国民民主党・新緑風会
国民民主党・新緑風会の発言11686件(2023-01-24〜2026-10-05)。登壇議員27人・対象会議50件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
法案 (55)
国民 (52)
首都 (51)
制度 (43)
さん (41)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。
本日はこれにて散会いたします。
午後十時十五分散会
|
||||
| 山田吉彦 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
国民民主党・新緑風会、山田吉彦でございます。
委員長、各委員の皆様、この法案に関しまして、時間を取り審議をしていただいておりますことを、心から感謝しております。
ただ、まだまだ納得し切れない部分が多々ございます。昨日も参考人の方来ていただきまして、非常に研究、ためになるお話をいただきました。
その中で、富士山の噴火時の降灰のことなんですが、富士山の噴火のリスクに対してはかなり細かく御説明いただきましたが、そのときの東京に関する影響というのが漠然としたものになっていたと感じております。
今日は参考人の方いらしていただいております。富士山噴火時の降灰による首都機能の停止について、国内における降灰への対応についてお教えください。
|
||||
| 山田吉彦 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
そのとおりなんです。もう既に検討は始まっておりまして、むしろこの東京を守ると、首都機能を守るという動きが既に行われております。しかも、鹿児島という事例がございます。鹿児島は常に降灰と闘いながら町を維持し続けております。考えますと、副首都を拙速に定めるよりも、まずはやれることはいかようにもあると考えております。
そして、続きまして、少し質問の順番を変えさせていただきます。
安全保障に関しまして、まずは発議者の方にお伺いしたいと思います。
副首都、町を守るという視点に関しまして、この副首都ということを提案する事前に防衛省あるいは安全保障に関わる方々との議論というのは行われたんでしょうか。
|
||||
| 山田吉彦 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
では、防衛省参考人の方にお伺いしたいと思いますが、副首都、複数の都市機能を持った町ができた場合、安全保障上、当然検討しなければいけないと思います。この副首都という構想が出る以上、防衛三文書の改定にも多大に影響を与えるものであると。さらに、防衛費、これは事前に検討しなければいけないレベルに必ずなってこようかと思います。
この安全保障に関する検討の必要性、防衛省参考人の方、お教えいただきたいと思います。
|
||||
| 山田吉彦 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
国を守る、この国を守る以上、基本方針すらない状態において副首都を選定するということは、安全保障上、これ住民の方々の命を守るということにおいても全く理解できない行為だと思います。是非、冷静に、冷静になって、何よりも優先すべきなのは国民の命であるということをお忘れなきようお願いいたします。
続きまして、外交に対する配慮、これ、一言、一言だけ、外務省参考人の方、一言お願いいたします。
|
||||
| 山田吉彦 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
まだまだ議論すべき案件が多々残っている状況におきまして、まだまだ時間をいただきまして、疑問を解決していきたいと思っております。
また、私どもの足立議員から昨日、一昨日も、質問に対しましての答えもまだ十分にいただいておりませんので、しっかりとお答えをいただきたいと思います。
|
||||
| 足立康史 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
国民民主党の足立康史でございます。
昨日の参考人質疑、大変いい議論ができた、まさに参考人質疑というのはこうあらねばならないな、すばらしいなと、当事者ながら、参考人の先生方に感謝を申し上げたいと思います。
維新の提出者に伺いますが、小原参考人から名称変更についての見解が述べられました。どう受け止めましたか。
|
||||
| 足立康史 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
もう全く答弁になっていない、理解していないですよね。
小原先生は、まさに、大都市制度と名称はもう関係ないんだと。特に、私も質疑したように、二〇一二年に大都市法ができて、都区制度を有する地域が、都という名称なのか、府という名称なのか、県という名称なのか、道という名称なのか、それ関係ないって、当たり前でしょう。私はずっとそれを関係ないと言ってきた。小原先生もそのとおりだと言った。今、何ですか、的なとか、ちなんでとか、全く意味分からない。論理的に法制的に整理をして御答弁ください。
|
||||
| 足立康史 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
提出者の皆さんは、昨日の有楽町の街頭演説おられましたか。いない。いない。いた。いた。いない。政調会長が、維新の会の政調会長が、国会で、提出者のお二人が国会で私たちから誹謗中傷を受けていると有楽町で街頭演説をしました。御存じですか。
|
||||
| 足立康史 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
|
参議院 | 2026-07-24 | 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 |
|
昨日、有楽町で、ここにいらっしゃらないので名前は控えますが、維新の政策責任者、政調会長が、会期末だと、そして我々の仲間である副首都法案の提出者たちが国会で誹謗中傷を受けているということを明言をされていました。
私、また今日、今日というか、あらゆる機会にこれ取り上げてまいりたいと思いますが、あり得ないですよね。皆さんもう御理解いただけていると思いますが、私たちは丁寧に冷静に上品にずっと質疑をしてきた。そして、委員長にもお願いをして、この沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会の理事会協議案件として、今、十項目並んでいます。一つも答えがないんです。
私は、今回何度か質問に立たせていただきましたが、今もそうですよ、今もそうですよね、参考人の先生まで含めて関係ないと言っているものを、関係あると強弁する。いや、関係ないでしょうと言ったら、意味が分かりませんと、それは見解の違いだと。いやいや、
全文表示
|
||||