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内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
自見はなこ
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○自見国務大臣 お尋ねの趣旨でございますが、万博への参加につきましては、各国が自ら判断することが原則となってございます。  ロシアにつきましては、昨年十一月二十八日にパリで開催され、あっ、ロシアについてのことはまだお伺いされていないかもしれません、済みません、間違ったので答え直します。(大石委員「端的にお答えいただけないでしょうか、十月七日のことかどうかだけ聞いているんですけれども。時間がないので」と呼ぶ)
星野剛士 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○星野委員長 ちょっと待って、座っていてください。今、大臣が答弁中ですから。
自見はなこ
所属政党:自由民主党
衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○自見国務大臣 お答え申し上げます。  その当時、私が答えさせていただきましたのは、ロシアとの比較の中で記者会見で聞かれたときにお答えをさせていただいたものでございます。  きちんとお答えをさせていただきたいと思ってございますが、ロシアによるウクライナ侵略は、武力の行使を禁ずる国際法及び国連憲章の重大な違反であり、この観点から、大阪・関西万博の、命輝く未来デザインというテーマと相入れないというふうに申し上げております。  また、今般のガザ地区におけますイスラエルの行動は、ハマス等によるイスラエルへのテロを直接のきっかけとするものであり、ロシアが一方的にウクライナに侵攻している行動と同列に扱うことは適当ではない、この二つをお示しをして、同列に扱うことは適当ではないというふうに申し上げたものでございます。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○大石委員 十月七日のことでよろしいですかと聞いたんですけれども、答えなくて結構です。  自見大臣だけではなく、日本政府とアメリカも同じ認識ですので、十月七日のことでしょうというのにイエスでないのはおかしいと思うんですね。  四月十一日に発表された日米共同声明においてもこのように語られています。  我々は、日米政府は、昨年十月七日のハマス等によるテロ攻撃を改めて断固として非難し、国際法に従って自国及び自国民を守るイスラエルの権利を改めて確認すると。  このように、十月七日だ、あくまでハマス側がきっかけだからだとして、日本政府、各国政府がイスラエルを擁護し続け、そしてイスラエルを擁護している自分たちを正当化していますが、十月七日がきっかけのように扱う、それは果たしてそうなんでしょうか。  パネル二の一を御覧ください。  二〇二三年十月七日にハマスの大規模攻撃が起きましたが、その前
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星野剛士 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○星野委員長 大石議員にお伝えします。  まとめてください。申合せの時間が経過をしております。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○大石委員 まとめます。分かりました。カッツ大臣の言葉だけ。  殺人テロ組織と正義を懸けて戦っている今、日本での重要なイベントにイスラエル国家が参加することは非常に重要であると、万博参加の意義を述べているんです。  これはまずくないですか。自見大臣、この参加動機はまずくないですか。(発言する者あり)ルール守れは杉田水脈さんじゃないんですか。
星野剛士 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○星野委員長 時間が経過しておりますので、これで終了いたします。
大石あきこ
所属政党:れいわ新選組
衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○大石委員 万博は中止しかありません。終わります。
星野剛士 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○星野委員長 次に、山崎誠君。
山崎誠 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○山崎(誠)委員 立憲民主党、山崎誠でございます。今日もどうぞよろしくお願いいたします。  今日、高市大臣に来ていただいていますので、先に生成AIのお話をしたいと思います。よろしくお願いいたします。ちょっと、順番、一番、二番を入れ替えます。  生成AIに関する問題を今日は取り上げたいんですが、著作権に関わる問題だとか、いろいろとお話を聞いております。  まず、国の生成AIに関する基本戦略について、AI戦略会議で生成AIについての議論がなされていると。どんな議論が行われて、日本の生成AIに関する基本戦略がどのようなものになっているか。今お話ししたように、生成AIにはメリットもデメリットもあるというふうに認識しておりますが、この辺りの観点、どのように整理されているか。これは大臣、お答えいただいていいですか。