公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、道下大樹君。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、伊東信久君。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、市村浩一郎君。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、西岡秀子さん。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、宮本岳志君。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、内閣提出、地方自治法の一部を改正する法律案を議題といたします。
これより趣旨の説明を聴取いたします。松本総務大臣。
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地方自治法の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。
次回は、来る十三日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時七分散会
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| 北側一雄 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 憲法審査会 |
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○北側委員 公明党の北側一雄です。
いかなる緊急事態が発生しても、国会は、唯一の立法機関、全国民を代表する国権の最高機関として、その役割を果たしていかねばなりません。そのため、緊急事態において国会機能の維持をどう確保するのかという観点から、当審査会では昨年来論議を積み重ねてまいりました。
まず、緊急事態が発生し、議場に国会議員が参集するのが困難となった場合にどうするのかが議論され、憲法五十六条一項の「出席」の概念は、例外的にオンラインによる出席も含まれるとの意見が大勢となり、その結果を昨年三月、衆議院議長に報告したことは御承知のとおりでございます。
次に、大きな論議となっているのは、議員任期満了前若しくは衆議院解散後に緊急事態が発生し、国政選挙の適正な実施が長期間困難と認められるときに、国会の機能を維持するため、憲法を改正して国会議員の任期の延長ができるようにする必要があるので
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| 國重徹 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 憲法審査会 |
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○國重委員 公明党の國重徹です。
先週の審査会で、三木委員から、憲法裁判所に関する私の二十三日の発言に関しまして御質問をいただきました。そのポイントは、抽象的違憲審査や機関訴訟が可能なのであれば、多くの訴えが行われ、違憲判決が増えるのではないかという点にあると思われます。本日は、これに関して意見を述べたいと思います。
まず、改めて申し上げますが、違憲判決の数の多寡、多い少ないは、我が国の違憲審査の在り方を考える上で、問題の本質ではありません。このことは、三木委員も、裁判の数だけでよい悪いを論じているのではないと言われておりますので、共通した認識であると受け止めております。
裁判所が憲法の番人たり得ているか、これを考えるに当たっては、違憲判決の数だけではなく、国の立法システム、司法システム全体を見る必要があります。
その上で、三木委員の、抽象的違憲審査や機関訴訟が可能なのであ
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-06 | 安全保障委員会 |
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○河西委員 おはようございます。公明党の河西宏一でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。
まず、先月二十一日、岸田総理はウクライナを電撃訪問されました。昨年、公明党は、私もその一員として、党のウクライナ避難民調査を踏まえまして、キーウ等への総理訪問を求めてまいった経緯もございまして、今回の御決断また御行動、この場をおかりして心から敬意を表するものでございます。
共同記者会見の冒頭、総理は、日本のウクライナに対する揺るぎない連帯、これを改めて表明をされ、また、唯一の戦争被爆国としてロシアの核兵器による威嚇は受け入れられない旨、御発言されました。
本来は、こうした連帯を国際社会が一致して示すことが理想でありますけれども、現実は、世界の分断は加速をしております。保護主義の台頭による経済的損失、これもIMFは最大で世界のGDPの七%、約九百兆円に及ぶと推計をしておりますし、ま
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