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各派に属しない議員

各派に属しない議員の発言5837件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員20人・対象会議23件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 投票 (112) 終了 (43) 拍手 (41) 調査 (33) 日本 (29)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-07-15 本会議
投票の結果を報告いたします。   投票総数         二百四十三     賛成            二百十二     反対             三十一    よって、本案は可決されました。(拍手)     ─────────────    〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕     ─────────────
関口昌一
役職  :議長
参議院 2026-07-15 本会議
本日はこれにて散会いたします。    午後一時十四分散会
齊藤健一郎 参議院 2026-07-14 総務委員会
いよいよ、齊藤健一郎です。今日もよろしくお願いいたします。  皆さん、中期経営計画前で、様々すばらしい質問をしていただきました。是非これNHK側には、中期経営計画、非常にここから三か年、重要なタイミングでございます。この立法府の方から出された提案等々、しっかりお持ち帰りいただき、今後三年間の中期経営計画、しっかり考えていただきたいなというふうに思います。  そして、NHK、ここから三年間の中期経営計画のこのスタートとなるんですけれども、まずは、私思うところなんですが、単位の見直しであるとかというところの議論もこの委員会で何度かさせていただいております。今日も取り上げていただいております。  この単位というところに関しましても、NHKはそもそも取っていないということを理解をしていたんです、何十年も前から。それは、NHKの皆さんはもう当たり前のように御存じだと思います。そこをしっかり周知
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齊藤健一郎 参議院 2026-07-14 総務委員会
受信料の値上げ、次の通常国会、来年度の通常国会ですね、で予算の承認することによって、値上げというものが国会の承認を経たということになります。  その前に、総務大臣の方にも問うていくんですけれども、そこでまず示される方向性というのが今年出てくる中期経営計画です。そこで確実に、今のままでは、経営委員長が正直にお答えしたように、値上げを考えざるを得ないというこのキーワード、そのとおり、値上げが入ってくると思います。  その前にすることがあるだろうというのが国民の声だと思っております。経営委員長の報酬であったりとか、様々な国民が納得していないことが問題であって、国民が納得していればいいんです。ただ、どう考えても国民が納得できている状況だと言える状況ではありません。その中で値上げをするとどうなるかというと、確実に更にNHKへの信頼度は下がります。そうなると、また受信料に跳ね返ってきて、その受信料
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齊藤健一郎 参議院 2026-07-14 総務委員会
ほかの同意人事案件ではどうなっているかというと、皆さん、有識者なんです。様々ないろんな見識を得た方が集まっています。その方々は、ほぼボランティアみたいな気持ちで来ているんですね。これが社外取締役と同じぐらいの基準にしないといけないというならば、多分これを引き受けてはならないんですよ、経営委員として。  そこをちょっと基準に考えていただきたいのと、もう時間なので、ちょっとシンプルな答えをお二人、最後、会長と経営委員長にお伺いしたいんですけれども、中期経営計画で、値上げの話、出ていますか、検討していますか、それをお答えください。
齊藤健一郎 参議院 2026-07-14 総務委員会
まだまだ話したいことありますが、終わります。  ありがとうございました。
齊藤健一郎 参議院 2026-07-14 総務委員会
NHK令和六年度決算の承認に反対の立場から討論します。  そもそも、令和六年度の経営計画も受信料収入を一〇〇%の目標に設定せず、七八%の収入見込みで、当初から赤字経営の年間計画が編成されたものです。認めることはできません。  何度も繰り返しますが、テレビに依存する時代が終わり、近年では、若者以外にテレビ離れが広がり、そこに人口減少へと、受信料収入を増やすことは壊滅的です。  支出抑制も大きな課題となっていますが、井上新会長の下に、役員体制も変わり、組織改革や番組制作費の抑制などの期待できるところもありますが、いまだに高額な職員給与の問題が取り残されています。  受信料を支払っていない世帯への催促を強化する前に、毎年赤字の経営計画を国会に提出してくるNHKの経営委員、会長、役員、職員の給与削減を求め、身を切る改革を断行させることがまず先である。視聴者の皆様が納得できる改革なくして、赤
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ながえ孝子 参議院 2026-07-14 国土交通委員会
愛媛県の議員で、ながえ孝子と申します。よろしくお願いいたします。  今日は貴重なお話を本当にありがとうございました。  まず、家田参考人にお伺いしたいんですけれども、インフラマネジメントの時代に向かって、やっぱり住民の皆さんに自分事として考えてもらうための徹底的な見える化が必要だという御指摘が何度もありまして、そのとおりだと思います。本当に自分事として考えてもらうためには、その後に出てくる再編案ですよね、これをやっぱり複数作って選んでもらう、自分事として、これがすごく重要かなとは思うんですけれども、やっぱり体力や財力のない小さな自治体にとってはこの複数案、再編案を作るということがすごく大変なのではないかと思われるんですが、その辺りについてはお考えはいかがでしょうか。
ながえ孝子 参議院 2026-07-14 国土交通委員会
ありがとうございます。  じゃ、続いて、滝沢参考人にお伺いしたいんですけれども、八潮市の視察に参りまして、いや、本当に事故ってこうやって確認をスルーしてしまったところに起こるんだなとつくづく感じました。点検困難箇所を技術的にどういうふうに潰していくか、滝沢参考人、研究していらっしゃるかと思うんですが、先ほど、DXを導入する、あるいはAIを活用するとかいろいろ言われているんですけれども、私、文系人間なものですから、それどういう具体的な形になるのか、あるいは今研究されている新しい技術、どういう可能性を秘めているかなどを具体的にちょっと教えていただいてもよろしいでしょうか。
ながえ孝子 参議院 2026-07-14 国土交通委員会
承知しました。  いろんな技術が開発されるのは是非後押しをしていきたいなと思っておりますが、どういう新技術になろうとも、やっぱり何かバグが起こるとか何か不安が残る箇所というのは必ず起こってくるんではないかという心配があるんですけれども、そういったときはどうしたらいいんでしょうか。