国民民主党・新緑風会
国民民主党・新緑風会の発言10865件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議48件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
生産 (67)
証拠 (47)
情報 (45)
日本 (45)
需給 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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このイラン情勢、刻々と変わってきている中で、この予算の審議内でもしまた更に大きな状況の変化等がありましたら、これは是非、参議院の中でも予算の修正等の議論、真摯に与野党を超えてやっていきたいと思っております。
そして、改めて、今回の案件を契機として、原油依存、ここから脱却しなければならないというところで、先ほど末松議員からはSAFの御提案もございました。私からは、新たなエネルギー源として注目されているメタンハイドレート、こういったもの、これまでも様々な調査してまいりました、されてきましたけれども、この可能性、現在の開発状況も含めてお答えください。
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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今御説明いただいたことは私も十分承知しておりますけれども、改めて、今般、やはりこの中東依存、石油依存のリスクというのが明らかになった中で、更なる加速が必要だと思いますけれども、その観点で質問いたしました。どうでしょうか。
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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改めて、安全保障、総理が常に言及されている安全保障ということを考えたときに、改めて、そういった可能性も更なる後押し、お願いしたいと思います。
続いて、食料品の消費税ゼロについてお聞きしたいと思います。
総理は、一月十九日の記者会見において、食料品の消費税ゼロは私自身の悲願だったと強調をされました。衆院選公示前日の党首討論では、令和八年度内を目指したいと、早期実現にも意欲を示されました。
改めて確認ですけれども、この食料品消費税ゼロの目的と政策効果、説明ください。
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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今総理から御説明いただきました、つなぎということで、臨時なんですね。そしてまた、中低所得者の家計を助けるということですけれども、逆にこれ、様々な論点の中で、高所得者の方が恩恵を受けるんじゃないかという、こんな指摘もあります。
改めて、この導入に当たってのメリット、デメリット、こういったものを広く、国民会議で議論するのは詳細はそうかもしれませんけれども、やっぱり国会の場で更なる説明いただきたいと思いますけれども、いかがでしょう。
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| 舟山康江 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-16 | 予算委員会 |
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やはり議論の前提として、いろんな影響、影響を受けるという方から懸念の声、私も聞いておりますし、多分総理のところにも様々な懸念の声も行っているかと思います。
そういう中で、是非真摯な議論、ちょっと今日は時間となってまいりましたので、続きは明日に回したいと思いますけれども、農家、外食産業からの不安の声、それから農協特例の問題、こういったものについて、明日また質問させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
以上です。(拍手)
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| 奥村祥大 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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国民民主党・新緑風会の奥村祥大です。どうぞよろしくお願いをいたします。
まず、有馬参考人に質問させていただきたいと思います。
先ほど、再生可能エネルギーか原子力かといった二項対立から外れて、この両方を最大限活用していくということが大きな前進だということがありました。一方、新原発の増設等についてはなかなかいろいろあるんではないかというようなふうに私は読み取ったんですけれども、そうなると、有馬参考人として想定される原子力の最大限活用というのは新増設ではなくいわゆる再稼働ということになるのか、この辺り教えていただけますでしょうか。
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| 奥村祥大 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございます。
続けて有馬参考人に伺いたいと思いますが、現状、需要の三割程度がこうしたエネルギー、再生可能エネルギーや原発だということなんですけれども、行く行くこの割合を増やしていくとなったときに日本としてはどの程度を目標とすべきか。これ、いろいろ難しいとは思うんですが、エネルギーミックスの観点からどのようにお考えかを教えていただきたいです。
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| 奥村祥大 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございました。
続けて高橋参考人に伺いたいと思います。
先ほど赤松さんの質問にもありましたとおり、日本の製油所は中東の油によっているということがございました。仮に、これを多角化を進めて米国産等の原油に対応していくとなった場合に、どれほどの設備投資が必要で、またどれほどの期間が見込まれるのかという点、伺いたいです。
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| 奥村祥大 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございました。
続けて加藤参考人に御質問させていただきたいと思います。
日本の精錬技術というところに可能性が大きくあるんではないかというところ、今日の講義、あるいは事前にいただいておった資料でも拝見をしておるところです。
一方で、電力供給インフラ等もこの精錬所には必要だということで、そうなってくると、地域に限定があったりだとか、そうしたこの精錬に関してもいろいろな制約はあるんではないかと思ったんですが、この辺り詳細教えていただけますでしょうか。
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| 奥村祥大 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-03-11 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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ありがとうございます。
そうなると、現状の原発の稼働状況では九州等になってくるということかと思うんですが、仮にこの東日本で原発の再稼働が柏崎刈羽に続いてどんどんと進んでいった場合には、こうした東日本の地域にもそうした精錬所を構えていくという可能性は見込んでも大丈夫なんでしょうか。
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