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参議院

参議院の発言203044件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員3214人。会議名でさらに絞り込めます。

最近のトピック: 請願 (100) 調査 (61) 継続 (47) 要求 (47) 号外 (45)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-03-19 法務委員会
次に、染谷最高裁判所事務総局経理局長。
染谷武宣 参議院 2026-03-19 法務委員会
令和八年度裁判所所管歳出予算について御説明申し上げます。  令和八年度裁判所所管歳出予算の総額は三千四百九十四億七千四百万円でありまして、これを前年度当初予算額三千三百五十一億九千二百万円と比較いたしますと、差引き百四十二億八千百万円の増加となっております。  次に、令和八年度歳出予算のうち、主な事項について御説明申し上げます。  まず、司法の体制の充実強化に必要な経費であります。  一つ目に、裁判事務処理態勢の充実を図るため二百三十九億一千五百万円を計上しております。  その内容について申し上げますと、第一に、裁判手続等のデジタル化関連経費として百七十九億四千八百万円を計上しております。このうち、民事訴訟手続のデジタル化関連経費として八十九億七千三百万円、刑事手続のデジタル化関連経費として三十八億六百万円、民事非訟・家事事件手続のデジタル化関連経費として四十五億二千百万円、司法
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伊藤孝江
所属政党:公明党
参議院 2026-03-19 法務委員会
以上で法務大臣の所信並びに令和八年度法務省及び裁判所関係予算の説明聴取は終了いたしました。  法務大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。    午後零時三十八分散会
会議録情報 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
  午後零時十四分開会     ─────────────    委員氏名     委員長         藤木 眞也君     理 事         朝日健太郎君     理 事         上月 良祐君     理 事         東野 秀樹君     理 事         石垣のりこ君     理 事        かごしま彰宏君                 井上 義行君                 江島  潔君                 進藤金日子君                 野村 哲郎君                 山下 雄平君                 山本 啓介君                 田名部匡代君                 徳永 エリ君                 横沢 高徳君
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藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、佐々木雅文君が委員を辞任され、その補欠として竹谷とし子さんが選任されました。     ─────────────
藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
国政調査に関する件についてお諮りいたします。  本委員会は、今期国会におきましても、農林水産に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
農林水産に関する調査を議題といたします。  令和八年度の農林水産行政の基本施策について、農林水産大臣から所信を聴取いたします。鈴木農林水産大臣。
鈴木憲和
役職  :農林水産大臣
参議院 2026-03-19 農林水産委員会
農林水産委員会の開催に当たりまして、所管大臣としての考え方の一端を申し述べます。  昨年から、政務三役を先頭に、福島、能登を始め北海道から沖縄まで全国各地の特に厳しい現場に足を運び、農林水産業、食品産業の現状を直視してきました。各地で試行錯誤をしながら頑張っている方々との意見交換を踏まえて、現場の皆様の気持ちに沿った政策をつくり、実行することで、農林水産業、食品産業が次世代により良い形で継承されるようにしたいと考えております。  以下、農林水産行政に関して、私の基本的な考え方を申し述べます。  幾ら理想的な政策も、現場の皆様の心が動かずには効果を発揮できません。このことを心に留め、農は国の基なりという言葉のとおり、農林水産省の最も重要な使命である国民への食料の安定供給を実現します。  昨年十二月に農林水産省に日本の農林水産行政の戦略本部を設置しました。この下で、攻めの分野と守りの分
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藤木眞也 参議院 2026-03-19 農林水産委員会
以上で所信の聴取は終わりました。  本件に対する質疑は後日に譲ることとしたいと思います。  この際、根本農林水産副大臣、山下農林水産副大臣、広瀬農林水産大臣政務官及び山本農林水産大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。根本農林水産副大臣。