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足立康史

足立康史の発言144件(2025-11-25〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は総務委員会, 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 投票 (100) 大阪 (96) 首都 (66) さん (65) 議論 (60)

所属政党: 国民民主党・新緑風会

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2025年11月〜2026年7月

年別の発言数の推移

2025
20件
2026
124件

足立康史 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

9件

足立康史 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

8.4× (9)
0.8× (4)
0.6× (7)
0.4× (3)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
国民民主党の足立康史でございます。  昨日の参考人質疑、大変いい議論ができた、まさに参考人質疑というのはこうあらねばならないな、すばらしいなと、当事者ながら、参考人の先生方に感謝を申し上げたいと思います。  維新の提出者に伺いますが、小原参考人から名称変更についての見解が述べられました。どう受け止めましたか。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
もう全く答弁になっていない、理解していないですよね。  小原先生は、まさに、大都市制度と名称はもう関係ないんだと。特に、私も質疑したように、二〇一二年に大都市法ができて、都区制度を有する地域が、都という名称なのか、府という名称なのか、県という名称なのか、道という名称なのか、それ関係ないって、当たり前でしょう。私はずっとそれを関係ないと言ってきた。小原先生もそのとおりだと言った。今、何ですか、的なとか、ちなんでとか、全く意味分からない。論理的に法制的に整理をして御答弁ください。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
提出者の皆さんは、昨日の有楽町の街頭演説おられましたか。いない。いない。いた。いた。いない。政調会長が、維新の会の政調会長が、国会で、提出者のお二人が国会で私たちから誹謗中傷を受けていると有楽町で街頭演説をしました。御存じですか。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
昨日、有楽町で、ここにいらっしゃらないので名前は控えますが、維新の政策責任者、政調会長が、会期末だと、そして我々の仲間である副首都法案の提出者たちが国会で誹謗中傷を受けているということを明言をされていました。  私、また今日、今日というか、あらゆる機会にこれ取り上げてまいりたいと思いますが、あり得ないですよね。皆さんもう御理解いただけていると思いますが、私たちは丁寧に冷静に上品にずっと質疑をしてきた。そして、委員長にもお願いをして、この沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会の理事会協議案件として、今、十項目並んでいます。一つも答えがないんです。  私は、今回何度か質問に立たせていただきましたが、今もそうですよ、今もそうですよね、参考人の先生まで含めて関係ないと言っているものを、関係あると強弁する。いや、関係ないでしょうと言ったら、意味が分かりませんと、それは見解の違いだと。いやいや、
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足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
国民民主党の足立康史でございます。  限られた時間でありますので、丁寧に、かつ要領を得る形で御答弁いただきたいと思います。  まず、私が指摘をしました斎藤アレックス政調会長の発言。私、衆議院議員でいらっしゃるので、先ほど名前は伏せていましたが、もう看過できませんので、斎藤アレックス政調会長であります。  先ほどの御答弁がよく分かりません。私は質問通告で、昨夜の有楽町での斎藤アレックス演説について、当人に聴取し答弁ありたいと明確に申し上げて、大分時間がたっています。  当人は反省をしているかしていないか、教えてください。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
何に反省しているんですか。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
発信側と受信側、どっちの問題ですか。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
ところが、驚いたことに、これも看過できないんですが、斎藤アレックス政調会長の補佐であるあるスタッフが、私の今日の質疑について、デマであると。デマということをちょっと前に、先ほどXに投稿されました。いいんですか。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
じゃ、岩谷さん、そのひどい発言を重ねた人間の日本維新の会における役職を教えてください。
足立康史 参議院 2026-07-24 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
皆さん、いいんですか、与党の方も野党の方も、こんなことほっといて。いや、いいの、本当。いや、僕はもういいんだけど、別に。維新の会のことなんてもうどうでもいいんだけど。法案も政党の立ち居振る舞いも、この国権の最高機関で取り扱うに値しない。  ただ、吉村代表が目指すと言っていますね、同日選を。吉村代表が目指すと言っているんですよ。これについても岩谷さんに直接お電話で話をさせていただいて、直接、吉村代表に、この目指す発言を撤回し、重複を回避する、要は住民投票と選挙の重複を回避するためにあらゆる措置を講ずるべきではないかと吉村さんに聞いてくれと、聞いてくださいと。どういう回答でしたか。