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内閣委員会

内閣委員会の発言36579件(2023-01-26〜2026-07-24)。登壇議員1266人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 国旗 (168) 損壊 (109) 国民 (96) 法案 (91) 感情 (68)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
志水史雄 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○志水政府参考人 お答え申し上げます。  外務省として、効果検証の報告といったものを出しているわけではありません。  他方におきまして、日本システム企画社は、一部在外公館について、同社独自の水質検査に基づく報告書を作成していると承知しております。
平田研 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○平田政府参考人 お答えいたします。  国土交通省が効果検証の報告書を出したという事実は確認しておりません。
扇谷治 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○扇谷政府参考人 お尋ねの件につきましては、先ほども御答弁申し上げましたとおり、防衛省としては、当該製品につきまして、企業から公表されている内容以外は把握しておらず、その内容を検証する立場にはございません。
山本ともひろ 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○山本(と)委員 三省とも検証結果の報告書は出していないということでありますけれども、この社は、さも三省共に検証結果を出しているかのように広告をしている。  もう一度、防衛省、確認ですけれども、このホームページ上で、現在も陸上自衛隊、海上自衛隊、防衛医科大学校などで使用されていますと書いてありますが、先ほどの答弁ですと、海上自衛隊にはないんだろうと思うんですが、いかがでしょうか。
扇谷治 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○扇谷政府参考人 お答え申し上げます。  先ほども自衛隊の使用実績についてはお答えしたとおりでございまして、海上自衛隊については現在確認しておりません。  以上でございます。
山本ともひろ 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○山本(と)委員 かなり、この社がホームページで書いていることが事実と一致していないという状況が、この質疑の中でも相当分かってきたと思います。  この社はなかなかきちっと営業されているようで、パンフレットなんかにも、私、手元にはあるんですけれども、このパンフレットには、国交省のNETISに登録されている、新技術活用システムだという、何かもっともらしいマークまできちっと描いて、国交省登録装置であるというふうにこのパンフレットでうたってあるんですが、このパンフレットにあるような、NETISのロゴマークみたいな、こういう分かりやすいマークというのは、国交省の方で、この制度上、用意されているんでしょうか。
林正道 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○林政府参考人 お答えいたします。  国土交通省の新技術情報提供システム、NETISは、公共事業等において新技術を活用するため、活用を促進するため、新技術に関わる情報の共有及び提供を目的として整備しているデータベースです。技術開発者側から申請された効果などの情報を広く工事、設計担当者の目に触れる状態にして、現場での活用を促し、課題を洗い出して、技術の改善を促すという好循環を目指しています。  国土交通省のNETISにおいては、国交省登録装置という呼称は定めておらず、また、NETISに登録されていることを示すマークは定めておりませんが、委員御指摘の製品については、NETISに二〇一〇年十二月から二〇一六年四月まで登録されていたことは事実でございます。
山本ともひろ 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○山本(と)委員 そういった表記は定めてもいないし、マークも設けていない。それを一生懸命、パンフレット、チラシに記載を、この社は独自に工夫してやっている。相当、またこれも事実と違うのかなというふうなことを感じざるを得ないわけです。  今日は、消費者庁の方にも来ていただいて、消費者保護の観点からもお尋ねをしたかったんですが、残念ながら時間が参りましたので、またこのパイプテクターの問題、引き続き、機会をいただいて質疑させていただきたいと思います。最終的には警察マターだと思っておりますので、警察庁も引き続きよろしくお願いします。  以上で終わります。ありがとうございました。
星野剛士 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○星野委員長 次に、牧島かれん君。
牧島かれん 衆議院 2024-04-17 内閣委員会
○牧島委員 自民党の牧島かれんです。  本日は、ユニバーサル、インクルーシブをテーマに質問してまいります。  まずは、デフリンピックについてです。  デフリンピック、日本への招致、私も運動してきました。来年、いよいよ十一月に、初めてここ東京でデフリンピックが開催されることになります。日本政府も協力をするということで、閣議決定が行われているところです。  デフリンピックは、オリンピックと基本的にルールは変わりませんが、聴覚障害のある選手がスタートを間違わないように、音ではなくてランプで知らせるといった情報保障の工夫がなされています。  課題は認知度にあります。デフリンピックについて知っているかと、日本財団などで調査をしていても、一六%の人しか知らない。実は、デフリンピックは、パラリンピックよりも歴史が古くて、今年百周年を迎える。来年の東京大会は、記念大会となります。  そこで、ス
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