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国民民主党・無所属クラブ

国民民主党・無所属クラブの発言9969件(2023-01-26〜2026-07-10)。登壇議員39人・対象会議54件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 選挙 (82) 議論 (73) 国民 (67) 消費 (60) 地方 (56)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
許斐亮太郎 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
大臣、答弁ありがとうございます。  平和かつ豊かに沖縄が持続的な発展ができて、そこで暮らす沖縄県民の皆様がよりよい暮らしができるように後押しをしていただきたいと御要望申し上げます。
許斐亮太郎 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
それでは、最後の質問に移りたいと思います。内閣府が行っている対馬丸記念館を通じた平和学習の充実についてお伺いいたします。  早速の質問ですが、去年の補正予算では、対馬丸の水中調査などを実施するための経費が盛り込まれて、撮影を含めた調査を実施していると思いますが、その進捗状況はいかがでしょうか、お答えください。よろしくお願いします。
許斐亮太郎 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
まだ撮影はできていないという認識でよろしいでしょうか。
許斐亮太郎 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
答弁ありがとうございます。  今の対馬丸、私は元カメラマンとして見てみたいです。遺族の方も期待しています。引き続き諦めずに、展示物の作成などの支援を行っていただきたいと思います。そして、何より、遭難学童への哀悼や世界の恒久平和の願いを対馬丸記念館から発信していくことを期待したいと思います。  沖縄県そして政府にエールを送らせていただきまして、質問を終わります。どうもありがとうございました。
西岡義高 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
国民民主党の西岡義高です。  この委員会では初めての質問になります。よろしくお願いいたします。  早速質問に入ります。  本年五月以降、東シナ海、奄美大島西方沖の我が国の排他的経済水域に中国海洋調査船が侵入し、船体からパイプ状のものを伸ばして、海底の状況調査と思われる行動が断続的に複数回確認されているかと思います。中国による我が国の排他的経済水域内での無断での海底資源の調査につきまして、国際法に鑑み政府としてどのように受け止めているのか、また、どのように対処していくおつもりなのか、茂木大臣に伺いたいと思います。
西岡義高 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
御答弁ありがとうございます。引き続き毅然とした対応をお願いしたいと思います。  この中国調査船なんですけれども、意図も明かさず、抗議しても繰り返しやってきている、そのような状況でございます。また、これは太平洋側でありますけれども、ここ数日の間には沖縄周辺で空母遼寧が相当数の艦載機の発着艦を行い、その中で自衛隊機にレーダー照射まで行っている、そのような状況でございます。  海洋調査なんですけれども、中国側には、単に海底の調査をするということだけではなくて、こういった調査を繰り返し行って、徐々に既成事実を積み上げていくことによって国際的に自国の主張を補強していこう、そういった意図があるのではないかと私は思っているところでございます。政府としまして、こういった中国側の意図についてどのようにお考えになっているのでしょうか。茂木大臣、お願いいたします。
西岡義高 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
御答弁ありがとうございます。  いずれにしても、このような状況の中で、我が国としても、東シナ海での海洋調査はより積極的に、一層活発にやっていく必要があるのではないかと思っております。  そこで、我が国の海洋調査の現状と今後について、海上保安庁さん、文科省さん、資源エネルギー庁さん、それぞれに伺いたいと思います。
西岡義高 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
ありがとうございます。日本の海を守るため、是非、皆様には様々な海洋調査を積極的にやっていっていただきたいと思います。  では、最後に一問質問させていただきます。沖縄での戦没者遺骨収集事業について伺いたいと思います。  厚労省の資料には「戦没者の遺骨収集事業を国の責務として実施しています。」と書かれておりますけれども、実際の現場は、自治体だけではなく、多くの民間ボランティア団体の活動によって支えられているのが現状かと思います。  遺骨収集を行うボランティア団体に補助金が交付されているようですけれども、一団体当たりの年間上限額が四十万円しか出ておりません。一回の活動で多い日は一日五十人ぐらいの方がボランティアで集まって、二、三週間続けて作業をするわけですけれども、弁当や水分を用意するだけで、この四十万というのはあっという間に使い切ってしまいます。私も八月、実際にガマの中に入って土砂の運搬
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西岡義高 衆議院 2025-12-08 沖縄及び北方問題に関する特別委員会
是非、ボランティアの方の志を支えていただくような財政支援をお願いしたいと思います。  時間になりましたので、質問を終わります。ありがとうございました。
岸田光広 衆議院 2025-12-05 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
国民民主党の岸田光広です。  私は、国会議員となる以前から拉致被害者の救済活動に取り組んでまいりました。被害者御家族の高齢化が進む中、拉致問題はまさに一刻の猶予も許されない課題であります。  そのような中、高市総理は、国民大集会において、拉致問題を我が国への主権侵害と明確に位置づけ、この任期中に必ず解決の糸口をつかむと、強い覚悟を示されました。さらに、あらゆる選択肢を排除せず、時には手段を選ばぬ覚悟で臨むとの踏み込んだ言葉は、国民にも大きな期待を生んでいます。私自身も、高市総理のこの強い決意に大いに期待しており、総理のこの明確な覚悟が実際の進展を生むと確信しております。  本日は、その観点から、三大臣に順次質問させていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。  それでは、まず木原大臣に対し質問をさせていただきます。  拉致問題の解決のためには、拉致は決して許さないという国
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