厚生労働委員会
厚生労働委員会の発言31487件(2023-03-07〜2026-05-22)。登壇議員697人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 前佛和秀 |
役職 :環境省環境再生・資源循環局次長
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○政府参考人(前佛和秀君) お答えをいたします。
アクリル板を含む感染症対策のための備品等の取扱いについてということかと思います。
これにつきまして、内閣官房より、各事業者の判断の下、引き続き感染症対策として活用、保管することや、感染症対策上不要となったものは再利用、再資源化することなどが方針として示されたというところでございます。
環境省といたしましては、この方針やこれまでの3R、リデュース、リユース、リサイクルの観点を踏まえ、これらの備品等が不要になった場合には、適正処理の大前提の下ではございますが、できる限り再利用、再資源化をすることが望ましいというふうに考えております。
こうした考え方やリサイクルをする場合の再資源化事業者などの参考情報につきまして、四月の二十八日に環境省のホームページに掲載をするとともに、自治体向けに事務連絡を発出し、これから排出する事業者の方に周
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○松野明美君 重いところは、多いところは……(発言する者あり)
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| 前佛和秀 |
役職 :環境省環境再生・資源循環局次長
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○政府参考人(前佛和秀君) 済みません、修正させてください。
先ほど、法律のことを平成三年と言いましたが、済みません、令和三年の間違いでした。修正させてください。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○松野明美君 分かりました。
一か所で多いところは重さ十トンにもなるということを聞いておりますので、保管場所がなかなかないということなので、再利用可能な資源にする必要があると思いますので、よろしくお願いいたします。
最後になります。付添い入院についてお尋ねをいたします。
幼い子供が入院した場合、子供も、保護者も子供と一緒に寝泊まりをして二十四時間看病いたします。私も経験しましたが、やはり、食事も適当で、簡易ベッドに寝返りができないようなところで……
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(山田宏君) 松野議員、時間を過ぎておりますので、おまとめください。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○松野明美君 そうですね。あっ、じゃ、一つだけ、じゃ。
今回、子供ホスピスとともに付添い入院も大変重要だと思っています。子供ホスピスも二〇二三年度中にいろんなことを実態調査をなさるということをお聞きしていますが、その辺りをちょっとお聞きしまして、終わらせていただきます。
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| 山田宏 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○委員長(山田宏君) 時間ですので、お答えは簡潔に願います。
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| 黒瀬敏文 |
役職 :こども家庭庁長官官房審議官
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○政府参考人(黒瀬敏文君) お答え申し上げます。ありがとうございます。
お答えいたします。
今おっしゃった子供ホスピスについて実態を調査をすることといたしておりますけれども、こちらの中で、今回の調査の中で付添い入院について直接調査をすることはちょっと考えておりませんけれども、今回の調査では当事者である子供やその御家族についてもインタビュー調査を行うことを予定しておりまして、こうした中で小児がんや難病などの病気で療養中の子供や御家族のニーズもしっかりと把握をしてまいりたいと考えております。
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| 松野明美 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○松野明美君 ありがとうございます。
いよいよやってきたかという感じです。もう十七年前とずっと変わっていませんでしたから、是非よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。終わります。
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| 芳賀道也 |
所属政党:国民民主党・新緑風会
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参議院 | 2023-05-11 | 厚生労働委員会 |
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○芳賀道也君 国民民主党・新緑風会の芳賀道也です。
厚労省の皆さんには、通告、質問の順を若干入れ替えて質問することを御容赦いただきたいと思います。
初めに、健康保険組合連合会の令和五年度予算によれば、前期高齢者納付金や後期高齢者支援金、そのほかの拠出金などを合計した拠出金の総額が義務的支出のうち四四%を占めています。義務的支出のうち拠出金が五割を超える健保組合が一三%、百八十組合。拠出金の負担が全体の四割から五割になる健保組合が全体の六〇%、八百十四組合もあると聞いています。これを足すだけで七三%。確かに、現役世代が御高齢の皆さんの医療を支えることも大事だというのは分かりますが、そもそも、保険料を払った中で半分あるいは半分以上も保険給付以外の負担をするというのは保険の原則から大きく外れているのではないかと考えますが、加藤大臣のお考えを伺います。
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