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沖縄の風

沖縄の風の発言1219件(2023-02-06〜2026-07-23)。登壇議員3人・対象会議15件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 情報 (110) 個人 (97) 沖縄 (71) 日本 (67) 保護 (53)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
高良沙哉
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-27 国際問題に関する調査会
沖縄の風、高良沙哉です。  本日は、水島参考人、下斗米参考人、お二人に本当に多くのことを学ばせていただいております。ありがとうございます。  まず、水島参考人に、今日いただいているレジュメの中からお聞きしたいことがあります。  今日いただいているレジュメの一番最後の四ページ目のところに、オランダ・スリナム関係ということで写真付きの記事が出て、文章が出ているかと思うんですが、今後、日本も、アジアの中で関係をきちんと築いていくために、かつての植民地支配の責任に再びどう向き合うかということは、まだ解決できていない問題としてとても大事だというふうに私の問題意識の中ではあります。  その中で、今日いただいているこの資料の、奴隷制を公式に謝罪するということが取られたこの背景とか、どうしてこういうところに至ったのかといったこと、また、謝罪ということがどのような法的な効果をこの場において、何ですか
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高良沙哉
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-27 国際問題に関する調査会
ありがとうございます。  どういう意味合いが含まれているのかということを確認したかったということでした。今回のこの文章を読む中で、やはりそのコミュニティーの文化を尊重する形で合意が形成されていくということに大きな意味があるなというふうに私自身は感じました。ありがとうございます。  続きまして、下斗米参考人にもお聞きしたいんですが、今日いただいている資料にあったかどうかはあれなんですが、予習をしてきた中で、帰属問題、ドンバスの帰属問題というものがとてもこの紛争の中で大きな意味合いがあるなというふうに思っているんですが、ドンバスの自治とかドンバスの意思というものは働く余地はあるんだろうかと。そこに含まれている文化とか言語環境とかというものが尊重されて、どちらに帰属するかという問題に影響したり、この意思が働くということがあるのかというのをお聞きしたいなと思います。
高良沙哉
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-27 国際問題に関する調査会
ありがとうございます。引き続き勉強します。
高良沙哉
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-26 環境委員会
沖縄の風、高良沙哉です。よろしくお願いいたします。  本日は、三人の参考人の方々に専門的な知見を伺うことによって大変理解が深まっています。参考にさせていただきます。ありがとうございます。  今回のこの法案に関して、やはり地球規模での環境の保全に対して先進国の日本がどう努力できるのか、どう役割を果たしていくのかということが大切なのだろうと考えて、今日質問もさせていただきたいと思っています。  まず、村上参考人にお聞きしたいんですが、リサイクルまで考えていったときに、なかなか今のお三方のお話の中でガラスのリサイクルどうするんだという話なども出てきていて、市場をきちんと巻き込んでリサイクルの仕組みをつくっていかなければ、進めていかなければ、結局のところはなかなか、結局埋立ての方がコストが安いんだというふうに流れていってしまいかねないのではないかと懸念をしています。  そこで、市場を巻き込
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高良沙哉
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-26 環境委員会
引き続き、ちょっと村上参考人にもう一つお聞きしたいんですけれども、情報連携というときに、やはりこの海外の製造者が多い分野ということでとても難しいのかなというふうにお話聞きながら思っていたんですが、環境配慮設計を、日本はこういうふうな環境配慮設計がなされたものを購入するんだみたいな形で、この配慮されたもの、それが明示されているものを日本国内には取り入れるみたいな、そういうふうな仕組みを導入するような可能性というのはあるんでしょうか。
高良沙哉
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-26 環境委員会
ありがとうございます。参考にしたいと思います。  続きまして、市川参考人にお聞きしたいんですけれども、地域との摩擦の問題が先ほど来やはり出てきていまして、その摩擦を解消して共生していくにはどうしたらいいのかと考えたときに、今日のいただいている資料の九ページと書かれているスライドの中で、廃棄、放置等に対する市民の懸念や、パネルが一部破損したまま未廃棄になっているようなものがあったりして、地域の理解がなかなか得られにくい状況というのが示されているのかなと思ったのですが、こういった状況をどう把握をして、きちんと地域から理解を得られた上でリサイクルまで進めていくということをしていくには、何が課題になっていて、どのように地域を巻き込んでやっていくことができるのかということを是非お聞かせいただきたいと思います。
高良沙哉
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-26 環境委員会
少しまた参考にしたいんですけれども、市川参考人に、今お話しくださった中立的な機関というものは、どういうイメージ、どういう人たちで構成されているイメージですか。
高良沙哉
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-26 環境委員会
ありがとうございます。  最後に、杉山参考人にお聞きしたいんですが、今日、資料の中で、いただいている資料の五ページのところに、太陽光発電は二重投資だという資料があります。  ちょっと私が知識がないものですから教えていただきたいなと思っているんですけれども、もし、太陽光や風力とかほかの再生可能エネルギーを併用することで火力発電を抑えていって、どんどんとなくしていくという可能性ということは考えられないのかなというのは少し思ったのですが、どうでしょうか。
高良沙哉
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-26 環境委員会
ありがとうございます。  コストや不安定さの問題についても、私もいろいろと資料をまた、何ですかね、学びながら、この問題取り組んでいきたいと思います。  本日は本当にありがとうございました。どうもありがとうございます。
伊波洋一
所属政党:沖縄の風
参議院 2026-05-25 行政監視委員会
ハイサイ、沖縄の風の伊波洋一です。  前回に引き続いて、辺野古新基地建設のために埋立てが強行されている大浦湾について伺います。  冒頭、辺野古事故の御遺族、巻き込まれた生徒と関係者に対し、心からの哀悼の意を表します。  事故に関して安全管理に問題があったことについては、関係者において真摯に対処すべきであります。一方、辺野古問題は解決されておらず、技術的な問題も解決されないまま埋立工事が強行されています。  防衛省は、この間、大浦湾の地盤改良工法は羽田や関空などで長年多数の施工実績があり、問題なく埋め立て、飛行場が建設できる、これについて有識者の技術検討委員会で確認いただいていると、あたかも羽田や関空との比較検討をして、大浦湾埋立ての実現可能性を確認したかのように答弁しています。  大浦湾は、配付資料①のように、埋没谷が何本もある凸凹な地形の上に、軟弱な粘土層を含む多様な土質が堆積
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