国民民主党・新緑風会
国民民主党・新緑風会の発言10865件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議48件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
生産 (67)
証拠 (47)
情報 (45)
日本 (45)
需給 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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この際、委員の異動について御報告いたします。
本日、大島九州男さんが委員を辞任され、その補欠として伊勢崎賢治さんが選任されました。
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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申合せの時間が参りました。質疑をおまとめください。
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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申合せの時間が来ていますので、回答は簡潔にお願いします。
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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時間です。おまとめください。
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後四時九分散会
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| 牛田茉友 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-04 | 内閣委員会 |
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国民民主党・新緑風会の牛田茉友と申します。
本日は、白石参考人、渡井参考人、そして田上参考人、貴重な御意見を頂戴いたしましてありがとうございます。
我が党は、自分の国は自分で守るという観点から、他国に頼らない自立した経済の確立であったり、産業競争力の強化ということを重視しております。今回の法改正が、民間への過度な規制や負担にならず、日本の成長と企業のイノベーションを力強く後押しするものとなるか、皆様の専門的見地を伺わせていただきたいと思います。
まず、田上参考人にお尋ねしたいんですけれども、経済安全保障の推進におきまして、半導体、研究なさっているということでしたけれども、特定重要物資の筆頭に挙げられておりまして、田上参考人も御著書の中で、経済安全保障の一丁目一番地というふうに表現なさっていると思います。日本で、今、現在では、再び半導体製造大国として世界を牽引していくためのプロジ
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| 牛田茉友 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-04 | 内閣委員会 |
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人材育成のことについてちょっとあれでしたけど、ほかにも伺いたいことがあるので、次の質問に移らせていただきます。
三人の方にお伺いしたいんですけれども、田上参考人に重ねてお伺いいたしますけれども、今回の法改正が行われたら新設されることとなります、JBICへ劣後出資ができることになるということですけれども、論考の中で、政府が幾ら旗を振っても最後に動くのは民間企業であって、企業はコストや株主の配当など政府とは異なる独自の基準で動いているために、リスクの高い事業には簡単に動けないという構造的な課題を指摘されていますけれども、この高いハードルを突破する上で、この劣後出資という形でリスクを国が背負う仕組みというのは、呼び水としてどれほどの効果があるとお考えでしょうか。
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| 牛田茉友 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-04 | 内閣委員会 |
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では、その採算が合うかどうかというところも含めて、そのリスク取る以上、避けて通れない引き際についても田上参考人にお尋ねしたいんですけれども、国による長期の買取り保証などの仕組みを民間を安心させるためには必要とされる一方で、同志国が一斉に同じ事業に乗り出した場合にその採算が取れなくなるというジレンマということも指摘されていると思うんですけれども、リスクを抱え込む以上、その環境が変わって慢性的な赤字が起きてしまう、回復が見込めない場合の撤退基準というものを明確なルールとして法律やガイドラインに設けておくべきかどうかというところについて、現場の視点からお話を伺えればと思います。
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| 牛田茉友 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-04 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
次に、渡井参考人にお尋ねしたいと思います。同じく、このJBICの劣後出資について伺っていきたいと思います。
これまでの論考の中で、アメリカにおける企業買収の中止命令などを引き合いに、処分における客観的な要件の必要性であったり、民間企業に向けた分かりやすい制度の重要性を御指摘されていると思います。
政府がどの事業を国策として認定支援し、どれを落とすかという選別におきまして、役所の行き過ぎた裁量や不透明さを抑えて、民間が安心してチャレンジできる予測のしやすさを担保するためには、運用のルールにどのような手続であったりとか歯止めを組み込むべきだというふうにお考えでしょうか。
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| 牛田茉友 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2026-06-04 | 内閣委員会 |
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ありがとうございます。
では、白石参考人にも劣後出資への考え方をお尋ねしたいと思うんですけれども、白石参考人は、最先端の領域だけではなくて、決して先進的とは言えないレガシー技術に対しても、それを支える周辺の部品や組立て、保守のノウハウも、他国に頼らず自立する力は有事の危機管理のために不可欠であるというふうに御指摘されていると思います。
先ほども厳密な審査が必要だというふうにはおっしゃっていましたけれども、市場ニーズがなかなかなくて民間単独ではずっと赤字になるという平時から分かっている事業であっても、日本の安全保障、有事の備えのために必要というふうに判断されるのであれば、国は出資などを通じて恒久的に資金を出し続けても国内に維持すべきとお考えなのか、それとも、国のてこ入れにも一定の限界や民間を巻き込む上での一線を設けるべきとお考えなのか、その辺の辺りをお伺いできたらと思います。
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