予算委員会
予算委員会の発言51190件(2023-01-27〜2026-07-24)。登壇議員1403人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
消費 (77)
国民 (75)
総理 (74)
議論 (48)
社会 (43)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-19 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) 以上で木村英子さんの質疑は終了いたしました。(拍手)
本日はこれにて散会いたします。
午後五時十三分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2024-03-18 | 予算委員会 | |
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令和六年三月十八日(月曜日)
午前八時五十八分開会
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委員の異動
三月十五日
辞任 補欠選任
有村 治子君 今井絵理子君
神谷 政幸君 梶原 大介君
宮本 周司君 片山さつき君
石川 大我君 宮口 治子君
高木 真理君 古賀 之士君
福島みずほ君 打越さく良君
水野 素子君 福山 哲郎君
宮崎 勝君 里見 隆治君
嘉田由紀子君 清水 貴之君
高木かおり君 松野 明美君
田村 まみ君 竹詰 仁君
小池 晃君 倉林 明子君
三月十八日
辞任
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) ただいまから予算委員会を開会いたします。
令和六年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。
本日は、こども政策・社会保障等を含む内外の諸課題に関する集中審議を往復方式で二百九十四分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党四十三分、立憲民主・社民百分、公明党三十九分、日本維新の会・教育無償化を実現する会五十分、国民民主党・新緑風会二十五分、日本共産党二十五分、れいわ新選組十二分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) 速記を起こしてください。
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) 令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算、令和六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、こども政策・社会保障等を含む内外の諸課題に関する集中審議を行います。
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) この際、岸田内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。岸田内閣総理大臣。
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| 岸田文雄 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
役職 :内閣総理大臣
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参議院 | 2024-03-18 | 予算委員会 |
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○内閣総理大臣(岸田文雄君) 本日午前七時台から八時台にかけて、北朝鮮が複数発の弾道ミサイルを発射いたしました。我が国EEZ外に着弾したものと見られます。現時点において被害報告等の情報は確認されておりません。この事態を受け、私より、落下物による被害がないかの確認、情報収集の徹底、関係国との連携などの指示を出しております。
北朝鮮は、本年に入ってからも高い頻度で弾道ミサイル発射を繰り返しています。一連の北朝鮮の行動は、我が国、地域及び国際社会の平和と安全を脅かすものであり、断じて容認することはできません。今回の弾道ミサイル発射も、関連する安保理決議違反であり、強く非難をいたします。北朝鮮に対して既に厳重に抗議を行っております。
引き続き、情報収集、警戒監視に全力を挙げるとともに、日米、日米韓で緊密に連携をしてまいります。
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) ありがとうございました。
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| 櫻井充 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 予算委員会 |
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○委員長(櫻井充君) これより質疑を行います。片山さつきさん。
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| 片山さつき |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-03-18 | 予算委員会 |
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○片山さつき君 自由民主党の片山さつきです。
まず冒頭、北朝鮮の暴挙に対して強い抗議の意を表させていただくとともに、能登半島地震で被災された皆様に心よりお悔やみを申し上げます。
復旧復興、そして災害に負けないレジリエントな日本をつくるためには、やはり強い経済ということで質問をさせていただきます。
今日は、岸田総理に、二十一世紀前半には日本のGDPは一千兆円台に到達するという目標を是非設定していただきたいというところからスタートをさせていただきたいと思います。(資料提示)
株価が四万円を一度突破いたしましたし、春闘は、日鉄の三万五千円を始めに、何と三十三年ぶり、五・二八%のいまだかつてない異次元の賃上げとなり、企業設備投資も百兆円を超え、まさにキシダノミクスの成長と分配の好循環が回り始めております。
思い返せば、九二年に名目GDPは五百兆円台になったんですが、その後の影響
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