自由民主党・無所属の会
自由民主党・無所属の会の発言83941件(2023-02-13〜2026-02-26)。登壇議員505人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
予算 (28)
散会 (26)
自民 (20)
理事 (19)
無所属 (17)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 門山宏哲 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :法務副大臣
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衆議院 | 2023-03-07 | 法務委員会 |
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○門山副大臣 令和五年度法務省所管等予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。
法務省の一般会計予算額の総額は七千九百十七億一千万円であり、前年度当初予算額と比較いたしますと、百五十億七千三百万円の減額となっております。所管別に区分いたしますと、法務省所管分は七千二百五十億四百万円、デジタル庁所管として計上されている法務省関連の政府情報システム経費の予算額は六百三十億五千八百万円、国土交通省所管として計上されている法務省関連の国際観光旅客税財源充当事業の予算額は三十六億四千八百万円となっております。
また、復興庁所管として計上されている法務省関係の東日本震災復興特別会計の予算額は七千六百万円となっております。
次に、一般会計予算の内訳は、人件費五千百二十六億九千二百万円、物件費二千七百九十億一千八百万円となっております。そのうち、主要施策の経費について御説明申し上げます。
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| 伊藤忠彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-07 | 法務委員会 |
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○伊藤委員長 この際、お諮りいたします。
本日、最高裁判所事務総局経理局長氏本厚司君から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 伊藤忠彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-07 | 法務委員会 |
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○伊藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 伊藤忠彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-07 | 法務委員会 |
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○伊藤委員長 令和五年度裁判所関係予算の概要について説明を聴取いたします。氏本経理局長。
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| 伊藤忠彦 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-07 | 法務委員会 |
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○伊藤委員長 次回は、明八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前九時二十七分散会
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-07 | 農林水産委員会 |
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○笹川委員長 これより会議を開きます。
国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
農林水産関係の基本施策に関する事項
食料の安定供給に関する事項
農林水産業の発展に関する事項
農林漁業者の福祉に関する事項
農山漁村の振興に関する事項
以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。
つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-07 | 農林水産委員会 |
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○笹川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-07 | 農林水産委員会 |
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○笹川委員長 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。
この際、農林水産大臣から所信を聴取いたします。農林水産大臣野村哲郎君。
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| 笹川博義 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-03-07 | 農林水産委員会 |
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○笹川委員長 次に、令和五年度農林水産関係予算の概要について説明を聴取いたします。農林水産副大臣野中厚君。
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| 野中厚 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :農林水産副大臣
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衆議院 | 2023-03-07 | 農林水産委員会 |
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○野中副大臣 令和五年度農林水産予算の概要を御説明申し上げます。
一般会計の農林水産予算の総額は二兆二千六百八十三億円であり、その内訳は、公共事業費が六千九百八十三億円、非公共事業費が一兆五千七百億円となっております。
続いて、重点事項について御説明申し上げます。
第一は、食料安全保障の強化に向けた構造転換対策であります。
安定的な輸入と適切な備蓄を組み合わせつつ、国内で生産できるものはできる限り国内で生産するとの方針の下、水田の畑地化や麦、大豆などの国産シェアの拡大などの取組を支援するほか、米粉の利用拡大、加工・業務用野菜の生産拡大、飼料用トウモロコシ等の生産拡大などの施策を推進してまいります。
第二は、生産基盤の強化と経営所得安定対策の着実な実施、需要拡大の推進であります。
水田、畑地を問わず需要に応じた生産を進めつつ、品目ごとの課題解決に資する取組を支援するほ
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