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本会議

本会議の発言9987件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員791人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 法律 (87) 首都 (70) 提出 (54) 法案 (54) 選挙 (44)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-10-20 本会議
○議長(額賀福志郎君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。  災害対策を樹立するため委員三十五人よりなる災害対策特別委員会  政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する調査を行うため委員三十五人よりなる政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会  沖縄及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる沖縄及び北方問題に関する特別委員会  北朝鮮による拉致等に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため委員二十五人よりなる北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会  消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策を樹立するため委員三十五人よりなる消費者問題に関する特別委員会  東日本大震災からの復興に当たり、その総合的対策を樹立するため委員四十人よりなる東日本大震災復興特別委員会  原子力に関する諸問題を調査するため委員三十五人よりなる原子力問題調査特別委員会
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額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-10-20 本会議
○議長(額賀福志郎君) 起立多数。よって、そのとおり決まりました。  ただいま議決されました八特別委員会の委員は追って指名いたします。      ――――◇―――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-10-20 本会議
○議長(額賀福志郎君) 御報告することがあります。  永年在職議員として表彰された元議員大野功統君は、去る七月十六日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。  大野功統君に対する弔詞は、議長において去る八月二十一日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに運輸委員長 議院運営委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた従三位旭日大綬章 大野功統君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます     ―――――――――――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-10-20 本会議
○議長(額賀福志郎君) 永年在職議員として表彰された元議員中村正三郎君は、去る九月一日逝去されました。痛惜の念に堪えません。謹んで御冥福をお祈りいたします。  中村正三郎君に対する弔詞は、議長において去る十二日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに大蔵委員長 議院運営委員長 決算行政監視委員長の要職につき また再度国務大臣の重任にあたられた正三位旭日大綬章 中村正三郎君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます      ――――◇―――――
額賀福志郎
所属政党:無所属
役職  :議長
衆議院 2023-10-20 本会議
○議長(額賀福志郎君) 本日は、これにて散会いたします。     午後零時五十四分散会
会議録情報 参議院 2023-06-21 本会議
令和五年六月二十一日(水曜日)    午前十時一分開議     ━━━━━━━━━━━━━ ○議事日程 第三十四号   令和五年六月二十一日    午前十時開議  第一 国務大臣の報告に関する件(令和四年度   政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政   策への反映状況に関する報告について)  第二 民間公益活動を促進するための休眠預金   等に係る資金の活用に関する法律の一部を改   正する法律案(衆議院提出)     ━━━━━━━━━━━━━ ○本日の会議に付した案件  一、日程第一及び第二  一、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する   法律の一部を改正する法律案(衆議院提出)  一、裁判官弾劾法の一部を改正する法律案(衆   議院提出)  一、裁判所の人的・物的充実に関する請願外二   百七十三件の請願  一、委員会及び調査会の審査及
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尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-06-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) これより会議を開きます。  日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和四年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告について)  総務大臣から発言を求められております。発言を許します。松本剛明総務大臣。    〔国務大臣松本剛明君登壇、拍手〕
松本剛明
役職  :総務大臣
参議院 2023-06-21 本会議
○国務大臣(松本剛明君) 令和四年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告の概要について御説明申し上げます。  政策評価制度は、各行政機関が、自らの政策の効果を把握し、評価することを通じて、政策の企画立案、実施に役立てることにより、効率的で質の高い行政や成果重視の行政を実現していくとともに、国民に対する行政の説明責任を果たしていくことを目的としております。  令和四年度は、政府全体で二千三百五十五件の評価が実施され、その結果が政策の改善、見直しに反映されるとともに、総務省において、複数の行政機関にまたがる政策の評価や各行政機関が行った政策評価の点検等を行っております。  また、本年三月には政策評価に関する基本方針の変更を行っております。  社会経済情勢の変化に対応できる行政の実現には、政策の効果と現状を把握の上、機動的かつ柔軟に軌道修正を行いながら前進す
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尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-06-21 本会議
○議長(尾辻秀久君) ただいまの報告に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。舞立昇治君。    〔舞立昇治君登壇、拍手〕
舞立昇治
所属政党:自由民主党
参議院 2023-06-21 本会議
○舞立昇治君 自由民主党の舞立昇治です。  私は、会派を代表し、ただいま議題となりました令和四年度政策評価実施状況等報告について質問いたします。  まず、社会の変化に対応した行政評価の在り方について伺います。  コロナ禍の影響も加わり、我が国は本格的な少子高齢化、人口減少社会の国難に直面しています。今後、労働力の減少、消費力の縮小、大都市における高齢者の増加など、これまで経験したことがないほどの変化が訪れます。同時に、地球環境問題の深刻化等もあり、新自由主義的経済重視の社会から持続可能性重視の社会等への変革にも迫られています。これらの変革に的確に対応していくためには、政策の方向性も抜本的に変えていかなければなりません。  そこで、総務省では、本年三月に、政策評価に関する基本方針を改正するとともに、政策評価制度の運用の見直しを行っていますが、今後、急激な人口減少社会やこれまでの延長線
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