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経済産業委員会

経済産業委員会の発言21518件(2023-03-07〜2026-06-12)。登壇議員787人。関連発言を時系列で確認できます。

最近のトピック: 事業 (139) 電力 (96) 発電 (71) 投資 (67) 必要 (66)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
宮崎政久 衆議院 2025-06-20 経済産業委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日まで、一月の通常国会開会から、この経済産業委員会におきましては、理事八名の皆様、そして委員三十一名の皆様に大変充実した審議を行っていただいたことを、委員長として心から感謝を申し上げます。皆様のおかげで、この経済産業委員会、通常国会中、充実した会議ができましたことにお礼を申し上げまして、一言のお礼とさせていただきます。  本日は、これにて散会いたします。     午前九時三十八分散会
会議録情報 参議院 2025-06-12 経済産業委員会
  午前十時開会     ─────────────    委員の異動  六月六日     辞任         補欠選任      梶原 大介君     浅尾慶一郎君  六月九日     辞任         補欠選任      越智 俊之君     青木 一彦君  六月十日     辞任         補欠選任      青木 一彦君     越智 俊之君  六月十一日     辞任         補欠選任      浅尾慶一郎君     山田 太郎君      田中 昌史君     佐藤  啓君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         牧山ひろえ君     理 事                 長峯  誠君                 森屋  宏君               
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牧山ひろえ 参議院 2025-06-12 経済産業委員会
ただいまから経済産業委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、梶原大介君及び田中昌史君が委員を辞任され、その補欠として佐藤啓君及び山田太郎君が選任されました。     ─────────────
牧山ひろえ 参議院 2025-06-12 経済産業委員会
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、外務省大臣官房審議官大河内昭博君外七名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧山ひろえ 参議院 2025-06-12 経済産業委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────
牧山ひろえ 参議院 2025-06-12 経済産業委員会
外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件を議題といたします。  政府から趣旨説明を聴取いたします。武藤経済産業大臣。
武藤容治 参議院 2025-06-12 経済産業委員会
外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件の提案理由及び要旨につきまして御説明申し上げます。  日本は、平成十八年十月九日の北朝鮮による核実験を実施した旨の発表を始めとする日本を取り巻く国際情勢に鑑み、同年十月十四日以降、北朝鮮からの輸入の禁止などの措置を厳格に実施してきました。また、平成二十一年五月二十五日の北朝鮮による二度目の核実験を実施した旨の発表を受け、同年六月十八日以降、北朝鮮への輸出の禁止などの措置を厳格に実施してきました。関連する国際連合安全保障理事会決議は、北朝鮮の完全な、検証可能な、かつ、不可逆的な方法での全ての大量破壊兵器及びあらゆる射程の弾道ミサイルの廃棄を求めていますが、いまだにその実現には至っておりません。また、拉
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牧山ひろえ 参議院 2025-06-12 経済産業委員会
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。  これより質疑に入ります。  質疑のある方は順次御発言願います。
村田享子 参議院 2025-06-12 経済産業委員会
皆様、おはようございます。そして、御安全に。立憲民主・社民・無所属の村田享子です。本日もどうぞよろしくお願いをいたします。  本日は、この北朝鮮の措置の継続の承認ということでございます。私といたしましても、今大臣の趣旨説明の中にございましたように、核、ミサイルの問題、そして拉致問題の解決に向けては、この措置の継続、必要だと思っております。  その上で、前回この継続を決めたのが二年前になるわけなんですけれども、じゃ、この二年間の間で何が一番大きく、北朝鮮をめぐる関連のことで何が一番変化したのかというと、私はやはりロシアの存在だというふうに思っております。  その意味で、まずはロシアとの関係について御質問をさせていただきます。  二〇〇九年に国連安保理北朝鮮制裁委員会の下に設置された専門家パネルは、毎年安保理において全会一致でその権限が更新をされてきましたが、二〇二四年三月に、同パネル
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山本文土 参議院 2025-06-12 経済産業委員会
お答え申し上げます。  御指摘の安保理決議案へのロシアの投票行動の理由についてでございますけれども、我々としても様々な情報に接しているところではございますけれども、政府としてそれを説明する立場にないということを御理解願いたいと思います。