日本維新の会
日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
選任 (25)
総理 (24)
お願い (23)
日本 (21)
政治 (20)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 中条きよし |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-11-11 | 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 |
|
○中条きよし君 それでは、御異議ないと認めます。
それでは、委員長に松下新平さんを指名いたします。
─────────────
〔松下新平君委員長席に着く〕
|
||||
| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-11-11 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○委員長(石井章君) この際、一言御挨拶を申し上げます。
ただいま皆様の御推挙により本委員会の委員長に選任されました石井章でございます。
委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手)
─────────────
|
||||
| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-11-11 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○委員長(石井章君) ただいまから理事の選任を行います。
本委員会の理事の数は四名でございます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 石井章 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-11-11 | 消費者問題に関する特別委員会 |
|
○委員長(石井章君) 御異議ないと認めます。
それでは、理事に神谷政幸君、中田宏君、石川大我君及び佐々木さやか君を指名いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前十時五十二分散会
|
||||
| 嘉田由紀子 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-11-11 | 災害対策特別委員会 |
|
○嘉田由紀子君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。
本院規則第八十条第二項の規定により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。
これより委員長の選任を行います。
つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
|
||||
| 嘉田由紀子 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-11-11 | 災害対策特別委員会 |
|
○嘉田由紀子君 ただいまの鬼木さんの動議に御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 嘉田由紀子 |
所属政党:日本維新の会
|
参議院 | 2024-11-11 | 災害対策特別委員会 |
|
○嘉田由紀子君 御異議ないと認めます。
それでは、委員長に塩田博昭さんを指名いたします。
─────────────
〔塩田博昭君委員長席に着く〕
|
||||
| 岩谷良平 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2024-05-30 | 憲法審査会 |
|
○岩谷委員 日本維新の会の岩谷良平です。
まず、大規模な災害、感染症の蔓延その他国民の安全に重大な影響を及ぼす事態において、地方自治体に対する国の指示権を拡大する地方自治法改正案が本日の衆議院本会議で採決される見込みですが、課題は山積しているとの指摘もあります。このような制度改正は本来憲法を改正して対応すべき事柄であるということを指摘した上で、緊急時における国会機能維持条項の議論を収れんさせるべく、自民党、公明党に、以下お伺いをさせていただきます。
まず、自民党の中谷筆頭幹事にお伺いいたします。
先ほど、緊急時の国会機能維持条項の条文起草作業への参加を反対会派に改めて呼びかけられましたが、前々回の憲法審査会で、私に加えて、自民党の長島委員や山田委員等からも、賛成の五会派のみで条文案起草作業に入ることを中谷筆頭に提案させていただいております。
この憲法審査会も、このままだと今
全文表示
|
||||
| 岩谷良平 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2024-05-30 | 憲法審査会 |
|
○岩谷委員 要綱案の提出については、いつ頃だとお考えでしょうか。
|
||||
| 岩谷良平 |
所属政党:日本維新の会
|
衆議院 | 2024-05-30 | 憲法審査会 |
|
○岩谷委員 賛成五会派のみでの起草作業というのも検討されるというお考えでありますが、もしこのまま、反対会派が参加しないからとの理由で起草作業を行わないとすれば、自民党はもう岸田総理の任期中の憲法改正実現という旗は降ろされた方がよいのではないかというふうに思います。
続いて、自民党と公明党に、裁判所の関与として御提案の客観訴訟の活用についてお伺いしたいと思います。
前々回、私は、現行の客観訴訟の仕組みは判断が確定するまでに時間がかかり過ぎるなどの問題点があると指摘をいたしました。また、先ほど自民党の井上委員が指摘されたとおり、現行の裁判所を前提としたときは、果たして適切な判断が可能なのかという問題もあります。それゆえ、我々維新の会は、衆参の国会議員も裁判官として加わった憲法裁判所という新しい機関で審査することを主張しているわけであります。
現行の客観訴訟では時間がかかり過ぎるので
全文表示
|
||||