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日本維新の会

日本維新の会の発言19126件(2023-01-20〜2026-06-25)。登壇議員90人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (91) 消費 (62) 安全 (53) 我が国 (52) 改正 (52)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
足立康史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-22 経済産業委員会
○足立委員 私はそこをピン留めしなくてもいいという立場ですが、政府の答弁はそうなると思います。  大臣、あと三分あるのでもう一問お願いしたいんですけれども、今日私が議論したことの実は最大のポイントは、さっきの外部不経済の問題なんですね。  先ほど大臣もおっしゃったように、地球温暖化に係る外部不経済というものを内部化していくに当たっては、もちろん、さっきおっしゃったように、消費者に転嫁されていくものもあるけれども、消費者に転嫁するんだったら、電力会社は何をやっているか分からないわけですよ。やはりそれは、電力事業全体の、ベストミックスの在り方がそこで変わっていくから、まさに日本経済が脱炭素成長型経済に移行していくという、そこが変わらなければ意味がないわけですね。  そういった意味で、いわゆる今回の排出権取引市場、CPの導入に伴い、やはり外部不経済が内部化されていく、そのときには何か全てが
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足立康史
所属政党:日本維新の会
衆議院 2023-03-22 経済産業委員会
○足立委員 ありがとうございました。  以上で終わりたいと思います。ありがとうございました。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-20 予算委員会
○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一でございます。  まず最初に、ウクライナ支援についてお聞きをしたいと思います。  今いろんな国がウクライナに支援をしているというニュースを聞いているんですけれども、我が国としてどのような支援をこれまでしてきたのか、防衛大臣にお聞きしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-20 予算委員会
○串田誠一君 どうもありがとうございました。  防衛大臣には退席をいただいて結構でございますので、御配慮をお願いいたします。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-20 予算委員会
○串田誠一君 そこで、今ウクライナ支援に関しても国内のいろいろな制限というのが我が国にはあるわけでございますので、それで、農水大臣、野村農水大臣に御提案したいんですけれども、今酪農が、牛乳が廃棄されたりとか、あるいは乳牛が削減、これは端的に言うと殺していくということなんでしょうけれども、これは新型コロナによる在庫が増えてしまったという面も一時的に私はあると思うので、食料安全保障の点から、酪農を制限するのではなくて、その在庫があるような脱脂粉乳などをウクライナへ支援を回すというようなこと、いかがでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-20 予算委員会
○串田誠一君 ウクライナに限らず、難民を受け入れているような隣国もたくさんあると思いますので、そういったようなところも調べて、できれば今輸入が、これも農水委員会で質問させていただいていますけど、輸入が十三・七万トンあるので、日本の乳製品を十四万トン削減するというようなことが、これはもうどうしてもウルグアイ・ラウンドで変えられないんだというような答弁いただいていますけれども、その輸入分をほかのところの国へと回すような形で、国内の酪農を削減しないという方向を是非検討していただきたいと思います。  野村農水大臣には退席していただいて結構でございます。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-20 予算委員会
○串田誠一君 食料安全保障から今質問をさせていただきましたけれども、経済安全保障という点も非常に重要でございます。  昨年、経済安全保障推進法というのが策定されまして、そこに附帯決議でセキュリティークリアランス、これを設けてほしいというのがあって、それを受けて、今年の二月二十二日に第一回有識者会議、そして先週ですか、三月十四日に有識者会議が行われて、日本企業が非常にこの点について不利益を被っているんだという声も出されているとお聞きをしています。  そこで、高市経済安全保障担当大臣としての現在の認識とこれからの御予定をお聞きしたいと思います。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-20 予算委員会
○串田誠一君 セキュリティークリアランス制度は、先進国は全部備えているのが日本は備えていないというようなことでもありますので、是非迅速に進めていただきたいと思います。  高市大臣においては離席していただいて結構でございます。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-20 予算委員会
○串田誠一君 次に、学校給食についてお聞きをしたいと思います。  今、給食費が無料化というような話もございますけれども、地方自治体においてはまだ学校給食が完全にできていないというようなところもございまして、横浜市におきましては、令和八年にデリバリー方式というのが導入されるということですけれども、あったかい御飯ではないというようなことでございます。  私は、やっぱり義務教育というのは、学業の公平性だけじゃなくて、食においてもやはり子供に対しての格差というのがないように、そして栄養面というのも充実していかなければならないと思いますし、男女共同参画という部分もありますので、そこの部分についてもかなり大きな手助けになるのではないかと思うので、こういう自治体においては、文科省、文科大臣が強い勧告なりなんなりで給食の制度を実現するような指導をしていただきたいと思うんですが、いかがでしょうか。
串田誠一
所属政党:日本維新の会
参議院 2023-03-20 予算委員会
○串田誠一君 同じ学校給食におきまして、この前の予算委員会でも質問させていただいたんですが、大豆を使った代替肉、これが地球環境にも優しいですし、これからの市場拡大にもなるので、学校給食にも採用していただきたいと思うんですが、いかがでしょうか。