参議院
参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。
最近のトピック:
請願 (100)
調査 (61)
継続 (47)
要求 (47)
号外 (45)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-07 | 予算委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後三時五十九分散会
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2026-04-07 | 本会議 | |
|
午後四時四十一分開議
━━━━━━━━━━━━━
○議事日程 第八号
令和八年四月七日
午後四時三十分開議
第一 政治資金適正化委員会委員の指名
━━━━━━━━━━━━━
○本日の会議に付した案件
一、日程第一
一、令和八年度一般会計予算
一、令和八年度特別会計予算
一、令和八年度政府関係機関予算
一、参議院事務局職員定員規程の一部改正に関する件
─────・─────
|
||||
| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2026-04-07 | 本会議 |
|
これより会議を開きます。
日程第一 政治資金適正化委員会委員の指名
内閣から、政治資金適正化委員会委員五名の任命について、本院の議決による指名を求めてまいりました。
よって、これより政治資金適正化委員会委員五名の指名を行いたいと存じます。
つきましては、政治資金適正化委員会委員の指名は、議長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2026-04-07 | 本会議 |
|
御異議ないと認めます。
よって、議長は、政治資金適正化委員会委員に野々上尚君、秋山修一郎君、片山泰宏君、大泉淳一君及び森田祐司君を指名いたします。
─────・─────
|
||||
| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2026-04-07 | 本会議 |
|
この際、日程に追加して、
令和八年度一般会計予算
令和八年度特別会計予算
令和八年度政府関係機関予算
以上三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2026-04-07 | 本会議 |
|
御異議ないと認めます。
まず、委員長の報告を求めます。予算委員長藤川政人君。
─────────────
〔審査報告書は本号末尾に掲載〕
─────────────
〔藤川政人君登壇、拍手〕
|
||||
| 藤川政人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-04-07 | 本会議 |
|
ただいま議題となりました令和八年度予算三案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。
令和八年度予算三案は、去る二月二十日に国会に提出され、二月二十六日に財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院から送付の後、三月十六日より質疑に入りました。
以来、基本的質疑、一般質疑に加え、三回にわたる集中審議を行い、三月二十四日に公聴会を開催し、四月一日及び二日には各委員会に審査を委嘱し、本日、立憲民主・無所属及び公明党から原油高・物価高対策等を追加する旨の一般会計予算及び特別会計予算に対する修正案が提出されるとともに、徳永委員より趣旨説明が行われ、次いで、国民民主党・新緑風会から燃料油価格高騰対策等を追加する旨の一般会計予算に対する修正案が提出されるとともに、田村委員より趣旨説明が行われ、以後、原案及び両修正案について質疑を行うなど、熱心に審査を行ってまいりました。
質疑は、政府及び日本銀行の我
全文表示
|
||||
| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2026-04-07 | 本会議 |
|
三案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。森本真治君。
〔森本真治君登壇、拍手〕
|
||||
| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-04-07 | 本会議 |
|
立憲民主・無所属の森本真治です。
私は、会派を代表して、政府提出の令和八年度予算三案に反対の立場から討論いたします。
本予算については、その内容に先立ち、予算審議をめぐる政府の姿勢そのものが問われなければなりません。こうした点も含め、予算の妥当性を検証する観点から、以下三点について申し上げます。
第一に、予算審議の在り方についてです。
本予算は、一般会計歳出総額が過去最大の百二十二兆円に達する内容となったこと等を踏まえ、例年以上に丁寧かつ十分な審議が求められるものでありました。しかしながら、衆議院では、与党による強権的な委員会運営の下、審議時間の大幅な削減や分科会の未開催など、審議の充実という観点からは看過し難い暴挙が繰り返されました。
このような異例の事態は、さきの通常国会冒頭における衆議院解散に端を発しますが、そもそも、一月の衆議院解散によって年度内の審議日程が極め
全文表示
|
||||
| 関口昌一 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
|
参議院 | 2026-04-07 | 本会議 |
|
長谷川岳君。
〔長谷川岳君登壇、拍手〕
|
||||