中道改革連合・無所属
中道改革連合・無所属の発言5338件(2026-02-18〜2026-08-26)。登壇議員47人・対象会議34件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
国会 (64)
国民 (60)
首都 (55)
支援 (47)
必要 (46)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 後藤祐一 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 予算委員会 |
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審議妨害をこれ以上しないでくださいよ、委員長。
でも、これは参考人に来てもらわないと。だって、総理が答弁拒否をするんだから。だって、私、金曜日のそんなに遅くない時間に、以下の通告を早急に総理が読んだ上で、木下秘書にも早急に伝えた上で準備されたいというふうに、ちゃんと丁寧に書いてあるんですよ。
じゃ、どの程度お答えいただけるか分かりませんが、サナエトークンの続きをやりたいと思います。
パネルの三枚目ですけれども、このサナエトークンというのは、二月二十五日に公開されたというか、誰でも買えるようになったんですね。それが、ノーボーダーというところがジャパン・イズ・バック・プロジェクトという形でこのサナエトークンを頑張って広げているわけですけれども、そのジャパン・イズ・バックというプロジェクトの推進母体であるノーボーダーのツイッター、Xの、その当日、二月二十五日のポストなんですけれども、
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| 後藤祐一 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 予算委員会 |
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五分前ですよ。邪魔しないでくださいよ。
それで、公認の「チームサナエが日本を変える」という、総裁選に出馬する高市早苗さんを応援する公認後援会のアカウントというのがXにあって、その投稿でもって、このジャパン・イズ・バック・プロジェクトの、二月二十五日、今日サナエトークンが発行されましたというXへの投稿を引用して、リポストして、サナエトークンという新たなインセンティブ設計も注目されています、チームサナエはこの取組に共感しというふうに書いているわけです。これも金融庁からいただいた資料ですが、自民党が理事会ではねたわけですね。
全体としてはこのパネルの三枚目を見れば分かるんですけれども、先ほどの、グループLINE内でサナエトークンについて話が出ました、そして、同日、二月二十五日にノーボーダー社側からチームサナエのアカウントでリポストしてほしいという依頼がありました、リポストに応じましたとい
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| 後藤祐一 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 予算委員会 |
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金融庁の政府参考人に伺いますが……
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| 後藤祐一 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 予算委員会 |
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このサナエトークンを買って被害を受けたとして、相談窓口に相談があったんですか。何件ありましたか。複数出ている以上、警察に相談すべきだと思いますが、警察に連絡していますか。
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| 後藤祐一 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 予算委員会 |
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先ほどの……
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| 後藤祐一 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 予算委員会 |
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高市総理後援会のアカウントは、もう少なくとも八十五万人が目にしているんですよ。それで、さっきのやつで誤認した人もいると思うんですよ。総理、これは被害も出ているんですから、せめて謝罪すべきじゃないですか。
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| 後藤祐一 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 予算委員会 |
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ということを申し上げて、終わります。
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| 中野洋昌 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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中道改革連合の中野洋昌でございます。
今日は、中北参考人、谷口参考人、本当に貴重な御意見を頂戴をいたしまして、ありがとうございます。
また、私、ここしばらくずっと政治改革特別委員会に所属をしておりますが、昨年も含めて、累次にわたりまして毎回様々な御知見を賜りまして、本当にありがとうございます。
まず冒頭、谷口参考人の方から御質問をさせていただきたいというふうに思います。
この国会、ずっと、企業・団体献金の在り方をどうしていくのかというのは、一昨年からやはりいろいろな議論がある中で、なかなか結論が出ないという状況が続いているということでございます。
私、昨年も谷口先生の質疑を聞かせていただきまして、与野党間がとにかく歩み寄っていくことが大事なんだというふうな趣旨のことを言われておられたというふうに記憶をしております。何とかそれを、歩み寄ろうとする努力が、近づいていっている
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| 中野洋昌 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
続きまして、谷口参考人にまた御質問させていただきます。
今回、私ども、前回、国民民主党と公明党で、いわゆる禁止か公開かの間で結論が出ないので、やはりここは規制をするという、もう一つの方向性ということで与野党の合意が取れないかという提案をさせていただきまして、今回、中道改革連合と国民民主党ということで、同様の法案を提出をさせていただきました。
谷口参考人の方からお話を今回いただきましたのは、階層論というところではなくて、機能論のところにもう少し着目をしてはどうかというふうな御指摘もいただきました。
そういう意味では、確かに、我々が元々言っておりましたのは、一つは、いわゆる平成の改革のときに、企業・団体献金と議員個人との間を切り分けるというか、そこを癒着をさせない、政党に受けるのはいいんだけれども議員個人としては受けられないという、ある意味、財布を分離す
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| 中野洋昌 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-06-22 | 政治改革に関する特別委員会 |
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時間も迫ってまいりましたので、中北参考人にも、一問、御質問をしたいと思います。
基本的には、企業・団体献金を是とするお立場から様々な御意見を述べられている、透明性の方が大事なんだという御意見かと思います。
私自身も、完全に今禁止をするという立場ではないんですけれども、他方で、企業・団体献金というのは、金額だけ見ても、やはり非常に個人献金に比べて大きいということもあります。ある一つの団体から一人の議員に行く、全体の総額を見るとかなりの額になる団体もあります。
そういう意味では、私は、政党助成金に依存しないということは大事だと思います、それの中身を、例えばもう少し個人献金を増やして、もっといろいろな形で支えられるようにした方がいいのではないかというふうに思っているんですけれども、こうした点については中北参考人はどうお考えか、御答弁お願いできますか。
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