戻る

災害対策特別委員会

災害対策特別委員会の発言3469件(2023-01-23〜2026-02-20)。登壇議員318人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 災害 (91) 支援 (81) 被災 (70) 防災 (69) 地震 (55)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-14 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 時間が来ておりますので、答弁簡潔にお願いします。
谷公一 参議院 2023-04-14 災害対策特別委員会
○国務大臣(谷公一君) 豪雨による洪水などの被害を防ぐため、御指摘のような様々な河川関連の事業は大変重要なものだと認識しております。  政府としては、そのため、現在、国土強靱化五か年加速化対策を推進しているところでございますけれども、この対策後においても、中長期的な明確な見通しの下で、継続的、安定的に取組を進めていくことがそれぞれ地域の要望に応えることになるというふうに思っております。  流域治水対策を含め、国土強靱化の着実な推進に向けて、引き続きしっかりと取り組んでまいりたいと思います。
仁比聡平
所属政党:日本共産党
参議院 2023-04-14 災害対策特別委員会
○仁比聡平君 ありがとうございました。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-14 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後三時二十四分散会
会議録情報 参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
令和五年四月五日(水曜日)    午前十時開会     ─────────────    委員の異動  四月四日     辞任         補欠選任      室井 邦彦君     青島 健太君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         三浦 信祐君     理 事                 足立 敏之君                 大野 泰正君                 野田 国義君                 下野 六太君     委 員                 阿達 雅志君                 岩本 剛人君                 小野田紀美君                 加田 裕之君                 加藤 明良君   
全文表示
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。  議事に先立ち、一言申し上げます。  この度のトルコ南東部を震源とする大規模な地震により、甚大な被害がもたらされ、多くの尊い人命が失われましたことは誠に痛ましい限りでございます。  犠牲者の御遺族に対し深く弔意を表しますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げ、被災地の早期復興を祈念いたします。  ここに、犠牲となられました方々に対し、謹んで哀悼の意を表し、黙祷をささげたいと存じます。  どうぞ御起立をお願いします。黙祷。    〔総員起立、黙祷〕
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 黙祷を終わります。御着席願います。     ─────────────
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 委員の異動について御報告いたします。  昨日、室井邦彦君が委員を辞任され、その補欠として青島健太君が選任されました。     ─────────────
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。  まず、災害対策の基本施策について、谷国務大臣から所信を聴取いたします。谷国務大臣。
谷公一 参議院 2023-04-05 災害対策特別委員会
○国務大臣(谷公一君) おはようございます。国土強靱化担当、防災担当大臣の谷公一でございます。  第二百十一回国会における御審議に当たりまして、災害対策に関する私の所信を申し上げます。  我が国は、その自然的条件から、災害が発生しやすい特性を有しており、この一年間にも、昨年七月から八月にかけての大雨や台風第十四号、第十五号、この冬の大雪等により多数の方々が被災されております。  また、世界に目を転じると、パキスタンにおける水害やトルコ、シリアにおける大地震を始めとして、各地で災害が頻発しており、極めて甚大な被害が発生しております。  こうした災害により亡くなられた方々とその御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、全ての被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。  防災は国家の基本的かつ極めて重要な任務であるとの認識に立ち、災害のたびに得られた経験や教訓を生かして、災害に強く
全文表示