予算委員会
予算委員会の発言51180件(2023-01-27〜2026-06-22)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
消費 (77)
総理 (77)
国民 (75)
議論 (48)
社会 (43)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-31 | 予算委員会 |
|
以上で討論通告者の発言は全て終了いたしました。討論は終局したものと認めます。
木村英子君が委員席へ移動されますので、しばらくお待ちください。
それでは、これより採決に入ります。
初めに、令和七年度一般会計予算について採決を行います。
まず、古川俊治君外二名提出の修正案の採決を行います。
本修正案に賛成の方の起立をお願いいたします。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-31 | 予算委員会 |
|
全会一致と認めます。よって、古川俊治君外二名提出の修正案は可決されました。
次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。
修正部分を除いた原案に賛成の方の起立を願います。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-31 | 予算委員会 |
|
多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。
以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。
次に、令和七年度特別会計予算、令和七年度政府関係機関予算、以上二案について採決を行います。
両案に賛成の方の起立を願います。
〔賛成者起立〕
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-31 | 予算委員会 |
|
多数と認めます。よって、両案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-31 | 予算委員会 |
|
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午前九時二十九分散会
|
||||
| 会議録情報 | 参議院 | 2025-03-28 | 予算委員会 | |
|
午前八時五十七分開会
─────────────
委員の異動
三月二十七日
辞任 補欠選任
田中 昌史君 堀井 巌君
山田 宏君 古川 俊治君
小沼 巧君 吉川 沙織君
奥村 政佳君 水岡 俊一君
下野 六太君 秋野 公造君
片山 大介君 柳ヶ瀬裕文君
田村 まみ君 礒崎 哲史君
吉良よし子君 仁比 聡平君
三月二十八日
辞任 補欠選任
江島 潔君 神谷 政幸君
佐藤 啓君 朝日健太郎君
羽生田 俊君 梶原 大介君
松川 るい君 藤井 一博君
水岡 俊
全文表示
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-28 | 予算委員会 |
|
ただいまから予算委員会を開会いたします。
令和七年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。
本日は、まず、内外の諸課題に関する集中審議を往復方式で二百九十四分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党二十五分、立憲民主・社民・無所属百十二分、公明党三十九分、日本維新の会五十三分、国民民主党・新緑風会二十六分、日本共産党二十六分、れいわ新選組十三分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。
次に、集中審議終了後、締めくくり質疑を六十分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党三分、立憲民主・社民・無所属二十三分、公明党八分、日本維新の会十一分、国民民主党・新緑風会六分、日本共産党六分、れいわ新選組三分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-28 | 予算委員会 |
|
速記を起こしてください。
─────────────
|
||||
| 鶴保庸介 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-28 | 予算委員会 |
|
令和七年度一般会計予算、令和七年度特別会計予算、令和七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、内外の諸課題に関する集中審議を行います。
これより質疑を行います。堀井巌君。
|
||||
| 堀井巌 |
所属政党:自由民主党
|
参議院 | 2025-03-28 | 予算委員会 |
|
おはようございます。自由民主党の堀井巌でございます。
本日は質問の機会を与えていただきまして、委員長、理事、また同僚議員の皆様に感謝をいたします。
早速質問に入らせていただきます。
まず、日米関係について伺いたいと存じます。
戦後八十年、その都度その都度様々な課題を解決しながら、今、日本とアメリカとの関係は最も深い信頼関係で結ばれていると言っても過言ではないと思います。他方で、現下においては、例えば、米国新政権の下で四月二日から日本車を含む全ての輸入車に対して二五%の関税を課すという意向も示され、そのような課題もあるわけでございます。
石破総理におかれては、現在の日米関係をどのように捉え、また課題をどのように解決していこうとお考えか、伺いたいと存じます。
|
||||