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憲法審査会

憲法審査会の発言3192件(2023-03-02〜2026-06-18)。登壇議員237人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 憲法 (271) 国民 (225) 投票 (163) 議論 (158) 改正 (156)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
枝野幸男 衆議院 2025-05-08 憲法審査会
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、憲法改正国民投票法を巡る諸問題、ネットの適正利用、特にフェイクニュース対策について調査のため、来る二十二日木曜日午前十時、参考人として東京大学大学院工学系研究科鳥海不二夫教授及び桜美林大学リベラルアーツ学群平和博教授の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
枝野幸男 衆議院 2025-05-08 憲法審査会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次回は、来る二十二日木曜日午前九時四十分幹事会、午前十時審査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前十一時四十四分散会
会議録情報 参議院 2025-05-07 憲法審査会
  午後一時開会     ─────────────    委員の異動  四月十六日     辞任         補欠選任      太田 房江君     松川 るい君      星  北斗君     赤池 誠章君      大椿ゆうこ君     福島みずほ君  四月二十五日     辞任         補欠選任      藤木 眞也君     越智 俊之君     ─────────────   出席者は左のとおり。     会 長         中曽根弘文君     幹 事                 臼井 正一君                 佐藤 正久君                 中西 祐介君                 山本 啓介君                 若林 洋平君                 熊谷 裕
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中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-07 憲法審査会
ただいまから憲法審査会を開会いたします。  政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査のため、本日の審査会に、幹事会協議のとおり、総務省自治行政局選挙部長笠置隆範君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-07 憲法審査会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-07 憲法審査会
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査のため、憲法に対する考え方についてのうち、災害時等の選挙制度について、本日の審査会に一般社団法人選挙制度実務研究会会長大泉淳一君及び同理事長・総務省管理執行アドバイザー小島勇人君を参考人として出席を求め、その御意見を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-07 憲法審査会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-07 憲法審査会
日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。  本日は、憲法に対する考え方についてのうち、災害時等の選挙制度について総務省から説明を聴取し、参考人の皆様から御意見を伺います。  この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。  本日は、御多忙のところ本審査会に御出席いただきまして、誠にありがとうございます。  皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。  議事の進め方でございますが、まず、総務省から説明を聴取し、次に、大泉参考人、小島参考人の順にお一人十五分程度で順次御意見をお述べいただいた後、各委員からの質疑にお答えいただきたいと存じます。  全体の所要は二時間を目途といたします。  なお、御発言は、質疑、答弁とも着席のままで結構でございます。  まず、総務省から説明を
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笠置隆範 参議院 2025-05-07 憲法審査会
座ったままでいいということでございますか。  総務省選挙部長の笠置でございます。  横置きの災害時の選挙制度という資料を用意させていただいておりますので、それに沿って御説明申し上げます。  まず、一ページ目でございます。衆議院総選挙及び参議院通常選挙の期日についてでございます。  衆議院総選挙及び参議院通常選挙は、憲法及び公職選挙法の規定に基づきまして選挙を行うべき期間が定まることとなりまして、その期間内の特定の日が選挙期日として閣議決定を経て公示をされるということになってございます。  憲法には、衆議院の解散・総選挙についてのみ規定が置かれておりまして、それは第五十四条でございますが、衆議院が解散されたときは、解散の日から四十日以内に衆議院の選挙を行うこととされてございます。同様の規定が公職選挙法の第三十一条の三項にも規定をされているということでございます。  次に、衆議院の
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中曽根弘文
所属政党:自由民主党
参議院 2025-05-07 憲法審査会
次に、参考人の皆様から御意見をお述べいただきます。  まず、大泉参考人にお願いいたします。大泉参考人。