参議院
参議院の発言186878件(2023-01-20〜2026-07-01)。登壇議員3101人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
教育 (104)
活動 (72)
学校 (70)
政治 (63)
子供 (59)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 北村経夫 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-26 | 内閣委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後四時三十九分散会
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2026-05-26 | 財政金融委員会 | |
|
午前十時開会
─────────────
委員の異動
五月十一日
辞任 補欠選任
小林孝一郎君 磯崎 仁彦君
五月十二日
辞任 補欠選任
磯崎 仁彦君 小林孝一郎君
五月十三日
辞任 補欠選任
西田 英範君 磯崎 仁彦君
五月十四日
辞任 補欠選任
磯崎 仁彦君 西田 英範君
五月十八日
辞任 補欠選任
小林孝一郎君 山崎 正昭君
高木 真理君 泉 房穂君
五月十九日
辞任 補欠選任
山崎 正昭君 小林孝一郎君
泉 房穂君 高木
全文表示
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-26 | 財政金融委員会 |
|
ただいまから財政金融委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。
財政及び金融等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣官房内閣審議官岡本利久君外十三名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-26 | 財政金融委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。
─────────────
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-26 | 財政金融委員会 |
|
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
財政及び金融等に関する調査のため、本日の委員会に日本銀行副総裁氷見野良三君及び同理事神山一成君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-26 | 財政金融委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-26 | 財政金融委員会 |
|
財政及び金融等に関する調査を議題といたします。
まず、金融機能の再生のための緊急措置に関する法律第五条の規定に基づく破綻金融機関の処理のために講じた措置の内容等に関する報告に関する件について、政府から説明を聴取いたします。片山内閣府特命担当大臣。
|
||||
| 片山さつき |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-26 | 財政金融委員会 |
|
令和七年十二月十二日に、金融機能の再生のための緊急措置に関する法律第五条に基づき、破綻金融機関の処理のために講じた措置の内容等に関する報告書を国会に提出いたしました。
報告対象期間は、令和七年四月一日以降令和七年九月三十日までとなっております。
御審議に先立ちまして、その概要を御説明申し上げます。
まず、今回の報告対象期間中に、金融整理管財人による業務及び財産の管理を命ずる処分は行われておりません。
次に、預金保険機構による資金援助のうち、救済金融機関等に対する金銭の贈与は、今回の報告対象期間中にはなく、これまでの累計で十九兆三百十九億円となっております。
また、預金保険機構による破綻金融機関等からの資産の買取りは、今回の報告対象期間中にはなく、これまでの累計で六兆五千百九十二億円となっております。
なお、預金保険機構の政府保証付借入れ等の残高は、令和七年九月三十日
全文表示
|
||||
| 宮本周司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-26 | 財政金融委員会 |
|
以上で説明の聴取は終わりました。
これより質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言を願います。
|
||||
| 小林孝一郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-05-26 | 財政金融委員会 |
|
おはようございます。自由民主党の小林孝一郎です。
本日は、租税特別措置、補助金、基金など、国家の財政運営の質をどのように高めていくのか、政府が設置した租税特別措置・補助金見直し担当室を中心とするいわゆる日本版DOGEの取組について質問をいたします。
まず初めに、日本版DOGEの意義についてお尋ねします。
我が国の一般会計総額は令和八年度予算で百二十兆円を超える規模となり、国債残高も一千三百兆円を超える水準にあります。一方で、物価高、安全保障、少子化、地方経済の再生など、国民生活を守るために必要な投資も待ったなしであります。だからこそ、今求められているのは、積極財政か緊縮財政かという単純な二項対立ではなく、限られた予算を真に必要な分野へ重点配分していくワイズスペンディング、すなわち財政の質を高める取組であります。
昨年秋の自民党と日本維新の会との合意を受け、政府では租税特別措
全文表示
|
||||