環境委員会
環境委員会の発言12405件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員536人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
日本 (46)
沖縄 (45)
環境省 (44)
環境 (42)
被害 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 石原宏高 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-02 | 環境委員会 |
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少し政府委員の答弁の繰り返しになってしまうところがあるんですが、現在、国内で五件の大型SAFプロジェクトの検討が進んでいることは承知をしております。
国産SAFを推進していくに当たっては、国際競争力のある価格で安定的に供給できる体制がいかに国内で構築できるかが課題であります。
環境省としては、これまでも、先ほども政府委員の方から説明させていただきますけれども、廃棄物由来のSAF原料の拡大に取り組む民間企業をモデル事業や設備導入補助により支援をしてきたところでありますが、安定供給体制の構築に向けて更に取り組んでまいりたいと思います。
また、こうした取組を継続するとともに、家庭用廃食用油の分別回収を行う自治体増加のための取組も、政府委員からも説明ありましたが、引き続きしっかりとサポートして、国内SAFの普及に貢献してまいりたいというふうに考えております。
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-04-02 | 環境委員会 |
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ありがとうございました。
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-02 | 環境委員会 |
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以上をもちまして、令和八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総務省所管のうち公害等調整委員会及び環境省所管についての委嘱審査は終了いたしました。
なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-04-02 | 環境委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後二時一分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2026-03-24 | 環境委員会 | |
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午前十時開会
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委員の異動
三月二十三日
辞任 補欠選任
上野 通子君 松山 政司君
脇 雅昭君 石井 準一君
三月二十四日
辞任 補欠選任
磯崎 仁彦君 臼井 正一君
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出席者は左のとおり。
委員長 猪口 邦子君
理 事
森 まさこ君
吉井 章君
串田 誠一君
梅村みずほ君
委 員
石井 準一君
磯崎 仁彦君
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-24 | 環境委員会 |
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ただいまから環境委員会を開会いたします。
委員の異動について御報告いたします。
昨日までに、脇雅昭君及び上野通子君が委員を辞任され、その補欠として石井準一君及び松山政司君が選任されました。
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-24 | 環境委員会 |
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政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
環境及び公害問題に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、内閣府政策統括官松下整君外十四名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-24 | 環境委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 猪口邦子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-24 | 環境委員会 |
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環境及び公害問題に関する調査を議題とし、環境行政等の基本施策に関する件、公害等調整委員会の業務等に関する件及び原子力規制委員会の業務に関する件について質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 森まさこ |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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参議院 | 2026-03-24 | 環境委員会 |
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自民党の森まさこです。
石原大臣の所信に対する質問をさせていただきます。
石原大臣、三月十一日に福島市で行われた東日本大震災追悼復興祈念式に高市総理とともに御参列いただき、ありがとうございました。
東京電力福島第一原発事故から今年で十五年がたちましたが、福島の復興再生の取組はいまだその途上にあります。原発事故後に行った除染に伴い大量に発生した除去土壌等は約一千四百万立方メートル、東京ドーム十一杯分に当たります。中間貯蔵施設にその土壌が保管されているわけですが、中間貯蔵施設の建設を受け入れていただいた双葉町と大熊町の方々の苦渋の決断があったことを我々日本国民全員が心にとどめ、除去土壌の県外最終処分に向けた取組を着実に進めていかなければなりません。
石原環境大臣からも、先般の所信表明の冒頭で、東日本大震災からの復興に全力で取り組むとの決意表明をいただき、大変心強く感じております
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