環境委員会
環境委員会の発言12405件(2023-03-07〜2026-07-24)。登壇議員536人。関連発言を時系列で確認できます。
最近のトピック:
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環境省 (44)
環境 (42)
被害 (38)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 務台俊介 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-21 | 環境委員会 |
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○務台委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
近藤和也君外十二名提出、令和六年能登半島地震災害により被害を受けた建物の除却の円滑化に関する暫定措置法案
及び
近藤昭一君外十四名提出、水俣病問題の解決に向けて講ずべき措置に関する法律案
並びに
環境の基本施策に関する件
地球温暖化の防止及び脱炭素社会の構築に関する件
循環型社会の形成に関する件
自然環境の保護及び生物多様性の確保に関する件
公害の防止及び健康被害の救済に関する件
原子力の規制に関する件
公害紛争の処理に関する件
以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 務台俊介 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-21 | 環境委員会 |
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○務台委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 務台俊介 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-21 | 環境委員会 |
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○務台委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 務台俊介 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2024-06-21 | 環境委員会 |
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○務台委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十時三十七分散会
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| 会議録情報 | 参議院 | 2024-06-11 | 環境委員会 | |
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令和六年六月十一日(火曜日)
午前十時開会
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委員の異動
六月十一日
辞任 補欠選任
石井 準一君 永井 学君
関口 昌一君 山本佐知子君
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出席者は左のとおり。
委員長 三原じゅん子君
理 事
梶原 大介君
長谷川英晴君
田島麻衣子君
串田 誠一君
山下 芳生君
委 員
朝日健太郎君
石井 準一君
加田 裕之君
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| 三原じゅん子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-11 | 環境委員会 |
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○委員長(三原じゅん子君) ただいまから環境委員会を開会いたします。
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。
地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、環境省地球環境局長秦康之君外十五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 三原じゅん子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-11 | 環境委員会 |
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○委員長(三原じゅん子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 三原じゅん子 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-11 | 環境委員会 |
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○委員長(三原じゅん子君) 地球温暖化対策の推進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 加田裕之 |
所属政党:自由民主党
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参議院 | 2024-06-11 | 環境委員会 |
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○加田裕之君 自由民主党の加田裕之でございます。
法案審査に入らせていただきますが、先日の参考人質疑の方でも言わせていただきましたように、温暖化推進対策というものについては、これは一つの法律や、そしてまたいろいろな施策でやっていかなければいけないという思いがいたしております。そしてまた、それに付随するステークホルダーの皆様もいらっしゃいますので、そうした意味で今回は質疑におきまして幅広にお伺いしたいので、よろしくお願いしたいと思います。
まず、滝沢環境副大臣におかれましては、六月三日に、兵庫県神戸市におきまして、国際エメックスセンターに来られまして、里海づくりを推進するため、環境省と協定を締結いたしました。瀬戸内海を始めといたします閉鎖性海域の生物の多様性の維持や水産資源の生産性向上を図りまして、海の更なる利活用を目指します。
先般の委員会や自民党の部会の方でも、瀬戸内海の栄養
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| 滝沢求 |
所属政党:自由民主党
役職 :環境副大臣・内閣府副大臣
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参議院 | 2024-06-11 | 環境委員会 |
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○副大臣(滝沢求君) お答え申し上げます。
高度経済成長期以降、水質汚濁や藻場、干潟の消失、さらに近年では、気候変動の影響、栄養塩類の不足の指摘なども加わり、我が国の沿岸域では生物多様性や生物生産性の減少といった課題が生じているところでございます。
こうした中、藻場、干潟を保全、再生、創出し、生物多様性や生物生産性の向上を目指す里海づくりに向けて、環境省では保全と利活用の好循環を目指すモデル事業の実施など取り組んでいるところでございます。
里海づくりに当たり、海域の環境保全に関する専門的な知識を、知見を多く持たれている国際エメックスセンターと協定を結ぶことで、より効果的な取組につながることができると考えております。
環境省では、この協定を機に全国の沿岸域における生物多様性や生物生産性の向上に一層取り組んでまいりたいと考えております。
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