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消費者問題に関する特別委員会

消費者問題に関する特別委員会の発言4673件(2023-01-23〜2026-02-20)。登壇議員265人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 消費 (72) 通報 (43) 理事 (31) 食品 (30) 公益 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
秋葉賢也 衆議院 2024-04-04 消費者問題に関する特別委員会
○秋葉委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。  次に、令和六年度消費者庁予算及び消費者委員会予算の概要について説明を聴取いたします。工藤内閣府副大臣。
工藤彰三
役職  :内閣府副大臣
衆議院 2024-04-04 消費者問題に関する特別委員会
○工藤副大臣 令和六年度の消費者庁及び消費者委員会予算の概要について御説明いたします。  消費者庁は、一般会計に百三十七億七千六百万円を計上しております。  その内容としては、まず、高齢化やデジタル化等の消費者を取り巻く取引環境の変化に適切に対応するため、消費者法制度のパラダイムシフトのための検討を進めてまいります。  あわせて、デジタル広告の不当表示への対応強化、消費者被害の未然防止に向けた消費者力の育成、強化等のための経費を計上しております。  また、地方消費者行政の充実強化に向け、令和五年度補正予算も活用し、消費生活相談情報の集約システムであるPIO―NETの刷新を進めます。また、相談員の育成、研修を通じた、相談員が十分に力を発揮できる環境の整備など、消費生活相談のサービス向上への体制再構築のための経費を計上しております。  さらに、厚生労働省からの食品衛生基準行政の移管も
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秋葉賢也 衆議院 2024-04-04 消費者問題に関する特別委員会
○秋葉委員長 以上で説明は終わりました。  次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。     午前九時四十一分散会
会議録情報 参議院 2024-03-21 消費者問題に関する特別委員会
令和六年三月二十一日(木曜日)    午後一時開会     ─────────────    委員の異動  三月十九日     辞任         補欠選任      田中 昌史君     古庄 玄知君      山田 太郎君     藤井 一博君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         石井  章君     理 事                 神谷 政幸君                 中田  宏君                 石川 大我君                 伊藤 孝江君     委 員                 赤松  健君                 生稲 晃子君                 上野 通子君                 古賀友一郎君
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石井章 参議院 2024-03-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十九日までに、田中昌史君及び山田太郎君が委員を辞任され、その補欠として古庄玄知君及び藤井一博君が選任されました。     ─────────────
石井章 参議院 2024-03-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  委嘱審査のため、本日、委員会に、理事会協議のとおり、警察庁刑事局組織犯罪対策部長猪原誠司君外十名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
石井章 参議院 2024-03-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) 御異議なしと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
石井章 参議院 2024-03-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) 去る十五日、予算委員会から、三月二十一日の一日間、令和六年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち内閣本府消費者委員会関係経費及び消費者庁について審査の委嘱がありました。  この際、本件を議題といたします。  審査を委嘱された予算について自見内閣府特命担当大臣から説明を聴取いたします。自見内閣府特命担当大臣。
自見はなこ
所属政党:自由民主党
参議院 2024-03-21 消費者問題に関する特別委員会
○国務大臣(自見はなこ君) 令和六年度の消費者庁及び消費者委員会予算の概要について御説明します。  消費者庁は、一般会計に百三十七億七千六百万円を計上しております。  その内容としては、まず、高齢化やデジタル化等の消費者を取り巻く取引環境の変化に適切に対応するため、消費者法制度のパラダイムシフトのための検討を進めてまいります。  あわせて、デジタル広告の不当表示への対応強化、消費者被害の未然防止に向けた消費者力の育成強化等のための経費を計上しております。  また、地方消費者行政の充実強化に向け、令和五年度補正予算も活用し、消費生活相談情報の集約システムであるPIO―NETの刷新を進めます。また、相談員の育成、研修を通じた、相談員が十分に力を発揮できる環境の整備など、消費生活相談のサービス向上への体制再構築のための経費を計上しております。  さらに、厚生労働省から食品衛生基準行政が
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石井章 参議院 2024-03-21 消費者問題に関する特別委員会
○委員長(石井章君) 以上で予算の説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。