災害対策特別委員会
災害対策特別委員会の発言4307件(2023-01-23〜2026-05-14)。登壇議員370人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
防災 (314)
災害 (194)
対応 (101)
支援 (100)
避難 (90)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-07 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 申合せの時間が参りました。おまとめください。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-06-07 | 災害対策特別委員会 |
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○山本太郎君 はい。
ありがとうございます。
本当はもうお伝えしなきゃいけないこと山ほどあるんですけれども、時間が来てしまいました。
つまりは、何かといいますと、元日に大きな災害が起こって、今国会が開かれて、やはり災害委員会もっとコンスタントに開いていただきたい。で、まだ国会終わっておりません。なので、そこを、今日終わりにせず、総理も呼んだ上で、是非時間をしっかりと確保した上で議論をさせていただきたいんです。能登の人たちに元気が出るような、皆さんとのコミュニケーションであったりとか大臣からの励ましであったりとか、総理からの、何でしょう、上積みだったりとかということを是非国会として示していきたいんです。
委員長、是非もう一度お取り計らいください。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-07 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 後刻理事会で協議をいたします。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2024-06-07 | 災害対策特別委員会 |
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○山本太郎君 終わります。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-06-07 | 災害対策特別委員会 |
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○委員長(竹内真二君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後四時二分散会
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| 会議録情報 | 衆議院 | 2024-06-05 | 災害対策特別委員会 | |
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令和六年六月五日(水曜日)
午後一時開議
出席委員
委員長 後藤 茂之君
理事 金子 俊平君 理事 坂井 学君
理事 笹川 博義君 理事 宮路 拓馬君
理事 菊田真紀子君 理事 渡辺 創君
理事 掘井 健智君 理事 日下 正喜君
青山 周平君 東 国幹君
井原 巧君 石原 正敬君
江藤 拓君 金子 容三君
国光あやの君 小森 卓郎君
櫻田 義孝君 杉田 水脈君
高木 啓君 高鳥 修一君
中川 貴元君 仁木 博文君
藤丸 敏君 松本 洋平君
保岡 宏武君 簗 和生君
柳本 顕君 山口 晋君
山本 左近君
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| 後藤茂之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-05 | 災害対策特別委員会 |
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○後藤委員長 これより会議を開きます。
災害対策に関する件、特に令和六年能登半島地震による被害状況等について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官内田欽也君、内閣官房国土強靱化推進室次長岡村次郎君、内閣府大臣官房審議官森下泰君、内閣府政策統括官高橋謙司君、警察庁長官官房審議官和田薫君、総務省大臣官房審議官濱田厚史君、総務省自治行政局公務員部長小池信之君、総務省総合通信基盤局電気通信事業部長木村公彦君、総務省総合通信基盤局電波部長荻原直彦君、文部科学省大臣官房学習基盤審議官浅野敦行君、文部科学省大臣官房文教施設企画・防災部技術参事官金光謙一郎君、厚生労働省大臣官房審議官斎須朋之君、水産庁漁港漁場整備部長田中郁也君、経済産業省大臣官房審議官橋本真吾君、国土交通省大臣官房上下水道審議官松原誠君、国土交通省大臣官房審議官筒
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| 後藤茂之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-05 | 災害対策特別委員会 |
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○後藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 後藤茂之 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-05 | 災害対策特別委員会 |
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○後藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。東国幹君。
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| 東国幹 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-05 | 災害対策特別委員会 |
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○東委員 質問の機会、大変ありがとうございます。
週明けの月曜日の朝、能登半島始め北陸地方で震度五強の地震がありました。これは、もはや日本列島の中で地域の差なく、かなりの地震が頻発している。今年になっても相当なものであります。
とにかく全国にわたって多い地震なんですけれども、そこで、経済分野に目を向けてみると、やはり企業、中小企業を含めて、そういった緊急事態に会社が存続できるかどうかというところが極めて気にかかるところなんです。ですから、今、BCP、つまり事業継続計画、これを組み立てている法人も出てきたわけなんですけれども、BCPは、テロ攻撃だとかサイバー攻撃、ウイルスだとか医療の感染症であるとか、そういった多岐にわたるものなんですけれども、やはり我が国では一番念頭に置いているものは地震なわけなんです。
そういったBCPの計画の中には、事業拠点や生産設備、仕入れ先、調達、それら
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