日本維新の会
日本維新の会の発言19777件(2023-01-20〜2026-07-16)。登壇議員90人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○浦野委員長 これより会議を開きます。
この際、伊東内閣府特命担当大臣、鳩山内閣府副大臣及び今井内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。伊東国務大臣。
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○浦野委員長 次に、鳩山内閣府副大臣。
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○浦野委員長 次に、今井内閣府大臣政務官。
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○浦野委員長 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。
この際、去る六月十四日、消費者安全法第十三条第四項の規定に基づき、国会に提出されました令和五年度消費者事故等に関する情報の集約及び分析の取りまとめ結果の報告について、政府から説明を聴取いたします。伊東国務大臣。
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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○浦野委員長 以上で説明は終わりました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十八分散会
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| 馬場伸幸 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 憲法審査会 |
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○馬場(伸)委員 日本維新の会の馬場伸幸です。
先ほど橘法制局長より、衆参両院における憲法審査会の原点となった超党派の憲法調査委員会設置推進議員連盟結成から今日まで二十七年間の憲法論議の経過について、るる御説明いただきました。ありがとうございました。
議連の立ち上げから衆参両院での憲法調査会設置に奔走し、本院調査会の初代会長を務めた、私の師匠、中山太郎先生にいま一度思いをはせています。
湾岸戦争当時外務大臣だった中山先生は、お金だけ出して人的貢献をしなかった我が国に対する諸外国の冷たい視線を痛感しました。その根因は施行から半世紀を経た旧時代の日本国憲法にあると考え、たまらず行動に移されました。
中山先生が全国会議員に配付した議連の設立趣意書にはこう書かれています。憲法論議は国権の最高機関たる国会において党派を超えた全国民的立場でなされるべきであり、国家の基本問題について真摯
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| 岩谷良平 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 憲法審査会 |
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○岩谷委員 我々維新の会は、御提案させていただいております緊急事態条項を一刻も早く国民投票にかけるべきだ、発議をすべきだということを一貫して、変わっておりません。
その上で、これまではいわゆる改憲勢力が三分の二を占めていたわけですから、これを強硬に進めれば、逆に反対される皆さんからは御批判をいただいたかもしれません。しかし、今度は逆に、三分の二を割り込んだことによって、憲法改正、あるいは緊急事態条項創設に関して反対されている会派の皆さんも共に責任を負った、より大きな責任を負ったというふうに認識しておりますので、今まで以上により真摯な議論をお願いしたいというふうに思います。
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 憲法審査会 |
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○阿部(圭)委員 日本維新の会の阿部圭史でございます。
私、今回の選挙で初当選をいたしましたが、これまで、厚生労働省の職員として、また国連職員として、危機管理政策を専門といたしまして、テロ対策、感染症の危機対応、紛争地帯での事態対処など、実際の事態対処の実務を担ってまいりました。
危機管理の実務家としては、常に最悪のシナリオを想定して、国民の命を守るための政策を考えます。そのためにも、先ほど我が党の馬場議員が述べた緊急事態条項の創設は、机上の空論ではなく、一度でも事態対処の実務に携わり、国民の命に責任ある立場に就いたことのある方であれば、当然のように必要性を認識しているものと思います。
危機管理の実務家として、これまで、そして本日も憲法審査会の議論を見てまいりましたけれども、やはり、概念や文言について、定義に曖昧な点が、すれ違っている点が見受けられるというふうに思っております。
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| 阿部圭史 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 憲法審査会 |
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○阿部(圭)委員 はい。ありがとうございます。
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| 青柳仁士 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2024-12-19 | 憲法審査会 |
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○青柳(仁)委員 ただいま山下委員から御発言のあった八幡製鉄所を基にした憲法の解釈、石破総理もおっしゃっていた件に関しましては、政治改革特別委員会や予算委員会等の中でも度々否定をされておりまして、この判決文というのは、企業・団体献金が持つ弊害、公共の福祉に抵触する弊害を指摘した上で、それらの措置は立法措置を行うべきだということが書かれておりますので、そういった一方的な憲法解釈は成り立たないと、私自身、日本維新の会としても考えますし、また、さきの政治改革特別委員会、衆議院の、理事会の中でも、内閣法制局からの答申として、明確に紙、文書の形でそれは否定されたところでありますので、その点をまず申し上げたいと思います。
その上で、政治団体あるいは企業が献金を行えるかどうかということに関しましては、これはやはり、公共の福祉の観点でこれが適切かどうか、その形で考える必要があると思っております。
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