外務委員会
外務委員会の発言7895件(2023-03-08〜2025-12-17)。登壇議員384人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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我が国 (52)
外国 (50)
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関係 (43)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 勝俣孝明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-05 | 外務委員会 |
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○勝俣委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。
次に、所得に対する租税に関する二重課税の除去並びに脱税及び租税回避の防止のための日本国とギリシャ共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。
本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 勝俣孝明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-05 | 外務委員会 |
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○勝俣委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。
次に、経済上の連携に関する日本国と欧州連合との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件について採決いたします。
本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
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| 勝俣孝明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-05 | 外務委員会 |
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○勝俣委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。
お諮りいたします。
ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 勝俣孝明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-05 | 外務委員会 |
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○勝俣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
〔報告書は附録に掲載〕
―――――――――――――
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| 勝俣孝明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-05 | 外務委員会 |
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○勝俣委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時九分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-04-03 | 外務委員会 | |
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令和六年四月三日(水曜日)
午前九時開議
出席委員
委員長 勝俣 孝明君
理事 城内 実君 理事 鈴木 貴子君
理事 中川 郁子君 理事 藤井比早之君
理事 源馬謙太郎君 理事 鈴木 庸介君
理事 青柳 仁士君 理事 竹内 譲君
上杉謙太郎君 小田原 潔君
黄川田仁志君 高村 正大君
塩谷 立君 島尻安伊子君
杉田 水脈君 武井 俊輔君
西銘恒三郎君 平沢 勝栄君
深澤 陽一君 穂坂 泰君
宮路 拓馬君 小熊 慎司君
佐藤 公治君 松原 仁君
鈴木 敦君 徳永 久志君
和田有一朗君 金城 泰邦君
穀田 恵二君
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| 勝俣孝明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 外務委員会 |
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○勝俣委員長 これより会議を開きます。
国際情勢に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官竹谷厚君、大臣官房審議官北村俊博君、大臣官房参事官藤本健太郎君、大臣官房参事官林誠君、大臣官房参事官宮本新吾君、総合外交政策局軍縮不拡散・科学部長北川克郎君、中東アフリカ局長安藤俊英君、中東アフリカ局アフリカ部長堀内俊彦君、領事局長岩本桂一君、厚生労働省大臣官房審議官鳥井陽一君、農林水産省大臣官房審議官坂勝浩君、経済産業省通商政策局通商機構部長柏原恭子君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 勝俣孝明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 外務委員会 |
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○勝俣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
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| 勝俣孝明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 外務委員会 |
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○勝俣委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。中川郁子君。
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| 中川郁子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-04-03 | 外務委員会 |
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○中川(郁)委員 自民党の中川郁子です。
質問の機会を頂戴しまして、ありがとうございます。早速質問に入らせていただきます。
最初の質問は、北朝鮮による日本人拉致についてです。
ちょうど一か月前の三月四日でありましたけれども、岸田総理は家族会の皆様方と面会し、何としても自分自身の手で解決すると述べて、日朝首脳会談の早期実現を図り、全ての被害者の帰国に全力を挙げる決意をお伝えになりました。
そのときに、新たな活動方針をお手渡しをされたわけでありますが、方針では、親の世代が御存命のうちに全ての被害者の一括帰国が実現するなら、北朝鮮に対する日本独自の制裁措置を解除することに反対しないと、初めて制限の解除に言及されました。
三月二十六日には、金与正朝鮮労働党副部長の、日本側との接触や交渉を拒否するとの談話、二十九日には、崔善姫外相から、日本のいかなる接触の試みも容認しないとの談話
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