憲法審査会
憲法審査会の発言2883件(2023-03-02〜2026-04-16)。登壇議員212人。関連発言を時系列で確認できます。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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ただいまの後段のお申出については、幹事会で協議をさせていただきます。
会派として答えられますか。山花さん、短くお願いします。
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| 山花郁夫 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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CMについてです。放送CMについてですけれども、過度にわたらないようにということは議論できればと思います。
ただ、放送CMの場合には、量的にどれぐらいだったのかという測定が比較的ネットに比べると容易です。それがバランスを欠いていると、投票結果に対する公正さの信頼、投票結果の正統性に関わることだから、このことについて、放送についてネットとは別に検討することが必要なのではないかと考えています。
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| 吉田はるみ |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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立憲民主党の吉田はるみです。
発言の機会をいただき、ありがとうございます。
私は、ネットCMを取り上げます。
最も大切なことは、民意がお金で買われてはならないという点です。ネットCM規制をする場合、コンテンツを規制することは表現の自由の観点から慎重な対応が必要です。一方、発信方法に関しては、バズればもうかるという収益モデルがあり、問題を深掘りする必要があります。言論の自由、そして表現の自由は守るというスタンスを明確にした上で議論させていただきます。
ネットCMは、お金を出す広告主とSNSなどプラットフォーマーとの間での取引ですが、現実は、既にネットCMを超えた、いわば隠れネットCMというべきものが存在します。
ある学生の提案にはっと気づかされました。政治に興味を持ってほしいなら、人気のあるインフルエンサーの人に発信してもらえばいい。この場合、ある人がインフルエンサーにお
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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お答えいただけますでしょうか、それともペンディングしますか。
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| 寺田稔 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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資金規制については、それが実効性がある規制となり得るかどうか、先ほど吉田委員言われたとおり、民民の取引も含めて、これは党内でも検討したいと思います。
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| 枝野幸男 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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公明党さん、お答えになりますか。
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| 浜地雅一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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今後しっかり検討していきたいと思います。
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| 山田賢司 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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維新の阿部さんから御指摘いただいた点に関してだけ回答させていただきたいと思います。
一部正しくて全体がというところでちょっと反論させていただくと、もちろん、選挙困難時における議員任期の延長、これだけで提出するのであれば、もう議論は集約しているので、さっさと起草委員会なりそういうものにした方がいいと。
前回私が申し上げましたのは、それだけでいいのか、緊急政令の話、あるいは自衛隊明記とか、ほかの論点があるのであれば、それを集約させて条文を作成しないと、一部分だけ条文を作ってもしようがない。これだけにするのか、若しくはほかの論点を加えるのか、これは是非幹事会なりで御議論をいただいて、その辺、また各党で御協議をいただいて、それがまとまれば、私も起草に賛成でございます。
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| 武正公一 |
所属政党:立憲民主党・無所属
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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まず冒頭、船田委員からも御発言がありました、前回、我が党藤原議員の発言で、橘法制局長の説明作成資料について、捏造などという指摘がありました。公平公正で当審査会の運営に当たる法制局への発言としては不適切であると考えます。こうしたことがないよう、会派としては努めてまいります。
その上で、先ほど柴山委員からも御発言がありましたけれども、二〇一六年の際のブレグジットのイギリスでの国民投票については、たしか、憲法審査会でも行ったときに、政権の是非が問われるというような形で国民投票法が行われたということが随分指摘があったということも申し添えておきたいと思います。
以上です。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-04-03 | 憲法審査会 |
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れいわ新選組、大石あきこです。
枝野会長にお伺いしたいんですけれども、この回の二回前だと思いますけれども、冒頭に、ここでの発言は会派を代表しての発言をするようにというお言葉がありました。
一方で、四月二日の、昨日の参議院の憲法審での自民党の発言は、七十日を一つの目安という発言は誤解を生む発言だというふうに違和感を唱えられていて、これは同じ自民党の船田幹事の発言を捉えて言ったものと思いますので、捉えてかどうか分かりませんが、少なくとも、船田幹事は一つの目安、七十日とおっしゃって、そごがある、矛盾があると私は考えていて、これは会派を代表する意見として矛盾があるのではないかと考えるんですが、枝野会長はこのような衆議院の憲法審での発言だったり運用というのはどう思いますかというのが一点。
それから、先ほど維新の方が、私に二回連続、名誉毀損だとおっしゃったので、これは申し上げておきたい。そ
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