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内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
星野剛士 衆議院 2024-05-08 内閣委員会
○星野委員長 場内協議になっています。
中谷一馬 衆議院 2024-05-08 内閣委員会
○中谷(一)委員 しっかり対応していただきますようにお願いします。  松村委員長に来ていただいていますので伺わせていただきたいと思いますけれども、昨年、二〇二三年の一月から十二月、上野さん、ちょっとやじをやめてもらっていいですか、二〇二三年一月から十二月までのSNS型投資詐欺及びロマンス詐欺の認知件数は三千八百四十六件、被害額は四百五十五億二千万円とのことで、被害が甚大になっています。  こうした状況を踏まえて、今年、二〇二四年一月から四月までの認知件数と被害額などの被害発生状況と前年同月比の状況について当局に確認したところ、一月から三月までの被害状況を公表する予定でありますが、まだ集計できていないとのことでありました。  そこで、松村国家公安委員長に伺いますけれども、詐欺状況がどうなっているのか、行っている対応が効果を発揮しているのかなどを確認する意味でも必要な情報だと思いますので
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松村祥史
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-05-08 内閣委員会
○松村国務大臣 重要な御指摘だと認識をいたしております。  まず、SNSを使いました非対面型の投資詐欺やロマンス詐欺について、被害状況を公表するに至った経緯について申し上げますと、令和五年におきまして、犯罪統計上、詐欺全体の被害額が前年よりも大幅に増加している状況が見られました。この点、SNSを使った非対面型の投資詐欺やロマンス詐欺の被害の増加が詐欺全体の被害の増加の一因であることがうかがわれましたので、警察庁において、令和五年中におけるこれらの詐欺の被害発生状況について初めて調査を実施をさせまして、本年三月に結果を公表したところでございます。  現在、御指摘の点は取りまとめ中でございまして、早急に取りまとめを行いまして公表してまいりたいと思っております。
中谷一馬 衆議院 2024-05-08 内閣委員会
○中谷(一)委員 ありがとうございます。しっかりと対応いただきますようお願いします。  そして、これは官房長官に伺いますけれども、平井元デジタル大臣が、メタに対して、しばらくの間、広告を停止することも検討してほしいと要請をされているんですけれども、政府からも、同様に、広告の停止に関して働きかけを行う予定はありますか。
林芳正
役職  :内閣官房長官
衆議院 2024-05-08 内閣委員会
○林国務大臣 委員御指摘の平井卓也議員の御発言ですが、自民党のデジタル社会推進本部長のお立場でなされたものと承知をしておりまして、政府として、議員と個別プラットフォーム事業者の間のやり取りの詳細は承知をしていないところでございます。  自民党の著名人にせ広告・なりすまし等問題対策ワーキングチームにおける御発言でございまして、政府として、個別のプラットフォーム事業者との間でのやり取りをお答えする立場にはありませんが、その上で、同ワーキングチームの事務局から総務省が聞いたところ、メタ社からの返答は確認できていないということであったようでございます。  政府として、引き続き、先ほど申し上げた取組を進めるとともに、総務省の有識者会議での議論、検討も踏まえつつ、必要な対策に取り組んでまいりたいと思っております。
中谷一馬 衆議院 2024-05-08 内閣委員会
○中谷(一)委員 ありがとうございます。  偽広告に関してまだまだ聞きたいことがあったんですが、時間が参りましたので、また後の質問で行わせていただきたいと思います。  本日はありがとうございました。      ――――◇―――――
星野剛士 衆議院 2024-05-08 内閣委員会
○星野委員長 次に、内閣提出、参議院送付、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案及び公益信託に関する法律案の両案を議題といたします。  順次趣旨の説明を聴取いたします。加藤国務大臣。     ―――――――――――――  公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案  公益信託に関する法律案     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――
加藤鮎子 衆議院 2024-05-08 内閣委員会
○加藤国務大臣 ただいま議題となりました公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案及び公益信託に関する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。  まず、公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。  この法律案は、我が国社会において、社会的課題の解決に向けた民間の取組がますます重要となる中、民間による公益活動の主たる担い手である公益法人が、社会の変化に柔軟、迅速に対応し、より効果的な公益活動を展開していくことができるよう、公益法人制度について、事業の適正な実施を確保し、より国民からの信頼を得つつ、法人の自主的、自律的な経営判断がより尊重される仕組みへと見直しを行うものです。  次に、この法律案の内容について、その概要を御説明申し上げます。  第一に、公益目的事業の収入及び費
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星野剛士 衆議院 2024-05-08 内閣委員会
○星野委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。  次回は、来る十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時九分散会
会議録情報 参議院 2024-05-07 内閣委員会
令和六年五月七日(火曜日)    午前十時開会     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         阿達 雅志君     理 事                 磯崎 仁彦君                 酒井 庸行君                 広瀬めぐみ君                 石垣のりこ君                 宮崎  勝君     委 員                 衛藤 晟一君                 太田 房江君                 加藤 明良君                 古賀友一郎君                 高橋はるみ君                 森屋  宏君                 山谷えり子君            
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