自由民主党・無所属の会
自由民主党・無所属の会の発言83941件(2023-02-13〜2026-02-26)。登壇議員505人・対象会議84件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
予算 (28)
散会 (26)
自民 (20)
理事 (19)
無所属 (17)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 鈴木俊一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-21 | 財務金融委員会 |
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○鈴木国務大臣 これは先般の委員会でお答えしたとおりで、契約でありますとか取引の形態がばらばらでございますから、それに対応する扱い、これも当然変わってきてしまうと思います。それぞれ担当する省庁においてそうした対応策が考えられていくんだ、そういうふうに思います。
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| 塚田一郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-21 | 財務金融委員会 |
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○塚田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後四時三十八分散会
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| 堀井学 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○堀井主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。
私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。
本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行うことになっております。
なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。
令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算及び令和五年度政府関係機関予算中環境省所管について、政府から説明を聴取いたします。西村環境大臣。
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| 西村明宏 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○西村(明)国務大臣 令和五年度環境省所管一般会計予算及び特別会計予算について、その基礎となる環境政策の基本的な考え方を御説明申し上げます。
環境省は、我が国が直面する数々の社会課題に対し、カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミー、ネイチャーポジティブの同時達成に向け、地域循環共生圏の構築等により統合的に取組を推進することを通じて、持続可能な新たな成長を実現し、将来にわたる質の高い生活の確保を目指してまいります。
東日本大震災からの復興については、残る特定復興再生拠点区域の避難指示解除に向けた除染や家屋等の解体に加え、拠点区域外における取組を推進します。また、福島県内除去土壌等の県外最終処分に向けた日本全国での理解醸成活動、ALPS処理水の海洋放出に対応した海域環境モニタリング、放射線健康管理、福島再生・未来志向プロジェクトにも全力で取り組みます。
国際関係については、本年
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| 堀井学 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○堀井主査 この際、お諮りいたします。
ただいま西村環境大臣から申出がありました環境省関係予算の主要施策の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 堀井学 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○堀井主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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〔予算概要説明は本号末尾に掲載〕
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| 堀井学 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○堀井主査 以上をもちまして環境省所管についての説明は終わりました。
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| 堀井学 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○堀井主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。
質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。
また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。
これより質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。神田潤一君。
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| 神田潤一 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○神田(潤)分科員 おはようございます。
衆議院青森二区選出の神田潤一と申します。
青森二区は、青森県の県南と言われます八戸市、十和田市、三沢市を中心とする地域ですが、この地域には十和田八幡平国立公園と三陸復興国立公園の二つの国立公園が含まれており、大変自然が美しく、食べ物もおいしい地域となっております。
本日は、ポストコロナにおける地方経済の回復の大きな柱となる観光に関しまして、国立公園の景観の保護や環境保全、整備方針などについて御質問させていただきたいと思います。
まず、国立公園満喫プロジェクトについて、二つの点を質問させていただきます。
国立公園については、一九三一年に国立公園法が制定されて以来、我が国のすばらしい景色の保護と適正な利用の増進のため、全国三十四の国立公園が制定されてきたところと認識しております。さらに、環境省では、二〇一六年から国立公園満喫プロジェ
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| 国定勇人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :環境大臣政務官
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第六分科会 |
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○国定大臣政務官 神田委員の御指摘にお答えをさせていただきます。
二〇一六年に策定をされました明日の日本を支える観光ビジョンを踏まえまして、環境省では、国立公園のブランド力を高め、自然を満喫できる上質なツーリズムの実現を目指し、国立公園満喫プロジェクトを推進してきたところでございます。
その推進に当たりましては、地元の熱意やそれを支える体制、インバウンドを伸長するポテンシャル、先導的モデルとなる特徴的なテーマの有無等の観点から、先行的、集中的に取組を実施する八公園を最初に選定したことは、委員御指摘のとおりでございます。
そこで、十和田八幡平国立公園の件でございますけれども、観光団体を含む地元からの要望、複数県にまたがる連携体制の構築、震災復興や温泉文化といったテーマ性が評価をされ、この八公園の一つとして選定をされたところでございます。
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