参政党
参政党の発言4089件(2024-12-12〜2026-07-27)。登壇議員32人・対象会議45件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
法案 (93)
大阪 (89)
首都 (66)
国民 (60)
日本 (40)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 青木ひとみ |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-05 | 総務委員会 |
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ありがとうございます。
大臣がおっしゃられたように、基金の半分が人口に応じて配られるということなんですが、そうなると、人口の多い都市にお金が集まって、元々人が少なく疲弊している地方には十分届かないのではないかというような疑問を感じております。また、このお金が、大企業や外国資本ではなく、地域で長年頑張ってきた日本の中小企業や地場産業のために使われるのかどうかという点も大変心配であります。
地域に根を張って、その土地を愛して働いてきた人たちの産業や技術を守り育てること、それこそが本当の意味での地域を守ることであり、国益につながると私は考えております。国として、地域経済の未来につながる投資にしっかり結びついているのか、その方向性とチェックの仕組みについて一定の責任を持って関与すべきではないかと考えます。
そこで、この基金が、疲弊している地域ほど、きちんと手厚く、そして確実に地場産業を
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| 青木ひとみ |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-05 | 総務委員会 |
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ありがとうございます。
是非、国として、基金の使い道について一定の責任を持って、今後調査等をよろしくお願いいたします。
最後になりますが、災害時におけるペットの同行、同伴避難についてお伺いさせてください。
私は、幼い頃から動物とともに育って、今もそのぬくもりに毎日支えられております。私にとって、ペットは動物ではなく、かけがえのない家族です。
近年、犬と猫を合わせた飼育頭数は約千六百万頭を超えて、十五歳未満のお子さんの数を大きく上回っております。東日本大震災以降、日本の多くの家庭においてペットが家族の形となっていて、災害時におきましては、環境省は平成二十五年に、災害時におけるペットの救護対策ガイドラインを策定されました。これは大きな前進です。
しかし、一方で、まだ、避難所までは一緒に来てもいい、でも中には、一緒にいられないという対応が多くの自治体で続いております。その結果
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| 青木ひとみ |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-05 | 総務委員会 |
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ありがとうございます。
是非、ペットと家族が一緒に過ごせるように整備を、整えていただきたいと思います。
大臣は、所信において、防災・減災、国土強靱化による安全、安心な暮らしの実現を掲げていらっしゃいました。避難所でペット同伴スペースを設けようとする自治体は、仕切りの設置とか衛生管理の費用など、現実的なコストにも直面いたします。国土強靱化を本気で進めるのであれば、ハードの整備と同様に、誰もが家族とともに安心して逃げられる環境への財政的な裏づけも是非前向きに検討していただきたいと思います。
参政党は、もちろん人命救助が最優先であることは十分承知の上でお伝え申し上げますけれども、人間も動物も分け隔てなく大切にできる国、それが本当の意味で強く温かい日本の姿だと信じておりますので、生きとし生けるものを大切にする日本の心をどうか守り抜いていただきたく思います。
これで私の質問を終了させ
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| 宮出千慧 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-04 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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参政党の宮出千慧と申します。
本日は、お三方、本当に貴重なお話をありがとうございました。
まず、藤井参考人からお聞きをしていきたいと思います。
本当にこのお話を伺っていて、二〇五〇年にはもう男性の六十五歳以上の単独世帯の割合が六割近くということで、これ本当にちょっとぞっとするような資料だなと思いながら拝見をしていたんですけれども、特に男性なんかは、仕事を退職されますと、いろんな生きがいというか、そういったものをなくしてしまう方がすごく多いかなと思いますので、これ本当に早急に何かコミュニティーをつくるなり対策をしていかないと、この社会問題がすごく大きくなるのではないかというふうに思いました。
高齢者がこれだけ増えて、そして単独世帯が増えていくということで、これ、医療、介護、福祉、本当に手が掛かる、人材不足なんかもすごく考えられるなと思うんですけれども、一方で、若い世代は結婚が
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| 宮出千慧 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-04 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。
本当に、男性がどう社会に関わっていけるかというのをつくっていくのが本当に大事かなというふうに思いました。
次に、天野参考人にお伺いしたいと思います。
ちょっと最初にいただいていた資料の方で一点だけ少し気になったところがございまして、資料の二十七ページにございました、移民の少ない、日本が本当に移民が少ない国ということだと思うんですけれども、この移民を受け入れている国がキープすべき最低ラインの出生率が一・三ということが書かれていたんですけれども、この一・三という数字は、これ世界の中で共通認識としてある数字なのかということと。
これ、最低ラインということは、その移民の受入れの多い少ないによって、たくさん受け入れるのであれば一・三ぐらいあればいいけれども、受け入れないのであればやっぱりもうちょっと欲しいなということだと思うんですけれども、その一・三とかという
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| 宮出千慧 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-04 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。
本当におっしゃるとおりで、私も政治活動していると、子育ての支援をもっと手厚くと言うと、やっぱり高齢者の方々からなぜそこばかりやるんだというふうにおっしゃる方がたくさんいらっしゃるので、でも、日本の未来を考えたときには、やっぱり今そちらに注力する必要があるんではないですかということは申し上げるんですけれども、なかなかやっぱり私たち政治家もしっかりと意識変えていかなければいけないなというふうに思います。ありがとうございます。
次に、山田参考人にお伺いをしたいと思います。
この今日の資料で二十ページのところに、短期的なリスクを回避することを優先して、長期のリスクは考えないということが書いてございました。
私もこれ本当に同意なんですけれども、先生がおっしゃるこの長期的なリスクというのが、明確にどういったリスクが含まれるのかはちょっと分からないんですが、私は、
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| 宮出千慧 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-04 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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ありがとうございます。
今は幸福だからいいみたいなお話がありました、バーチャルに逃げるといいますか。これも、何というんでしょう、バーチャルに逃げてしまうと、やっぱり今の現実をどう良くしていくかというところに発想が至らないのかなというふうに、ちょっとそういったところも、国民の意識の低下というのを私もちょっと危惧をしているところなんですけれども、SNSがやっぱり発達したときに、これはこの快楽がここにあるからということで、やっぱりそういったリスクというのが言われていたこともあるかと思いますけれども、この若者のSNSとの付き合い方というのはちょっと山田参考人がどう考えているかというのをお聞かせいただければと思います。
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| 宮出千慧 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-04 | 国民生活・経済に関する調査会 |
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本当に社会の在り方が大分変わっていくんだろうなということで、そういったこともこれから考えていきたいと思います。
本日は、興味深いお話をありがとうございました。
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| 杉本純子 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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本日は、大変貴重なお話を、神保先生、岩間先生、田中先生、ありがとうございました。
参政党の杉本純子と申します。
私たち参政党は、日本の国益を守り、世界に大調和を生むということを理念に掲げております。ただ、今、目まぐるしく変わる日本も無関係ではいられないという世界情勢の中で、世界の国々とやはりしっかり対話をして調和を築きながらも、日本の国益を守る国守りを強くしていかなければならないと考えています。
今日お話がありました中で、情報、移民問題、中間層の減少、あと日米関係、今後の、またトランプ大統領の動向や、中国と日本の関係性、またエネルギー問題など様々お聞きしたいことはあるんですけれども、今日は時間が限られているということで、特に今行われているアメリカ、イスラエルによるイラン攻撃に関して私も今回現地の状況をもっと知りたいと思い、国内、国外の報道を追ってはいるんですけれども、非常に情報
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| 杉本純子 |
所属政党:参政党
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参議院 | 2026-03-04 | 国際問題に関する調査会 |
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ありがとうございました。大変勉強になりました。
ありがとうございます。
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