日本維新の会
日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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答弁長いの僕のせいじゃないですからね。
あのね、もう時間ないから、会計検査院、せっかく来てもらっているんだけれども、どうしますか。
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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一言いただけますかね。来ていただいているんだから。
要するに、だから……
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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NPOのこういう補助金の適正化に向けてちゃんと横断的に検査すべきじゃないかということについて、これ、公益法人については昔かなりやったんですよ、財団法人、社団法人については。NPO法人については結構今抜け穴があって、さっきみたいに宅食二十万円しかやらないのに人件費一千万とかね、こういうひどいのがあるんだよ。
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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だから、会計検査院がきちんと前向きな、この件について答弁お願いします。
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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そうですか。会計検査院、済みませんね。だから、時間延びちゃったの僕のせいじゃないですから。
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 行政監視委員会 |
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ということで、きちんとNPO法人についてチェックちゃんとやらなきゃ駄目です。
以上です。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 決算委員会 |
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日本維新の会の松野明美でございます。ちょっとお疲れが出る時間ではございますが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。
私、最近、AIの進歩にかなり驚きといいますか、恐ろしさを感じております。といいますのは、今年の四月に中国の北京で人型ロボットのハーフマラソン大会がありまして、ハーフマラソン、タイムが五十分二十六秒。分かりますかね、五十分二十六秒といいますと、人間の、人の世界記録を七分近く短縮をしております。ですから、というのも驚いたんですが、それよりももっと驚いたのが、その一年前はかなり遅かったんですね。二時間、一年前よりも短縮しているんです、約二時間、今度。私は、チェスとか将棋は現在はAIの方が人間よりも上回っているんですね。でも、マラソンだけは決してAIは人間に勝てないと所管の委員会でも断言したんですが、あっという間にこのスピードというか、本当に、本当驚きというよりも、これ以上AIが
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 決算委員会 |
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この質問の準備に当たりましてちょっと勉強させていただいたんですけど、やっぱり本当に分かれば分かるだけ、やっぱり私はどちらかというと怖さを感じたところですね。いや、いい方に行けばいいんですけど、その重大さがなかなかぴんとこないというところで、やっぱり国民の方々にこういうものがあるんだよということは知らせていかなければならないのかなというふうに、私自身はそのように思ったところです。
そして、そのアクセス権というのも、日本の中にはメガバンク三社と、数日前に日立さんがアクセス権をいただいたということは報道で知りました。
例えば、ほかのアクセス権を持っていないようなそういう企業というのはどのように、何でしょう、自分たちの企業を守っていっていいのか。やっぱり、全てを守るんではなくて、守らなければならないものだけを守っていくような形になっていくのか、そういうところというのはどのように政府としてお
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 決算委員会 |
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ちょっとまだいろいろ質問はあったんですけど、時間の都合上あれしますけど、例えば、やっぱりマラソンだって、こんなにAIというか、フィジカルAIの方が、やっぱりヒューマノイド型のフィジカルAIの方がはるかに速くなったということで、例えばですよ、今から先、こういうことがどんどんどんどん進んだ場合、人間がコントロールできないようなAIとかが出てきたらどうするんだろうと。
人間を上回るぐらいのこういうAIが出てきた場合、AIがAIをコントロールするようなふうになっていくんではないか。「ターミネーター」とか昔ありましたけど、それ以上の世界がもしかしたら生まれてくるんではないかというふうに、私、想像力が豊かなものですから、こうやっていろいろ考えるんですが、この辺り、大臣、どのように、そんなことはないと思われますか。もしよかったらお願いいたします。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2026-06-08 | 決算委員会 |
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ありがとうございます。
大臣から、急がないといけないというようなお言葉もありました。確かに、他国は同じようなレベルのAIを半年から一年ぐらいでもうでき上がりそうな感じがあるということで、本当に急がないといけないというのはそのとおりだと思っておりますので、よろしくお願いを申し上げます。
次に、消費税につきまして、今回の選挙の公約としまして、消費税二年間〇%というようなことがありましたけど、これがいつの間にか〇%から一%案ということが、今報道でしか分かりませんが、出ております。
そういう中で、私、〇%と一%というのはかなり違うと思うんですね。やっぱり一年間の中で六千億円の財源が浮くという言葉はちょっと匹敵ではないと思いますが、六千億円ということで、私自身、ちょっとここで、余り時間がないので意見だけ申し上げますと、六千億円、もしも、もしも仮に一%案になった場合、私は〇%を推進している
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