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国民民主党・新緑風会

国民民主党・新緑風会の発言11643件(2023-01-24〜2026-07-24)。登壇議員27人・対象会議50件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: さん (48) 国民 (43) 制度 (38) 首都 (37) 大阪 (34)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
榛葉賀津也 参議院 2023-11-14 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 今回ではなくて、かねてより、例えば水道施設を設備しなきゃ、水道設備を設備しなければならないので、世界各国からパイプラインとか様々な物資が、セメントがガザに運ばれています。しかし、それが本来の目的ではなくてトンネル工事に使われたり、水道管のパイプがロケットに加工されたり、そういう事実があるわけですよね。そういった通報というのはUNRWAから上がっていますか。
榛葉賀津也 参議院 2023-11-14 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 私は、UNRWAのお金の流れをしっかりしないと、本来パレスチナ人の子供たちや人々に行くはずが、トンネルでハマスに行ってテロの資源になっていたら、これ大変なことですよ。UNRWAの学校の職員なんかも、明らかに反イスラエル教育やっています。これでは何の解決にもならないと思うんですよ。  よくテロリストは歴史を引っ張り出して、その延長上にこのテロがあるんだ、だからこのテロは正当化されるんだと言うけど、そんなこと言っていたらテロリストの思うつぼですよ。最初に今回攻撃したハマスが悪いに決まっているじゃないですか。  そもそも、ユダヤ人とアラブ人は同じエイブラハムお父さんを父に持つ兄弟ですよ。何千年も戦争なんかやっていなかった。つい近年、シオニズム運動でかの地にイスラエルを建国しようという運動が始まって、やっと、一九四八年に中東戦争が始まって、そこからですから。その前までずっと仲よ
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榛葉賀津也 参議院 2023-11-14 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 今おっしゃったその報告書は、どこからどこに上がっているんですか。外務省にあるんですか。
榛葉賀津也 参議院 2023-11-14 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 是非その中身を私精査したいと思いますけれども、外務省、協力してくれるでしょうか。
榛葉賀津也 参議院 2023-11-14 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 いや、我々の税金です。我々の税金と善意で無辜のパレスチナ人の若しくはガザの皆さんを助けようと思ったら、それがハマスに行って今回のミサイル発射につながっているかもしれない。当然、我々がそれを調べる義務があるし、外務省はそれをオープンにして説明する責任があると思いますよ。そうじゃないですか。
榛葉賀津也 参議院 2023-11-14 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 副大臣、これは是非政治の判断が必要です。これはしっかりやらないと負の連鎖がずうっと行きますよ。我々はしっかりとこのハマスのテロに対して毅然と対応する、そのことを最後、副大臣の決意をお伺いして、質問を終わりたいと思います。
榛葉賀津也 参議院 2023-11-14 外交防衛委員会
○榛葉賀津也君 ありがとうございました。  終わります。
田村まみ 参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○田村まみ君 国民民主党・新緑風会の田村まみです。今日はよろしくお願いします。  今日、私は、地方自治の関連に関して、学校給食の提供に関わるところからの公契約の問題、そして労働者のそこに関わる賃金の問題についてを一点お伺いすることと、また、ライドシェアの議論が今、国会の方で出されていますので、その点についての国土交通省の認識の方についてお伺いをしたいと思いまして、質問をいたします。  まず初めに、地方自治体の公立学校における学校給食の提供についてお尋ねをしていきたいと思います。  本年六月に政府がまとめたこども未来戦略方針の中で、学校給食費の無償化の実現に向けて、まず、学校給食費の無償化を実施する自治体における取組実態や成果、課題の調査、これを、全国ベースでの学校給食の実態調査を速やかに行い、一年以内にその結果を公表するというふうに提言が出されています。  そのさなかなんですけれど
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田村まみ 参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○田村まみ君 選定の認識は今お答えいただいたんですけれども、危うい状態になっていると、その選定の方法によって危うい状態に陥っているか、そうでないかというところの認識。  今回、私もこの質問するに当たって質問通告をしたときに、すぐ、ある特定の事業者の、直近であった問題の事業者のニュースだけをぱっと言われたんですけど、そのことだけじゃなくて、ここ直近、もう本当、二、三年、質の低下というところが様々な自治体で言われているという中で、無償化以前に、今の行政の体制の中で、学校給食法が定められている中で、この給食の提供状況というのが困難な状況に陥っているのか、いやいや、今の御認識の中でスムーズにいっているというところなのか、その辺はいかがでしょうか。難しいですか。
田村まみ 参議院 2023-11-13 行政監視委員会
○田村まみ君 実際に提供できていなかったらもっと大問題になっていて、今日も食べるものがないということになっているので、その認識自体は私も否定するものではないんですけれども、実際に、この一般競争入札のために、基本的に現場ではやはり最安値で落札されるケースがほとんどだというふうな状況になっていて、受託した企業が利益を確保できない状況が続くといった窮状が訴えられています。給食業界も価格転嫁ができないことから、その問題が実際には児童や行政サービスを受ける国民に影響が出てきているというのがこの報道の事態だというふうに思いますし、私の下に寄せられている声なんじゃないかなというふうに思います。  発注者は行政ですけれども、給食の話でいけば、受益者である生徒は食べたいものを希望しますし、現場の管理者は実は行政じゃなくて栄養士であって、やはり喫食者の、法の下に栄養管理というものもやらなきゃいけないというこ
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