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国民民主党・新緑風会

国民民主党・新緑風会の発言10865件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議48件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 生産 (67) 証拠 (47) 情報 (45) 日本 (45) 需給 (38)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
奥村祥大 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  そうした制約がある中で、仮に南鳥島だけに絞った場合で構わないんですけれども、どこに建てられれば一番ベストだというような地域は存在するんでしょうか。
奥村祥大 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございました。  私の質問は以上で終わります。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
国民民主党、山田吉彦でございます。  加藤参考人、有馬参考人、高橋参考人の順で質問させていただきたいと思います。  まず、加藤先生、二〇一一年から十五年間、発見から、私、途中で諦めてしまったらどうしようとずっと心配しておりました。ようやく現実に物を見るということに立ちましたこと、御努力に本当に敬意を表させていただきたいと思います。  そして、今、このレアアースの問題なんですが、まずは、マンガンノジュールとレアアース、分けていかなければいけないと思うんですが、まずレアアース、今、五千五百メートルの、五千六百メートルですか、の海底から掘ってくるというと、現在、日本というか世界的にも、深部探査船「ちきゅう」がなくしては掘れないのではないかということを考えますが、この探査船の存在、そして、それを支援する体制、今としてはやはり政府は明確な支援をしなければいけないと思うのですが、その辺、政府の支
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山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
その際の技術で、今回、日量三千五百トンが必要になってくると。来年の政府の方の試験、採掘試験では日量三百五十トン、丸一つ違うというところで、この辺のスピード感というのはどのようにお感じでしょうか。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
マンガンノジュールの方で、今回の開発に関しましては、日本財団の五十億円の資金をダイナミックに投入することでまずは物をつくろうという発想だったかと思うんですが、実際にこの一年間この実験をしてきまして、成果というものはどのようなものがありましたでしょうか。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  本当に期待する、日本の未来を背負うことだと思いますので、是非、現実に物を見て、そして国民が夢を見れるようなことを、流れをつくっていただけたらと思います。  その点におきまして、今の政府の支援体制なんですが、どうしても私ども見ていても窓口が多過ぎるということを思いますし、なかなかダイナミックな支援というのも今までは余り多くありませんでしたんですが、研究開発するに当たりまして、この支援体制というのに何か御希望のようなものございますでしょうか。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
加藤先生、ありがとうございます。  有馬参考人にお伺いさせていただきたいと思います。  先ほど、やはり原子力人材が、特に福島の事故の以降、確かに枯渇して、今、原子力を学ぶ学生がほぼいなくなってしまっているという現状があると思うのですが、その辺をどのようにお考え、お感じになっていられて、今後どう人材開発をしていくべきなのかということを御意見ありましたらお教えください。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
続きまして、今、小型原子炉というのがよく話が出るようになっていると思いますが、この小型原子炉へのリプレースというところに御意見がありましたら、お聞かせください。
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  最後、高橋参考人、一言……
山田吉彦 参議院 2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
では、済みません。残念ながら時間になりました。また個人的に聞かせていただきたいと思います。  どうもありがとうございました。