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外務委員会

外務委員会の発言8869件(2023-03-08〜2026-05-13)。登壇議員447人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 日本 (169) 国際 (84) 安全 (77) 外交 (74) 重要 (72)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-06-04 外務委員会
外務省としては、女子差別撤廃条約の所管省庁として、関係省庁とよく連携して適切に対応してまいりたいと思います。
竹内千春 衆議院 2025-06-04 外務委員会
ありがとうございました。
堀内詔子 衆議院 2025-06-04 外務委員会
次に、高橋英明君。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-04 外務委員会
日本維新の会の高橋英明でございます。  この外務委員会では初の質疑になりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  四年前、予算委員会で初めて外国人問題の質疑をしましたけれども、そのときには、まあまあバッシングをされたわけですけれども、あれから見てみますと、今や本当に多くの方々が外国人問題に関して質疑をしております。それだけ大きな問題なんだろうというように思っておりますけれども。  私の地元は、私、生まれも育ちも、六十二年間、川口市で生まれ育っておりますので、どんな問題かは皆様御承知かと思います。本当に全国区になってしまって、いいんだか悪いんだかよく分かりませんけれども。  実は、もう三十年ぐらい前から始まっております。一人の働き者のクルド人が来たんですよ。そうしたら、そこの会社の社長が、当時はほかの外国人もいましたけれども、クルド人はよく働くということで、仲間を呼んでくれと
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岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-06-04 外務委員会
御指摘の案件については、トルコとの間では、昨今の国内での報道や国会での御議論も念頭に、犯罪の防止や出入国在留管理上の懸案を解消すべく、二国間の対話、協力の強化に今取り組んでいるところでございます。  しかしながら、これを直ちに停止すれば、やはり企業の経済活動の停滞や人的交流の減少など、政治、経済、文化及び観光を含む相手国、地域との間の関係の様々な側面において一定のマイナスの影響が及ぶということは避けられないというふうに思います。  したがって、トルコに対する査証免除措置を直ちに停止することは考えておりませんけれども、引き続き、当該措置の実施状況を不断に注視しながら、トルコ側との協議をしっかりと進めてまいりたいと考えております。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-04 外務委員会
先日、河野さんも、私が大臣だったら、すぐにこれはやめるというようなことを言っていました。  岩屋大臣も、先日、中国に行って、自民党さんのコンセンサスが取れていなかったと思いますけれども、にもかかわらず、ああいった中国への緩和の優遇を発表するということは、大臣の気持ち一つでできるんじゃないですか。お聞かせください。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-06-04 外務委員会
私の現大臣としての判断は、先ほど申し上げたとおりです。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-04 外務委員会
先日、去年だったかな、今年か、予算委員会のときに、私の知人の会社の従業員が十九歳のクルド人の無免許運転でひき逃げされて、亡くなりましたよ。本当に身近な問題なんですね。国民の生命の問題なんです、はっきり言って、地元では。石破総理も言っていましたけれども、我々政治家の一番の責務は国民の生命と財産を守ることだと明確に言っておりました。  岩屋大臣、国民の生命と、今言った様々なマイナス要因、どちらが重いんですか。
岩屋毅
役職  :外務大臣
衆議院 2025-06-04 外務委員会
どちらという問題ではないと思いますよ。国民の生命財産が大事であるということは当然のことであって、国として責任を持っていかなければいけないということだと思います。  一方、査免措置については、先ほど申し上げたとおり、トルコとの間では、査免措置の重要性については認識を共有してきております。したがって、今般の事案といいますか、特にお地元での事案については、様々な、総合的な対策が必要だと考えております。  そういう中にあって、直ちに査免措置を停止するということは考えてはおりませんけれども、引き続き、トルコ側ともしっかり協議、協力を進めていきたいと思いますし、関係省庁とも協議を進めていきたいと思っております。
高橋英明
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-06-04 外務委員会
大臣、この問題に関して、トルコ政府としっかりと議論したことはあるんでしょうか。