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日本維新の会・教育無償化を実現する会

日本維新の会・教育無償化を実現する会の発言7975件(2024-01-24〜2024-10-09)。登壇議員65人・対象会議58件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 総理 (84) 日本 (54) 政策 (53) 日銀 (53) 国民 (51)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
串田誠一 参議院 2024-05-07 環境委員会
○串田誠一君 加藤参考人にお聞きをしたいんですが、またどちらが先かの話なんですけれども、今通販が非常に新型コロナでまた増えていって、私もそうなんですけど、ついつい通販で買うと、すごいちっちゃなものがすごく大きな段ボールに入っていて、もう段ボールだらけで、ごみ捨場とかに置いてあったりすると思うんですが、今後、この通販に関する段ボール対策というのは、何かお考えがあればお聞きしたいなと思います。
串田誠一 参議院 2024-05-07 環境委員会
○串田誠一君 参考になりました。どうもありがとうございました。
阿部司 衆議院 2024-05-07 本会議
○阿部司君 日本維新の会、阿部司です。  教育無償化を実現する会との統一会派を代表して、ただいま議題となりました地方自治法の一部を改正する法律案について質問いたします。(拍手)  新型コロナウイルス感染症の流行によって初めて緊急事態宣言が発出されてから今まで、四年余りの月日が流れてまいりました。この危機において、デジタル化の推進、地域コミュニティーとの連携強化、そして国と地方の分権の在り方に至るまで、日本の地方制度が抱える様々な課題が問い直されてきた、こんな四年間だったと思います。  本改正案は、第三十三次地方制度調査会による議論を基に、これらの課題に対応するものであると理解をしております。今般の地方自治法の改正が、今後発生し得る想定外の事態に十分対応し得るものか、また、逆に地方の主体性やレジリエンスをそぐことにつながらないか、質疑を通じて確認させていただきます。  まず、DXの進
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松野明美 参議院 2024-04-26 本会議
○松野明美君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の松野明美です。  私は、会派を代表いたしまして、食料・農業・農村基本法の一部を改正する法律案に対し、全ての質問を岸田総理にお尋ねいたします。  私は、農業はやりがいのある職業だと思っています。マラソンとも似ているところがあり、自然の中で働くことにより四季を感じることができる、雨の日も負けず、風の日も負けず、粘り続けることが大切です。命を育て、命をつなぐ、農業はかけがえのない職業です。  今回、食料・農業・農村基本法が二十五年ぶりに改正されます。しかし、これまでの二十五年間の歩みはどうだったのでしょうか。現行の基本法は、農業の現場に確実に生きてきたのでしょうか。良かったのか、それとも悪かったのか、改革の針が逆戻りするようなことは決してないと言えるのでしょうか。  政府はこれまでの二十五年間をどのように総括しているのか、現行法の基本理
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中条きよし 参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○中条きよし君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の中条きよしでございます。  北朝鮮による日本国民の拉致、国民の人権と日本の主権に関わる重要な問題について質疑をいたしますので、よろしくお願いをいたします。  私自身、北朝鮮による拉致問題について、多くの国民同様、非常に強い憤りを持っております。そして、その思いは日増しするばかりです。各委員の先生方も政府の皆さんも思いは同じであると信じております。  この憤りですが、もちろん一義的には、実際に拉致を行い、その後もまるで人質交渉でもするかのように不誠実な態度を取り続ける北朝鮮に対して向くものであることは間違いありません。しかし一方では、長きにわたって日本政府が何の進展も見出せない、何の成果も出せていないことについても強い疑問を持たざるを得ません。  もちろん、それぞれ担当大臣、政府職員の皆さんが不断の努力を続けてこられたことは理解し
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中条きよし 参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○中条きよし君 ありがとうございます。  成果、進展とは、被害者の方々が帰国されることです。もちろん一人も取り残すことなくです。一刻も早く拉致された方々を北朝鮮から取り戻す、御家族と同じ場所で、この日本で御家族一緒に私たちと同じ時間を共有できるようにすべく、一層の努力をお願いいたします。  次に、国民全体で憤りを共有し、返還を迫っていく姿勢を示すべきではないかという点について申し上げたいと思います。  拉致問題に関係する直近の質疑を拝聴しておりますと、それぞれの大臣から、いわゆる家族会、救う会の御要望について厳粛に受け止めるという答弁をされていると思います。この問題の重要性、御家族の切なる思いに鑑みれば、厳粛に受け止めるというのは、これはもう当然のことです。しかし、更に踏み込み、大臣、政府職員はもちろん、私たちも自分のこととして捉えるべきではないでしょうか。  ある日、夕食の時間に
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中条きよし 参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○中条きよし君 ありがとうございます。  引き続きとはいえ、時間も限られているので、その効果も含めて、短時間で高い効果を得られる広報なども積極的に御検討ください。  今年は、年明け早々に金正恩委員長が岸田総理に見舞いの電報を発出した後、金与正氏、崔善姫外相が次々と日朝首脳会談の実現をめぐって様々に揺さぶりを掛けてきています。総理も、御自身直轄のハイレベルでの協議を続けていくと強い意欲を示しておられます。また、先日、十日の日米首脳会談においても、バイデン大統領から即時解決に向けた米国のコミットメントに変わりがないことも御確認をいただいている状況です。  そこで、政府にお尋ねします。  年明けからの一連の北朝鮮側の発言や日米首脳会談を踏まえて、総合的に現在の状況をどう評価しているのか、お聞かせを願います。
中条きよし 参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○中条きよし君 外交ですので、お答えできること、できないことあろうかと思いますが、このことは申し上げたいと思います。  我々国民が安心して毎日を過ごせるのは、日本が国家として何があってもきちんと守ってくれる、万一何かあっても必ず助けに来てくれるはずだと、その約束を信じてもらえてこその国家ではないでしょうか。  この五十年余りにわたって、日本は国家として被害者の方々、家族の方々にこの約束を果たしてこられたんでしょうか。国内に工作員を侵入させた。その上、何の罪もない平穏な生活を送っていた国民を領海外に連れ去られた。その後、半世紀近くにわたって多くの被害者を取り戻せずにいる。ちゃんと守ってもらえる、何かあってもきっと助けに来てくれるはずだ、この信頼は日本の国家としての主権への信頼です。国民あっての国家、国民を守れてこその日本ではないでしょうか。  そこで、改めて、被害者の方々への返還に向け
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中条きよし 参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○中条きよし君 ありがとうございます。  まだまだ質問したいんですが、ちょっと長くなりそうなので、最後にします。  北朝鮮による日本国民の拉致、この問題は、超党派で、また日本国民全体で憤りを、怒りを共有して返還を迫る問題であると改めて申し上げたいと思います。  各大臣、政府には、日夜の御調整、不断の努力を続けておられることに対して心から謝意を申し上げます。是非、被害者やその家族の痛ましいお気持ちを御自分のことと捉えて、正義と良心を持って御対応をいただくよう改めてお願いをして、終わりたいと思います。  ありがとうございました。
松野明美 参議院 2024-04-26 災害対策特別委員会
○松野明美君 日本維新の会の松野明美です。どうぞよろしくお願いいたします。  私も、先ほど派遣報告がありましたが、派遣のメンバーの一人として現地に伺いました。ただやっぱり、現地に伺いますと、本当に自分が思っていた以上のものが本当に目の前にありまして、何とも言葉では言うことができないような気持ちが込み上げてまいりました。  特に今回は元旦ということで、それも四時十分の発生ということで、本当にみんな一番家にいて、みんなと一緒に家族で和んで、そういう、テレビを見たりとか、そういうときに何でこの災害があったんだろうという思いでございます。そして、やはり災害があったとしても、やっぱり誰一人命を落とすことがないような、そういうふうにやっぱりやっていかないといけないのかなということを感じました。  派遣報告にもありましたが、特に珠洲市の総合病院の浜田院長先生の方から、患者さんの転院搬送に、自衛隊の
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