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立憲民主・無所属

立憲民主・無所属の発言5541件(2026-02-18〜2026-07-24)。登壇議員40人・対象会議33件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (57) 法案 (37) 住民 (35) 投票 (33) 法律 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
石橋通宏 参議院 2026-07-15 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会
その七名の話は聞いておりますが、むしろ今、私が是非検討をお願いしたいというのは、むしろ、タイに逃げているもう多くの数の若者たちのためのプロジェクトということで、今日、時間が来たので残念ながらここで終わりにさせていただきますが、是非、理事長、JICAと、また外務省ともまた今後も協議をさせていただきたいと思いますので、こういったすばらしい日本の貢献を是非広げていただけるようにお願いして、今日の質問を終わりにさせていただきます。  ありがとうございました。
長浜博行 参議院 2026-07-15 憲法審査会
ただいまから憲法審査会を開会いたします。  日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。  本日は、憲法に対する考え方についてのうち、国民投票をめぐる諸課題について各会派の意見表明を各八分以内で行います。  発言時間につきましては、経過状況をメモで通知し、時間が超過した際はベルを鳴らしますので、あらかじめ御承知願います。  なお、御発言は着席のままで、また、氏名標はお立ていただかなくて結構でございます。  それでは、御意見を順次お述べいただきたいと存じます。  岩本剛人君。
長浜博行 参議院 2026-07-15 憲法審査会
田島麻衣子君。
田島麻衣子 参議院 2026-07-15 憲法審査会
立憲民主・無所属の田島麻衣子です。  令和三年改正国民投票法附則第四条第二号の検討条項に関して、会派を代表して意見を述べます。  今年春に行われた朝日新聞と大学研究室の共同調査で、憲法改正を最優先と答えた有権者はたったの一%でした。多くの国民が望んでいるのは憲法改正ではありません。昨今の物価高対策や仕事、子育て、介護など、国民の明日の生活不安に対する支援です。国民の十分な理解のないまま憲法改正に向けた手続の整備を拙速に進める動きに、私たちは抗議をいたします。  そして、本審査会に付託されている国民投票法改正案に関して言えば、令和三年改正附則第四条第二号の検討条項についての真摯な議論と法改正なくして改憲発議はありません。この点は冒頭強く申し上げたいと思います。  まず、本改正案で引き続き附則に残された附則第四条第二号イ、ロ、ハの法規範性について意見を申し述べます。  この点に関し、
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長浜博行 参議院 2026-07-15 憲法審査会
田島君から御要求のありました件につきましては、後刻幹事会で協議をいたします。  原田秀一君。
長浜博行 参議院 2026-07-15 憲法審査会
原田大二郎君。
長浜博行 参議院 2026-07-15 憲法審査会
柴田巧君。
長浜博行 参議院 2026-07-15 憲法審査会
柴田君に申し上げます。  NHKの放送等々に関しましては、既に幹事会で議論になっております。  安達悠司君。
長浜博行 参議院 2026-07-15 憲法審査会
山添拓君。
長浜博行 参議院 2026-07-15 憲法審査会
奥田ふみよ君。