戻る

日本維新の会

日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 選任 (25) 総理 (24) お願い (23) 日本 (21) 政治 (20)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○猪瀬直樹君 今後の在庫見通しですね、これちょっとお尋ねしようと思っています、厚労大臣にね。  これから接種する人が、まあ五類になって、それから、まあオミクロンは弱毒化しているということで、いずれこの従来株のワクチンはもうこれ廃棄することになるだろうけれども、いずれ、だんだんだんだん今残っているやつもこれ捨てることになっちゃうんですけれども、この膨大な国費をどぶに捨てるということについてどういう責任を取るおつもりですかということなんですね。どぶに捨てる数千億円があったなら、防衛費増強に伴う増税なんて不要じゃないでしょうかと思うんですよ。ここの辺りをちょっとまず一言お答え願いましょう。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○猪瀬直樹君 先ほどちょっと答弁不十分だったと思うので、もう一度お尋ねしますけれども、各ワクチンメーカーとの契約というのは、返してもいいとか使わなかった分はどうするかとかということも含めて、契約内容というのをもうちょっと説明していただけませんでしょうか。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○猪瀬直樹君 廃棄した分は返してもらえないということですね、結局は。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○猪瀬直樹君 はい、ごめんなさい。  契約した分は、結局、だから駄目だということだよね。そういうことですよね。契約して廃棄した分は、契約した分は払わなきゃいけないけれども、契約してから、買ってから廃棄したのはやっぱり払わなきゃいけないということでしょうか。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○猪瀬直樹君 そうすると、今後の五類移行についてのワクチンの接種見通しというのをかなり厳しく見積もっていれば、契約をこれからは少なくすることはできるということですよね。そういうことですね。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○猪瀬直樹君 五月八日から五類に移行ということになるんですが、その移行期間というものがあって、この移行期間の間にこういうコロナ対策のいろんなお金がまだふんだんに使われていくんじゃないかという、そういう危惧があるんですね。そういう補助金とか、半年継続するのか、一年継続するのか、この移行期間のコストというものをこれ厳密に見ていかないと、またどさくさに紛れてお金がたくさん使われるんじゃないかということが心配なんです。これは、総理、お願いします。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○猪瀬直樹君 時間が少なくなりましたのでちょっとまとめに入らせていただきますが、過去三年間の過剰とも言えるコロナ対策により国民の健康レベルは非常に悪化しております。そして、入院患者や施設に入っているお年寄りは、楽しみにしていた面会も禁止され、体力が落ち、症状、病状が悪化したりして、それから飲食店も、宴会を開くことも制限されたと。子供たちは、常時マスクを着用を強いられて、体力も低下し、学校でのお昼はいつも黙食が大半であると。  こういう状態の中で、とにかく、百歩譲っても、百兆円を使って国民が幸せになったんならまだ分かりますけれども、しかし、この百兆円を費やして国民の幸福度が下がったのではないかということで非常に危惧しているわけですが、この責任は一体誰が取るのでしょうかということで、今総理から御答弁ありましたが、本当にこの百兆円が有効であったのかどうかということについて国民が本当に納得してい
全文表示
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○猪瀬直樹君 はい。  じゃ、総理、最後に一言お願いいたします。
猪瀬直樹
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○猪瀬直樹君 ありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-02 予算委員会
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一でございます。  私は、農水委員会に所属をしておりまして、野村大臣にはいつも丁寧に答弁していただきまして大変感謝しております。  今日は食料安全保障の点からお聞きをしたいと思うんですけれども、最近生乳を生産者が廃棄している、そんなニュースを私も何度か見ているわけでございますが、農水大臣として、このニュース報道を御覧になり、御自身のお気持ち、そしてこれは政府としてやむを得ない状況であるのかを御説明をいただきたいと思います。