衆議院
衆議院の発言200618件(2023-01-19〜2026-04-28)。登壇議員3180人。会議名でさらに絞り込めます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-10 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
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次に、復興大臣政務官上田英俊君。
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| 上田英俊 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-10 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
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復興大臣政務官の上田英俊でございます。
原子力災害からの復興及び再生に関する事項に係る国土交通省との連絡調整に関する事項を担当いたします。
牧野大臣をお支えし、被災地の復興が着実に進むよう全力で取り組んでまいりますので、西銘委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。
――――◇―――――
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-10 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
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東日本大震災復興の総合的対策及び原子力問題に関する件について調査を進めます。
この際、原子力規制委員会の活動状況について説明を聴取いたします。山中原子力規制委員会委員長。
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| 山中伸介 |
役職 :原子力規制委員会委員長
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衆議院 | 2025-12-10 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
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原子力規制委員会委員長の山中伸介でございます。
衆議院東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会における御審議に先立ち、原子力規制委員会の業務について御説明申し上げます。
まず、原子力施設等に関わる規制の厳正かつ適切な実施について申し上げます。
東京電力福島第一原子力発電所の事故の教訓を踏まえて強化した規制基準への適合性審査については、これまでに申請がなされた二十七基の発電用原子炉のうち、令和七年七月三十日の北海道電力泊発電所三号炉に対するものを含め、十八基に対して設置変更許可処分を、一基に対して設置変更許可をしないこととする処分を行いました。また、申請がなされた二十一の核燃料施設等のうち、これまでに核燃料物質の加工施設、使用済燃料の再処理施設等について十一件の事業変更許可を、試験研究炉等について二件の設置変更承認及び七件の設置変更許可を行いました。
原子力施設の廃止措置
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| 西銘恒三郎 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-12-10 | 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 |
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以上で説明は終わりました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時五十七分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2025-12-10 | 予算委員会 | |
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午前八時五十九分開議
出席委員
委員長 枝野 幸男君
理事 勝俣 孝明君 理事 齋藤 健君
理事 笹川 博義君 理事 鳩山 二郎君
理事 今井 雅人君 理事 奥野総一郎君
理事 源馬謙太郎君 理事 奥下 剛光君
理事 長友 慎治君
井出 庸生君 伊藤 達也君
稲田 朋美君 岩屋 毅君
加藤 鮎子君 加藤 勝信君
神田 潤一君 河野 太郎君
後藤 茂之君 塩崎 彰久君
平 将明君 田中 和徳君
谷 公一君 土屋 品子君
寺田 稔君 平沢 勝栄君
古川 康君 武藤 容治君
東 克哉君 五十嵐えり君
池田 真紀君
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-10 | 予算委員会 |
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これより会議を開きます。
令和七年度一般会計補正予算(第1号)、令和七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。
この際、お諮りいたします。
両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官岡素彦さん外四十八名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-10 | 予算委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-10 | 予算委員会 |
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昨日の本庄知史さんの質疑に関連し、奥野総一郎さんから質疑の申出があります。本庄さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。奥野総一郎さん。
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| 奥野総一郎 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-12-10 | 予算委員会 |
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立憲民主党、奥野総一郎でございます。
時間がないので早速始めますが、ちょっと順序を入れ替えまして、最初に定数削減の話を総理に伺いたいと思います。
昨日、総理は、政治改革特別委員会、議案の順番については口出ししないとおっしゃっていましたが、中身ですね、この削減の中身について少しお伺いしたいと思います。
定数について、あるいは選挙制度の在り方については、一昨年、選挙制度協議会というものが衆議院議長の下で非公式に設けられました。そこでの議論を踏まえて、今年の一月から、衆議院議長の下に選挙制度に関する協議会ということで公式の場が設けられています。そこでの議論は、主として、いかに民意を反映していくか、地方の声を反映していくかというところであります。
一昨年の非公式の場での報告書も出ていますが、今一番問題になっているのは、厳格に二倍以内に一票の格差を収めようとすると、地方の議席が減って
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