戻る

国民民主党・新緑風会

国民民主党・新緑風会の発言10865件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議48件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 生産 (67) 証拠 (47) 情報 (45) 日本 (45) 需給 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
芳賀道也 参議院 2026-07-06 行政監視委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に江島潔さんを指名いたします。     ─────────────
芳賀道也 参議院 2026-07-06 行政監視委員会
調査報告書の提出についてお諮りいたします。  本委員会は、本院規則第七十四条の五により、計画的、継続的かつ効果的な行政監視に資するため、少なくとも毎年一回、その実施の状況等を議院に報告するものとされております。  理事会において協議の結果、お手元に配付の行政監視の実施の状況等に関する報告書案がまとまりました。  つきましては、本案を本委員会の調査報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-06 行政監視委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
芳賀道也 参議院 2026-07-06 行政監視委員会
この際、お諮りいたします。  ただいま提出を決定いたしました調査報告書に基づき、本会議において行政監視の実施の状況等に関し報告を行いたいと存じます。  本院規則第七十三条第一項の規定により、行政監視、行政評価及び行政に対する苦情に関する調査の中間報告要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-06 行政監視委員会
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
芳賀道也 参議院 2026-07-06 行政監視委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時二分散会
山田吉彦 参議院 2026-06-25 外交防衛委員会
国民民主党・新緑風会の山田吉彦です。  昨日の本会議における質問に引き続きまして、本日も防衛省設置法等に関しまして質問させていただきます。  まず、青森の地震におきまして、本当に地元の方々の被害等を心配しているところでございます。ただ、自衛隊が早期に動いていただきましたこと、非常に感謝申し上げます。自衛隊の準備が整えていることを多くの方に知っていただくこと、これこそが地域に住む方々の不安の抑止につながると考えております。このような活動というのができるだけ表に出るようにしていただきますことが、何よりも地元の方々、そして多くの、日本はどうしても地震等被害が多い国でもありますので、国民の安心につながると考えております。  日本を取り巻く安全保障の環境、極めて今不安なところがございます。その中で、東シナ海、尖閣諸島、昨年は、この委員会でも何度も取り上げられておりますように、尖閣諸島周辺海域に
全文表示
山田吉彦 参議院 2026-06-25 外交防衛委員会
共同の部隊というのは非常に重要な役割を果たすと思います。  特に、サイバーに関しまして、今朝のネットのニュースで非常に心配なものが報じられておりました。日本経済新聞なんですが、陸上自衛隊で中国系ウイルスに感染したUSBメモリーを一年以上使って、機密に関わるセクションにおいて利用されていたということが報じられておりました。二〇二五年二月までということですので、もう一年以上もたっておりますので、当然、今回の改編に当たりましても、基本的にサイバー対策の中でのインテリジェンス対応というのはお考えになっていると思います。  この件に関しましては事前通告はされておりませんでしたが、もしこの件に関しましてのお考えがありましたら、お聞かせいただきたいと思いますが。
山田吉彦 参議院 2026-06-25 外交防衛委員会
ありがとうございます。  他国におきましても、自衛隊の情報系統の安全が守られるということは、非常に心配になってくることだと思いますので、是非、確実な対応というのをお願いしたいと思います。  こういうことを含めまして、共同の部隊の増強というのは非常に重要なことだと考えております。人員の増強等も含め、今後の展開についてお教えいただきたいと思います。
山田吉彦 参議院 2026-06-25 外交防衛委員会
この共同部隊、特にサイバー対策なんですが、一つ重要なのは、今回の、先ほどちょっと御紹介しました事案も含めてなんですが、やはり一人一人の自衛隊員に対してサイバー対策、意識を徹底していかないと、現場の方々から、漏れるというわけじゃないんですが、広がってしまう可能性というのもありますので、是非、啓蒙、教育に力を入れていただきたいと考えます。  そして、今回の改編の中で、私は、やはり自衛隊員の確保において定年延長というのは不可欠であると考えております。  定年延長の計画というのを昨日もお答えいただきました。この定年延長がなかなか進まない、あるいは先送りされている、数年後になるというのは、何か定年延長による弊害というのが考えられるのでしょうか。この定年延長に当たりまして、備えて対処しておくべき、事前に対応しておくべき課題をお教えください。