを含んだ上で選挙民たちは選んでいないわけですね、有権者たちは。そう考えるならば、現行憲法というところからの目線からいくと、これは真逆のことをやろうとしているというような考えになるんだろうというふうに思います。  終わります。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○大島九州男君 れいわ新選組、大島九州男でございます。  今日は、佐賀の駐屯地整備事業、それと佐賀空港の滑走路の延長事業の関係について御質問させていただきますが、まず、防衛省がやっている駐屯地整備事業、そしてまた国交省が所管をしているこの滑走路の延長事業、それぞれいつ頃から計画をしていたのかというのを教えてください。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○大島九州男君 いろいろ聞き及ぶところによりますと、平成二十六年、二十七年と、時期を同じくして計画がスタートしているわけですよね。で、佐賀空港の方は環境アセスメントなんかは国の基準でやっていると。で、駐屯地整備事業については、これは県の条例で必要あるかないかという判断の中で必要ないからそれはやっていないというようなことで教えていただいておりますけれど、同じ地域です。  もう本当、場所はほとんど変わらないわけだから、これ、空港でやっているアセスメント、環境アセスメントですよね、これって駐屯地でやっている、本当に場所が近いわけですから、同じような結果が出たりとかするというような認識があるんですけど、今日、環境省さん、政務官、朝日さん来ていただいているんで、環境省さんとしてのその見解はどんな感じです。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○大島九州男君 いや、まさに、時期とか、そういうことですけど、場所がほとんど一体というか同じところであって、時期も同じなら、一緒に行うというよりは、結果は同じだと思うんですよ。その見解は、おっしゃる理屈は聞きましたが、防衛省が実施しているその佐賀駐屯地整備事業と、ここに雨水の一時貯留池というのを七ヘクタール造るようになっているんですけれども、これも、話を聞いていると、私の視点からいえば、空港の延長、それから駐屯地の整備、それに併せてやっている事業だという認識なんですが、そこら辺は、防衛省、どういう考え方ですか。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○大島九州男君 じゃ、いやいや、今おっしゃったことは分かりましたよ。じゃ、その予算、この雨水の一時貯留池の整備の予算はどこから出ているんですか。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-14 内閣委員会
○大島九州男君 いやいや、だからね、防衛省の予算でやっているんですよ、副大臣。いや、だから、事業関係ないのにそんな予算出すのおかしくないですか。副大臣、どうですか。